骨転移歩行困難に該当するQ&A

検索結果:54 件

腺様嚢胞癌の骨転移について

person 70代以上/女性 - 解決済み

こんにちは。お世話になります。 70歳女性、2021年9月に口腔がん(小唾液腺・腺様嚢胞癌)の手術をし、上顎にあっま腫瘍が上顎の骨を突き破り副鼻腔へ浸潤して断端陽性でステージ4確定、追加でIMRTで66Gyをしました。 先週から片側のお尻に痛みがあり現在歩行困難な程痛みがあり両杖をつき安静にしています。 リウマチ持ちなのでリウマチの病院でレントゲンを撮ってリウマチではないと思うと言われました。 頭頸部外科へ相談して骨転移を疑い全身PETCTを撮ることになりました。 しかし同病の患者さんの体験談で骨転移の検査をする時に医者から「腺様嚢胞癌のようなゆっくり進行する癌は代謝を見るPETの検査はあまり向かない」と言われたと見ました。 PETCT検査で腺様嚢胞癌の骨転移を判断するのは不十分でしょうか? 骨シンチをした方が良いのでしょうか? そしてもし骨転移の場合の治療法を教えて下さい。 主治医からは放射線が効くようならするが、あと何年生きれるかタイムリミットが決まり、余命的な話になる。 腺様嚢胞癌は抗がん剤や効く薬がないのでやっても徒労になる可能性が高い、と言われました。 何か良い治療法はないのでしょうか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がんの再発についてお願いします

person 40代/女性 -

乳がん手術後、2年になります。2年検診で骨シンチで、 腰骨の影が濃くなっているので、とりあえずCT取りましょうということで、検査しました。 検査の結果、前も影はあり濃くなって見えるのは確かだが、術前治療で薬がきき手術後も抗ガン剤、放射線、ホルモン治療をしてるので、今は特に心配いらないのでは?とのことでしたが、整形に念のため受診することになり、レントゲンと造影剤をつかってMRIをとりました。結果、白くうつってるので、転移かもしれないといわれました。もう一度放射線科の詳しい先生に画像をみてもらってからの判断になるそうですが、 腰の転移の場合、他にも転移するんでしょうか? もし転移であるとしたら、抗ガン剤はもう、しないという話ですが、どんな治療をするのでしょうか? 整形の先生のお話だといまは、ヘルニアからの腰痛しかないが、進行すると骨がつぶれて寝返りも出来ないほどの激痛で、急に歩行困難になり即、手術の場合も考えられると言われとても、不安です。 骨に効く薬はないんでしょうか? 血液検査の腫瘍マーカーの数値や婦人科の体癌検診も異常は、ありませんでした。

2人の医師が回答

骨転移 おんぶ(圧迫骨折を起こすかなどご教授を)

person 40代/女性 -

乳癌で骨転移が背骨、腰骨、左肩とあります(診断は昨年2012年11月) 月1でゾメタを点滴し現在まで計6回しました(まだ月1で続くとは思います) 改善しているようですが 今も直角に座ることは痛みがあり(痛み止め投薬ありオキノームも頓服で出されてますがオキノームは飲まないでおれます) 電動リクライニングベッド使用です 生活する上でのちょっとした姿勢などで骨転移の箇所の圧迫骨折などしないかどうかわからないので教えてください ◎おんぶされる姿勢 やや前かがみになると思いますが 本人は歩行困難があるので、階段移動はおんぶを考えているのですが 骨転移の背骨腰骨になにか差し障りがあるのかどうか おんぶされてもよいだろうか 整形外科あるいは専門家に伺いたく質問しました おんぶは2階に上がるとき、階段をおんぶされて上がることが出来れば本来の妹の部屋に戻れて、いまの五ケ月間の1階での仮住まいの暮らしから(うちは二世帯で2階にすべてあるので階下に下りないで暮らせます)自室に戻りたいと望んでいます しかしながら真面目過ぎるので背骨腰骨に圧迫骨折とか起こりうるのかどうか心配しております 家族はQOLのよい生活をさせたい(妹は乳癌ステージ4で骨転移もありますから残りの人生を) 一度2階に上がれば毎日の生活は2階でこと足りるわけで、しきりにおんぶ移動するわけではないので、私や家族は大丈夫だと思うんですが、妹は骨転移になってから用心深く、やはり整形外科あるいは専門家に「おんぶされるかたちの骨転移のある背骨腰骨への影響」を教えていただきたくお願いします おんぶって上に乗る人に骨転移の箇所(背骨腰骨)が圧迫骨折とか起こる(起こす)ような姿勢になるものでしょうか? 説明下手でくどくてすみません、大事な妹なので真剣なのですお許しください

2人の医師が回答

腎細胞がんについて

person 50代/男性 - 解決済み

2016年2月に腎細胞がん疑いのため、右腎全摘出。病理検査ではt3aの淡明細胞がんで腫瘍は13センチでした。その後10ケ月は経過観察でしたが、肺に多発性転移が見つかり、インターフェロンでの治療という主治医の方針でしたが、まもなく肝臓多発性転移、右副腎転移が見つかり、ウ゛ォトリエントによる治療開始。激しい下痢の副作用に悩まされました。今年4月定期検査で新たに膵臓転移、脳多発性転移、じゅうかくリンパ転移、左腸骨に骨転移で穴が開いているのが見つかりました。腰もだんだん痛くなり、歩行困難になり車椅子での生活となり、ステージ4。主治医は分子標的薬からオプジーボの治療に切り替え、5月より入院してオプジーボを投与、4回投与して7月に造影CT検査。結果は脳多発性転移消失、肺転移縮小あるいは消失、肝臓転移縮小あるいは消失、右副腎転移縮小、リンパ転移縮小、膵臓転移は大きさ変化無しとの結果でした。腰の痛みも徐々によくなり、レントゲンの結果、骨が修復傾向にありとのこと、今では全く痛みもなく退院して普通に生活しています。今までオプジーボは9回投与、副作用は痒みと下痢です。このままオプジーボが効いてくれるとよいのですが、もしそうでない場合、自由診療でオプジーボとヤーボイの併用治療も受けたほうがよいでしょうか?因みに今の病院は国立の大学病院です。

2人の医師が回答

前立腺がんの骨転移について

person 60代/男性 -

65歳の父について相談させて頂きます。 今月頭より、背中の痛みと下肢の不全麻痺により、自力歩行が困難になりました。背中のMRIにて、前立腺がんの骨転移とゆうことで確定診断して頂きました。PSA520で、一度目のホルモン注射終了。当初から、安静時の疼痛はありませんが、背骨で神経が圧迫されているため、動作じの痛みがあります。また、下肢は多少感覚の戻ってきてる部分もあるようですが、今だ自力歩行は困難なため、入院治療をしています。まずは、前立腺の病巣から治療するとのことで、カソデックス+ベット上でのリハビリが主になっています。今後は、骨の方の投薬(ランマーク、ゾメタ)も始まる予定です。 1番気になるのは、通常の前立腺がんであれば通院治療が一般的なようですが、父の場合は背骨と下肢の問題があるため、入院治療となっています。主治医に書いて頂いた長期の治療計画を見ると、ゆくゆくは通院治療でとゆう記載がありますが、今現在は2ヶ月程度の入院が必要と言われているため、今後、どの程度、下肢が回復していくのかとゆう不安があります。出来れば、自力歩行出来るくらいまで回復して貰えれば、嬉しい限りですが、やはり車椅子生活は避けられないのかなとゆう素人なりの不安もあります。父と同じような方の情報があまりないため、質問させて頂きました。どうぞ、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

若年齢(47歳)前立腺がんの治療過程へのご意見をお願いします。

person 40代/男性 -

2019年7月~腰痛、股関節痛、尾てい骨痛、夜間頻尿、夜間のみ発熱(37度~38度)、首のリンパ腺の腫れ 2020年1月 前立腺がんと診断(ホルモン治療開始) 検査 CT、MRI、骨シンチ、血液、尿 PSA 2287 グリゾンスコア 5+5 腰椎、肩甲骨、両側肋骨、胸骨、骨盤骨、一部大腿骨など広範に骨転移 腹部、首などリンパ節転移(特に左外腸骨動静脈周囲に著腫大したリンパ節が多発) 膀胱転移(小範囲) 精嚢、被膜外浸潤あり 1月~ザイティガ、ゴナックス(現在も継続) 2/27、3/26、4/23、5/21、7/2、8/13 PSA 26→1→0.3→0.1→0.4→1.9 ALP 11096→3032→1399→877→557→385 AST 45→36→23→17→17→15 ALT 78→65→36→17→13→11 9月~フルタミド 9/24、11/5 PSA 9→33 ALP 442→130 AST 13→14 ALT 10→12 12月~イクスタンジ 12/17、1/14 PSA 179→379 ALP 185→228 AST 23→17 ALT 22→10 今月中旬~上半身痛、下痢、下半身麻痺、痺れ、など急速に悪化し抗がん剤治療を開始。現在はワントラム錠を服用するも効果がなく、痛みと麻痺で歩行困難。CT、MRI検査にて、新に左足附けねの骨転移、がんによる胸椎椎間板ヘルニアと判明。来週胸椎の手術予定。 そこで質問です。上記の過程の途中でCTやMRIなどの検査はしないのでしょうか?そしてホルモン治療薬以外に骨転移への対策として他の治療は何もなかったのでしょうか?どうかご意見をお願い致します。

2人の医師が回答

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