NIPTで判定保留に
person40代/女性 -
現在13週目で41歳初産、出産時は42歳になります。
11週と3日でNIPTを受けたのですが赤ちゃん由来の遺伝子が3%未満の為判定保留となりました。
同日に経腹エコーで診察もしてもらいましたが現時点では異常はなく大きさも週相当との事です。
カウンセリングの先生からは比較的検査するタイミングが早かった為か子宮筋腫が大きかったり複数あったりすると母体由来の遺伝子が多くなり判定が出来ない事があると説明を受けました。
筋腫は妊娠前4cmだったものが現在は9cmになっており複数あると聞いています。
後で判定保留について調べたら頻度は1%未満でとてもまれな結果だと知り驚きました。
筋腫があると保留になる可能性があるという話は検査前のカウンセリングでは特にされなかったのですが筋腫持ちだとしてもこの結果は珍しいのでしょうか?
2週間後に再検査の結果が出るのですが、また判定保留だった場合(4割ほどは再検査しても判定保留になるそうです)羊水検査までするべきなのかとても悩んでいます。
今回まれな結果に見舞われた為、少ない確率とはいえリスクのある羊水検査を本当に受けていいのか恐くなってきました。
出生前診断にはNIPTの他にも複数ありますが今からでも間に合う検査で筋腫の影響を受けずリスクの少ないものはありますでしょうか?
自分で調べた中では中期の胎児ドックはどうかと考えているのですが、有効な情報は得られますでしょうか?
妊婦健診の超音波検査と胎児ドックの違いがいまいち理解出来ていません。
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