50代egfrに該当するQ&A

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(腎臓)サルコイドーシス罹患者のクレアチニンの毎年の上昇と今後について(37歳1.39)

person 30代/男性 - 解決済み

37歳男ですが、クレアチニン1.34、egfr50.4と診断を受けました。 過去検診は 36歳:Cr1.34 egfr50.4(昨年末) 35歳:Cr1.23 egfr55.8 34歳:Cr1.18 egfr58.8 33歳:Cr1.18 egfr59.3 毎年上昇しています。 尿検査でたんぱく、糖は一度も引っかかったことがありません。 先月内科でCT、エコーも行い異常なし(前立腺石灰化あり)と診断されましたが、心配なため腎臓内科を受診したところ、 原因不明だがこのまま上昇した場合、40代もしくは50代で透析もしくは腎移植が必要との診断を受け動転しております。 肝機能が数年以上悪いこと(改善中)に加え、持病で 約8年ほど前に肺および眼の「サルコイドーシス」と診断され、半年ほど点眼治療を行い眼については症状が改善、 肺については肺野までサルコイドーシスが認められましたが治療は行わず経過観察、現在では肺野からは症状がなくなり、肺門部のみとなっています。 また、サルコイドーシス診断数年後より皮膚に赤みがあり、ステロイドで一時的に解消していましたが、ここ1年ほど悪化し、検査したところ「皮膚サルコイドーシス」と診断されています。 (3か月抗生物質およびステロイド塗り薬実施、肝機能障害が出たため抗生物質は中断) お聞きしたいこととして、 ・Crの上昇がこのままのペースでいくと、何年後透析が視野に入るのか ・上昇を抑えるため、「フォーシガ」を服用した場合、何年程度透析までの期間がのびるのか ・サルコイドーシスが原因の可能性はないか(血液検査は依頼済み) ・ほかに考えられる要因はないか、どういった検査を受けるべきか 原因がわかれば治療を行い、可能であれば透析や移植に頼らず、と考えております。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胸水貯留と今後の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

以前50代の妻の肺腺癌(非小細胞がん、EGFR遺伝子エクソン20挿入変異)の治療についてご相談させていただいたものです。これまで一通りの治療(肺部分切除、放射線治療、免疫チェックポイント阻害剤、分子標的薬等の抗がん剤)を行い、現在タグリッソを服用しておりますが服用前から胸水がたまってしまい2回ほど胸腔穿刺で抜いている状況です。 タグリッソについては服用して1か月ほどのため来月CTをとって耐性について確認する予定ですが胸水を抑えるにはどうしたらよいでしょうか。日本東洋医学雑誌で胸水貯留に対し五苓散が有効であったという症例をみつけたので主治医へ聞いてみようかと考えております。 胸水貯留の対処法についてそれぞれメリット、デメリット、リスクの程度等も含めご意見いただけないでしょうか。 1)胸膜癒着術 2)胸腔穿刺 3)漢方(五苓散)処方 4)その他 またタグリッソ耐性後の治療として「ペメトレキセド+カルボプラチン」に「EGFR/MET二重特異性抗体アミバンタマブ」または「アミバンタマブ+EGFR-TKIラゼルチニブ」治療を選択する検証がおこなわれているようですがこの治療は期待できますでしょうか。 その他、今後治験等も含め効果が期待できる治療薬があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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