ALT70に該当するQ&A

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両足膝下に赤い斑点と内臓の関係

person 50代/女性 -

今年60歳になる女性です。 4日前に気付いたのですが、両足の膝下に写真の様な赤い斑点が多数出来ました。痛みや痒み熱を持っていたりなどは有りません。 足の浮腫が何年か前からあり内臓との関係が有るのか気になっています。 健康診断の数値を記載します。 半年前     半年後 AST21. 27 ALT21. 30 γ-GTP12. 17 HDL47. 50 LDL143. 146 尿素窒素12.3 15.5 クレアチニン0.66. 0.63 GFR70.4. 73.7 尿酸5.2. 5.1 TSH2.28. 2.35 T3. 2.68. 2.83 T4 0.92. 0.84 HbA1C. 6.0 尿潜血 +1 ご参考になればと思います。 タバコは吸いません。 アルコールは週に1〜2日350ml位です。 甘い物はほぼ食べません。 鼻のアレルギーがあるので小麦はほぼ食べません。 揚げ物もほぼ食べません。 この一年で徐々に約6キロ痩せています。 尿潜血は徐々に上がっており5年前に±と診断が付きその後検査をしていませんでしたが、去年検査をした時に+1となりALTが上がっている事で腎臓が気になり出しました。 足の斑点と関係が有るなか気になりご相談させて頂来ました。 私は何科に行ったら良いでしょうか? 健康診断の数値を踏まえて何に気をつけて行ったら良いのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

膵体尾部の7cm占位性病変:AIPか悪性か、診断の進め方について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母(70代)の膵体尾部に占位性病変が見つかり、悪性か自己免疫性膵炎(AIP)かで判断に迷っています。病院ごとに手術・化療・生検と意見が分かれており混乱しています。 【症状】 食欲良好、体重減少なし、黄疸なし、痛みは押すと軽い程度。生活は通常どおり。 【検査】 ■ 超音波:膵体部に 42×21mm の低エコー腫瘤。膵管・胆管の拡張なし。 ■ MRI:膵体尾部に約7cmの占位、周囲脂肪の炎症様変化、脾動脈・腹腔動脈と接触(明確な浸潤なし)。膵管・胆管正常。肝脾に転移なし。胆嚢泥沙状。 ■ 血液検査:AST/ALT 正常。GGT 軽度上昇。総胆汁酸上昇。アミラーゼ/リパーゼ正常。  腫瘍マーカー:CA19-9 >1200 CEA 正常  CA125 = 92.6 【相談したいこと】 1、現時点の情報だけで、膵臓がんの可能性はどれくらいあると考えられますか? 2、この状況で 最優先すべき検査は何でしょうか? 3、症状などから見て、今すぐ手術・化療に進むのは妥当か? 4、AIP の可能性は残っていると考えられますか? 母は元気で日常生活問題ありません。診断確定までの適切な手順をご教示いただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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