nipt判定保留に該当するQ&A

検索結果:24 件

NIPT検査のゲノム率について

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 現在妊娠14週です。 現在の妊娠は2回目で1回目は 5週で流産でした。 元々深部静脈血栓症既往5回 肺塞栓1回があり 2年前から妊娠を希望していたのでその頃からイグザレルトから ヘパリン自己注射に変更しており現在は朝晩それぞれ1万単位のヘパリン自己注射を打っています。 妊娠12週でNIPTの検査の為 少しでも判定保留を防ぐため前日の夜と検査日当日の朝はヘパリンをせず採血に臨みました。 本日結果を聞きに行き結果は 21.13.18共に陰性でした。 ほっとしたのですが1点気になったのがゲノム率が検査できる最低ラインの4パーセントだった事です。 医師からは週数的には問題ないけれどヘパリンの影響で低くなったのだと思うけど、ギリギリ検査できて保留にならなくて良かったねと言われました。 結果を聞いた時はとにかく陰性であることにホッとしましたし ゲノム率が何を意味するのか よく分からなかったのですが 後で調べるとゲノム率が低いと 偽陰性の可能性も高まると見ました。 4パーセントは平均よりかなり低いと思うのですがこれによる偽陰性の可能性はどの程度のものなのでしょうか?

1人の医師が回答

胎児ゲノム率について

person 20代/女性 -

現在16週、29歳の妊婦です。 15週0日の時にNIPT検査を受けたのですが、その結果のことでご相談させてください。 結果として、21.18.13トリソミー全て陰性と出たのですが、胎児ゲノム率が5%であったことが少し気になっています。 担当医からの説明の際は、陰性であることのみで、胎児ゲノム率については特に触れられなかったのですが、家に帰って調べたところ、15週にしてはかなり低い数値なのでは、、、?と心配しています。 ※ちなみに、母体のBMIは19で、葉酸サプリ、酸化マグネシウム以外の服用なし。持病もありません。 (質問事項) 1.15週0日でゲノム率5%は、やはり低いのでしょうか? 2.自分なりに調べた結果、胎児ゲノム率が低い要因として、ダウン症等以外の染色体異常のケースもあるとの記事を見たのですが、判定保留となる程の数値でない場合、あまり気にしなくてよいのでしょうか、、? 長女に先天性疾患があり、今回検査を決めました。次回の検診まで4週間あり、それまで不安な日々を過ごす事が憂鬱でご相談させていただた次第です。 詳細なことは羊水検査をしないと分からないのは十分承知しているのですが、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

部分モザイクモノソミー/トリソミーのある「正常胚」移植について

person 40代/女性 -

近く移植を予定している「正常胚」について下記質問があります。なお、当該胚は検査の結果「normal」とされたもののモザイクについてのコメント付きで、詳細は「部分モザイクモノソミー:2,5,14,18,21と部分モザイクトリソミー:19」(いずれもパーセンテージについては不明とのこと)です。 (ア)21番染色体に「モノソミー」とのこと、ダウン症は否定される(その後の羊水検査やNIPTは不要)との理解でよいか。 (イ)上記検査とは、「胚精密検査」と銘打たれたものだが(PCR、NGSを用いたものなのでPGT-Aと同一の検査と思っているのですが)、PGT-Aではモノソミーとトリソミーは正確に判別されるのか。 (ウ)下記基準に照らすと一応「移植可能」との判断かと思うが、コメントが付いた染色体番号の多さ(六つもある)は、どう理解すべきか。例えば、コメントが付いたのが21番染色体だけでそれがトリソミーの場合より、着床の可能性、及び、仮に妊娠が順調に経過した場合、染色体正常児が生まれる可能性も相対的には高いと考えて良いのか。それとも、仮に妊娠が順調に経過したとしても、コメントが付いた染色体番号が六つもあるなら、何らかの異常があると思っておいた方が良いのか。 ***↓国際PGD協会(PGDIS)が2016年に示した基準(推奨)*** モザイクモノソミー:移植可能(X以外) モザイクトリソミー(1,3,4,5,6,8,9,10,11,12,17,19,20,22,X,Y):移植可能 モザイクトリソミー(2,7,13,14,15,16,18,21):移植保留(優先順位低下) (エ)当該胚について、こんなに多くの染色体番号(六つ)にコメントがついているにもかかわらず「normal」というのは、それぞれの染色体番号におけるモザイクのパーセンテージが低いと考えるべきか。

1人の医師が回答

NIPTで判定保留に

person 40代/女性 -

現在13週目で41歳初産、出産時は42歳になります。 11週と3日でNIPTを受けたのですが赤ちゃん由来の遺伝子が3%未満の為判定保留となりました。 同日に経腹エコーで診察もしてもらいましたが現時点では異常はなく大きさも週相当との事です。 カウンセリングの先生からは比較的検査するタイミングが早かった為か子宮筋腫が大きかったり複数あったりすると母体由来の遺伝子が多くなり判定が出来ない事があると説明を受けました。 筋腫は妊娠前4cmだったものが現在は9cmになっており複数あると聞いています。 後で判定保留について調べたら頻度は1%未満でとてもまれな結果だと知り驚きました。 筋腫があると保留になる可能性があるという話は検査前のカウンセリングでは特にされなかったのですが筋腫持ちだとしてもこの結果は珍しいのでしょうか? 2週間後に再検査の結果が出るのですが、また判定保留だった場合(4割ほどは再検査しても判定保留になるそうです)羊水検査までするべきなのかとても悩んでいます。 今回まれな結果に見舞われた為、少ない確率とはいえリスクのある羊水検査を本当に受けていいのか恐くなってきました。 出生前診断にはNIPTの他にも複数ありますが今からでも間に合う検査で筋腫の影響を受けずリスクの少ないものはありますでしょうか? 自分で調べた中では中期の胎児ドックはどうかと考えているのですが、有効な情報は得られますでしょうか? 妊婦健診の超音波検査と胎児ドックの違いがいまいち理解出来ていません。

3人の医師が回答

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