飛蚊症自然に治ったに該当するQ&A

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29歳、女性、大腸内視鏡検査の結果

person 20代/女性 -

おはようございます。 いつもお世話になっています。 先日は、大腸内視鏡検査について御相談乗ってくださりほんとにありがとうございました。心より感謝しています。 回腸と直腸にただれがあり、生検に出していました。結果「非特異的 回腸炎・直腸炎」とのことで、5年後にまた内視鏡検査して下さい。と言われました。 クローン病や潰瘍性大腸炎の心配はないとのことです。 しかし、「ベーチェット病」が心配になりました。主治医に確認すると、「ベーチェット病のびらんには見えません。心配しなくていいとのことです。(前回質問に写真掲載しています。回腸炎)」 ・小さい頃から口内炎によくなる 大人になってからは、半年に1回2回なります。 1、ドライアイと診断されています。夜になると目がかすむ、近くのものははっきり見えますが少し離れたところがボヤける。コンタクトを外してメガネにしてもボヤける。朝起きると治っています。 ツーウィークコンタクトから、ワンデーコンタクトに変子しました。今はかすみ目ありません。1ヶ月半前に、眼科でドライアイと言われました。ぶどう膜炎などの心配はありませんか? 普通の検診で分かるのでしょうか? 1年前に飛蚊症により眼底検査受けています。生理的なものだと言われました。 2、過去に2回、陰部にでき物ができました。自然治癒ですが、痛みがありました。(1週間かからずすぐ治りました。) 3、左足の膝横に下肢静脈瘤が、少しあります。外科では、みるだけで問題ないとのことです。美容的に気になるなら治療するとこのことで、そのままです。 以上から、ベーチェット病の可能性はありますか?心配になってきました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

体重減少、再診のタイミング

person 40代/女性 -

3ヶ月前に、膀胱炎でレボフロキサシン14日 飲みました。 以後、36.7℃の微熱、体重減少、食欲不振、倦怠感が続いていました。 食欲不振は自然と回復しました。 総合内科で様々な検査の結果、抗生物質による腸内環境の乱れとの診断でビオフェルミンを飲み、倦怠感はなくなりました。 微熱と体重減少はまだあります。 2月大腸内視鏡、3月胸部X線、膠原病や甲状腺を含めた血液検査、胸部腹部骨盤部CT、 心電図、尿検査してもらいました。 頭部頸部の検査はしていなく、 体重減少と微熱の他には、 今は喉に何か詰まった感じと、たまに頭痛、 飛蚊症、手足の赤み、目の充血、 があります。 12月64kg 膀胱炎の腰痛 1月 62kg 抗生物質 2月 60kg→59.4あたりをいったりきたり 3月 60kg→59.7 今が59.4kgです。 61kgまで回復したかと思えば、翌日には59.6まで落ちていたりします。 163cmなので、59.4kgは適切体重かと思いますが、体重が減るのは怖いです。 頬もこけてきた気がして、焦ります。 ここ2週間食生活に気を付け、ビオフェルミンをとり、乳酸菌をとり、体重増加に期待しましたが、まだ増えません。 ただストレスやトラブルから、ここ2.3日は食事があまりとれていません。 排便は多く、色は濃茶が多く、いつもは太いですが、今日は細く、 げっぷ、おならは抗生物質服用後増えました。 おでこ、眉間ににきび多数。 体重が減る、増えない理由は他にありそうですか? もしくはまだ大腸が治っていないのでしょうか。 処方されたビオフェルミンがなくなり、市販のビオフェルミンを飲んでいます。 受診のタイミングを悩んでいます。再度血液検査をしたら何かみつかるでしょうか。

5人の医師が回答

近視と乱視あります 視神経の関係

person 40代/女性 -

小学生の頃に近視になり眼鏡作成。 中学でコンタクト作成。乱視もあります。 以来、昼間はコンタクト夜は眼鏡で過ごしてます。 大人になってからも少しですが視力が落ち、今使っている眼鏡の度数 右 -4.00 CYL-1.75 左 -4.25 CLY-2.5 コンタクトの定期検査は半年に1度は行ってます。 もともと色素が薄く瞳が緑なので緑内障を心配し2年前に検査してもらいましたが異常なし。 子供の頃から飛蚊症があり、増えた気がして半年前に検査しましたが生理的なもので心配いらないとのこと。 6年程前からマイボームせん炎あります。 【1】ふと思い出したのが、中学高校の頃、コンタクトがゴロゴロする事が多く地元の眼科で診てもらったら、目に傷があると言われましたが大人になってからその指摘された事がないです。自然に治るものなのですか? 【2】高校生の頃、視神経が死んでると言われた気もしますが、大人になってから何ヶ所か行った眼科では指摘がありません。気にしなくて良いのでしょうか? 眉毛の間のツボを押すと痛くて気持ち悪くなることはありました。関係ありますか?主人も眼精疲労の時にやったら同じように吐き気がしたと言ってましたがよくある事でしょうか? 【3】40代になり、白内障緑内障など気にかけるようになりました。 コンタクト定期検査では、視力検査、目に空気が出る機械、先生が眼に光を当てて見る、しかやってきませんでしたが、40代でもこれだけでいいのでしょうか? 【4】眼鏡の時はいいのですが、コンタクトは左目だけゴロゴロする時がありぼやける時間も結構あります。契約しているコンタクトの乱視の度数に限界があり左も右と同じCLY-1.75使ってます。 このトラブルは左の方が乱視が強いせいですか? 3番が特に気になってます。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

網膜剥離 手術後 水が抜けない

person 20代/男性 -

昨年7月に、左目に飛蚊症と視野の一部が波打つ感覚があり、眼科を受診し検査したところ、生理的なものと言われました。 今思うと、この時にすでに剥離していた?と思います。11 月にコンタクト処方で、他医院を受診したところ、左目が網膜剥離しており、時間がたっていると思うが、すぐに手術した方がよいと他医院を紹介され、次の日に受診しました。 4分の1弱剥がれていましたが、まずガスとレーザーをやって、治らなければ手術と言われました。 ガスを入れ、1週間うつ伏せになるとだいぶ水が抜け、レーザーで穴は塞がりましたが、古い水が浅く残り、経過観察1か月半後、丈が増えていました。 そこで、塞ぎきれていない穴があるのでバックリング手術をすると言われ、4週間後に行いました。術後、広い範囲に浅く水が残っており、排液は難しいので自然に排液される(半年位)のを待つと言われました。 術後1か月の診察時、かなり粘稠なため水は1年くらい抜けないと言われました。 術後2ヶ月の診察時、水は全く減っていませんでした。 また、剥がれている部分の網膜が萎縮して薄くなっていると言われました。 水が全く減らない為(OCT画像をみるとむしろ少し増えている?とさえ思える)、先生もいつになく厳しい雰囲気?がして不安になりました。 以下質問です。 1.水が抜けないということはありますか? あるとしたら、原因はなんでしょうか? 目に見えない小さな穴がある? 網膜が萎縮して排液できない? 剥離して時間が経っているので排液する色素上皮の機能が落ちてしまっている? 2.網膜が萎縮することで、懸念することはありますか? 水が抜けても、網膜がきちんと貼り付かない? 剥離していない部分まで引っ張ったりするか? また穴があきやすくなったりするか? 3.網膜の萎縮はさらに悪化したりするのでしょうか?

3人の医師が回答

今後どうしたら良いでしょうか

person 60代/女性 -

経過) 12年前、左目、網膜静脈分岐閉塞症発症。A大学病院に通う。高血圧や糖尿病なし。自然吸収され、その後定期的に通院。 3年前、左目、硝子体出血を起こす。A大学病院に行く。そこで医師になんで出血させたんだと怒鳴られる。 それ以降、A大学病院に行く辞め、漢方専門医である眼科の個人クリニックに通う。何度も硝子体出血を繰り返しついにほとんど光が通らな状態になる。そこの医師からB大学病院への紹介状をもらう。 B大学病院にて、なんでここまで放っとおいたのかとC医師に怒られる。次に診察した上級医のD医師は、そういうこともあると理解を示してくれたので、通うことにした。 出血を除く硝子体手術はD医師の指導の下、C医師が行った。手術がほぼ終了し、D医師が去った途端、C医師はそれまでの従順な態度を一変させ、見学していたと思われる研修医と個人的な話をずっとしながらレーザー照射を続けていた。 C医師はその後診察を受けても私を治そうと言う意志は感じらず、不安を感じていた。その後、後発白内障を起こしたのでYAGレーザーを打つこととなったが、明らかにレーザーを初めて打つと思われる若い医師を同行し、自分はYAGレーザーは苦手だと言いながら打ち、もう1人の若い医師にもやってみろと言った。この医師は2度位恐る恐るやったように思うがすぐにやめた。そして翌日、私はひどい飛蚊症が出て、数日後に診察を受けに行ったら、広範囲の網膜剥離が起こってしまった。 D医師がバックリング手術を含むも網膜剥離の手術を行った。幸い復位はしたが外斜視になりすべてのものが2重に見えるようになった。B大学病院で来る前の状態のほうが日常生活は楽だった。C医師は私の担当からは外れた。 その後再度、異なる部位の網膜剥離を起こし、硝子体手術を行った。 さらに、外斜視を直す目的と思われるが、バックルを外す手術を行った。 最初の手術後からずっと続く黄斑浮腫があり、ケナコルトを注射したが効かなかった。ブロナックの点眼を続けているが、アイリーアも数回注射している。一時的に良くなるも黄斑浮腫は悪化してきている。そこでまたアイリーアの追加の注射が予定されている。今後もしこの黄斑浮腫が治らなかったらどうなるのかとD医師に尋ねた所、視力が0.1位まで落ちてしまうだろうとの事。 更にこのB大学病院での他の若い医師に対する不安要素は以下の通り。 手術の同意書を書くときは、必ず若い医師が立ち会うが、初めて手術を受ける時は特に不安だったので目に針を刺すと聞いたが、その太さはどの位か、また痛みは?などと聞いたら答えるのがめんどくさかったのか「私だったらこんな手術は絶対受けませんよ」と。 またその後の手術を受ける際も、手術前の薬の説明などをする若い医師は、規定の回数や指さす目を、看護師に何度指摘されても、書類に誤って記載する。実際の手術の際に左右間違えられるのではないかと不安で夜よく眠れなくなった。 D医師もここまで来ると一時的に効くアイリーア以外は対処のしようがないと言っており、この病院自体の信頼感も薄れているのでどうせ殆ど見えなくなるにであれば、もうこのあたりで受診をやめようか考えています。あるいは最初のクリニックに再度、他病院への紹介状を書いてもらうのもありかと。 私は婦人科手術で入院した事もありますが、私が至らなかった点があるにせよ、ここまで病院に対して不信感を持ったことありません。目の病気とはこのようなものなのか、また今後どうしたらいいのかアドバイスいただけると助かります。

2人の医師が回答

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