飛蚊症ひどいに該当するQ&A

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光視症と飛蚊症による目の疲れ痛み

person 50代/女性 -

もともと、10代の後半から飛蚊症があり数件の眼科での診察で問題がなかった為に放置していたのですが8月の中旬ごろから左目の飛蚊症が酷くなりゴマみたいなのが数十個見えるようになり、眼科で瞳孔を広げてもらって眼底検査をしてもらったところ異常無しでした。その頃からか左目は見えずなってるきがひます。『左目0.7 右目1.5』矯正では両方1.5から2.0あります。左目は乱視と遠視と言われました。両目とも老眼ははきっています10月に入る頃に雷の様な光が1時間ほど続いてたあとは夜にだけピカピカ見えるようになり眼科へいって瞳孔を広げて検査してもらうと、加齢による光視症と言われました。それから1ヶ月後にもう一度瞳孔広げて検査してもらったのですが、網膜剥離などは心配入らないとこのでした。数日前から日中にも光が見えるようになって目を動かすと稲妻のようになり頭痛吐き気を伴う為に脳神経外科でMRIを撮ってもらったのですが、異常無しでした。加齢に伴う光視症の光は強くなったり弱くなったり日中も見えたりするのでしょうか?また、一月に検査をしてもらうのですか?それまでに、もう一度眼科に行った方がいいのでしょうか?よろしくお願いします。

3人の医師が回答

網膜の薄さと網膜光凝固術

person 40代/女性 - 解決済み

昨年左目にモヤっとしたものが現れ受診したところ、そのモヤとは関係なく網膜にかなり小さな穴が結構な数空いている(最近のものではなさそう)、凝固するか様子を見るかと言われ凝固しこちらは現在も安定しています。 今年8月、今度は右目に突然少し大きい黒い飛蚊症が現れ再度受診。網膜が薄い部分が発生しており左目同様になる可能性がある、予防的にレーザーで凝固した方が良いと言われ網膜光凝固術を受けました。 1週間後の検診では問題なし、3週間後右目が一瞬にぼやける&飛蚊症が増えてきたため1ヶ月検診を待たず受診、こちらも詳しく検査しましたが特に異常は無し。 ところが10月中旬の検診で(代診の医師)8月に凝固した部分に隣接する部分の網膜に薄い部分が更に見つかり、追加レーザーをした方が良いと言われ、昨日院長より追加のレーザー凝固を受けました。 昨日のレーザー凝固前の説明にて、確かに少し薄い部分があるが、凝固するかどうしますか?と問われたのでそんなに酷く無いのかなと思いつつも凝固して頂きました。 追加凝固後の写真ではその部分(追加で薄くなった部分)には小さな穴も空いていたとのこと、8月に凝固した部分にかなり隣接した部分で8月にこの部分を見逃す可能性は低く、8月のレーザー凝固以降新たに薄くなった可能性があること、昨日追加凝固した部分の横も新たにちょっと薄くなっているので、レーザー凝固をすることで引っ張られて薄くなっている可能性があるとの説明を受けました。中等度近視や加齢もありますが、元々網膜が弱い可能性も指摘されました。 8月最初の右目凝固では予防的に…とのことで左目ほど酷くはないのかと楽観視していたのでとてもショックです。 再度1週間後受診で場合によっては追加凝固されるとのことでしたが、正直イタチごっこのような状態にならないのか、打てば打つほど逆に薄い部分が広がる懸念がありとても怖いです。 昨年凝固した左目は順調だと言われており、飛蚊症もいつのまにか消えましたが、右目の飛蚊症は現在も消えずむしろ増えてる気もします。 このような短期間で広がる症例はあまり見かけないともおっしゃられ、とにかく1週間後の様子を見ましょうとのことでした。 今後の様々な可能性も含め、先生方の見解をお聞かせ頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

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