エストロゲン副作用に該当するQ&A

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ディナゲスト、関節痛、指の変形

person 30代/女性 -

今年40才です。 腸管子宮内膜症の疑いで、ディナゲスト1mg1日2回を飲み始めて1年が過ぎました。 飲み始めてから時々手足の指の関節が動かさなくてもズキズキ痛むことがありましたが、数秒で収まるので気にしてきませんでした。 ただ先週、突然左手の中指(第1関節〜付根)が痛みはじめ、1週間持続して痛み続けています。今日左の人差し指と親指も痛み始めました。 形も中指だけ軽く曲がって変形しているように見えます。 そこで以下ご教示ください。 ❶エストロゲンが下がってへバーデン関節のように変形と痛みを生じているのでしょうか? 婦人科の主治医にはほてりがないことと年齢と発生確率が低い副作用という理由で否定されましたが特に検査を提案されるでもなく様子見のままです。 ❷一番心配しているのはこのまま痛みを我慢しながらディナゲストを飲み続けて、指だけでなく股関節など他の関節まで変形してしまうことなのですが飲み続けると起こりえますか? ❸こういった場合ディナゲスト1mgを0.5mgに変えることは、関節にも腸管子宮内膜症にとっても大丈夫ですか? ❹ディナゲスト以外にいい代替案や、やっておくべき検査はございますか? ❺リウマチは ホルモンバランスの変化をきっかけに起こることがあると聞きました。ディナゲストによるホルモンバランスの変化が引き金になってリウマチになることはありますか? 以上5点どうかお願い致します。 ちなみに元々子宮内膜症の痛みはあまりなく、腸の癒着が進行したこととそれによる便通異常と食欲不振と悪心からディナゲストを飲み始めました。効果はよくわかりませんが飲み始めてから感じている他の症状は足指や他の手指の時々の痛み、尾骶骨の時々の痛み、踵のつっぱり、心臓付近の時々の痛み、不眠、白髪、脱毛、爪の縦線、肌の衰え等です。

1人の医師が回答

乳がん病理検査結果後の治療

person 50代/女性 - 解決済み

初めて質問させていただきます。 左乳がん。59歳。 2022.12.1 乳腺部分切除+センチネルリンパ節摘出。 浸潤性乳管癌2.8cm。 リンパ節転移2個中0個。 遠隔転移なし。 病期2期。 癌の断端5ミリ以内への広がり(温存手術)あり(非浸潤部、2ミリ)。 乳房への照射必要。 脈管侵襲リンパ管1y1静脈v0。 癌の悪制度(組織学的異型度)2。K i67 5%、低。 HER2発限なし。 ホルモン受容体エストロゲン受容体陽性、プロゲステロン受容体陽性。 内分泌療法と放射線治療をする事にしました。 抗癌剤治療追加+2.6%先生もやらなくてもいいのかな。というので自分もやらなくていいと思ったのでやりません。 21日からレトロゾール飲み始め。22日、背骨付近に赤い湿疹10cm縦長。病院に連絡したら服用中止して皮膚科へ行くようにとのこと。 23日皮膚科へ、薬疹でも帯状疱疹でもない、ビラノア錠、サレックス混合薬処方され使用中。 ○非浸潤部、2ミリがあったということは切除しなかったところにも存在している可能性もあるのですか?放射線治療と薬で防げますか? ○術前は1.7cm病期1、術後2.8cm病期2、手術まで3ヶ月半その間に大きくなってしまったのですか? ○脈管侵襲リンパ管1y1どのような事ですか? ○湿疹はレトロゾールの副作用だと思われますか? ○現在、放射線治療も始まらない。薬も服用中止、1月にコロナワクチン予防接種4回目受けても大丈夫ですか?(放射線治療も1月中旬に初診)コロナワクチンしてしまって放射線治療が遅れるとかありますか? ○この治療方法で大丈夫ですか? 6コ(多数の)質問で申し訳ありませんが教えて下さい。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん ステージ2A 抗がん剤の選択について

person 40代/女性 -

妻(44歳)が昨年11月の健康診断で懸念が見つかり、年始に乳がん(右胸に1cm)と診断され、3月下旬に手術。4月下旬に下記の病理結果となりました。 ▼身体所見 閉経前 術式:右乳房部分切除+センチネルリンパ節生検し腋窩温存 ▼病理所見 浸潤性乳管癌 1.4cm リンパ節転移:1個(1.7mm) 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 エストロゲン受容体 強陽性90% プロゲステロン受容体 強陽性90% 腫瘍増殖能Ki67 中間 15% HER2受容体 1+ 陰性 上記、ステージ2Aであることの結果の説明を受けた後に、今後の治療として、放射線とホルモン療法に加え、抗がん剤の薬物療法を推奨されました。それ自体に疑問があるわけでなく、今回お聞きしたいのは、抗がん剤の選択についてです。病院から推奨されたのは、点滴でのAC療法、タキサン治療でしたが、副作用の脱毛に対して、妻は強い拒否の気持ちがあります。その旨をお医者様に伝えたところ、S-1内服(具体的にはエスワンタイホウ)の選択肢も示していただきました。(脱毛がゼロではないことは理解しているつもりです) 病院にもっとも推奨いただいた抗がん剤を、脱毛という理由で選ばなかったことについて、後悔するかもしれませんが、妻とはそこも含め、S-1内服の治療を選択しようと現在は考えております。 お聞きしたいのは、AC療法やタキサン治療 と S-1内服 では、化学療法の上乗せ効果として明らかな差があるものなのでしょうか。100%断言できる事柄がないものだとは思いつつ、自分たちの選択を後押ししてほしいだけかもしれませんが、、S-1内服を選択する妥当性もそれなりにあるのかを知りたいです。曖昧な質問で恐れ入りますが、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん(ホルモン陽性)の治療中で子宮内膜増殖症異型と診断、卵巣摘出について

person 40代/女性 -

現在、44歳。 2016年2月より、乳がんの治療を開始。(ステージは2A。) 術前でハーセプチン投与、温存手術、放射線、リュープリン、現在は、タモキシフェンのみで乳がんは順調です。 タモキシフェンの副作用か10月に不正出血で婦人科受診し、 右卵巣脳腫、子宮内膜増殖症異型の疑いとのことで、4月に腹腔鏡で子宮摘出手術を受けます。 MRIやCT、組織検査の状況では今のところ、がん細胞は見つかっておりません。 最新の内診では、右卵巣も腫れも収まっていると言われました。 そして、今年の2月には治療開始以降、止まっていた生理がちょうど再開しました。 ホルモン陽性の乳がん治療中という事と子宮内膜増殖症異型と診断されたら、子宮と同時に卵巣も摘出が標準とのことでした。 エストロゲンが出る卵巣がない方が乳がんの再発の可能性も少なくなるのは理解できますが、まだ閉経前の年齢であることで強制閉経に伴うリスク(骨粗鬆症、心疾患、精神的なもの、更年期障害等)も心配なのと、卵巣まで及んでいないのであれば、過剰な手術となるのではないかとも考えます。 子宮、卵巣摘出手術を受けることを乳腺科の先生にお伝えしたところ、卵巣を取ることもリスクだから、遺伝子検査で陰性ならば、卵巣温存の可能性もあるのではないか?と言われ、遺伝子検査を受けました。(結果は3月中旬) 生理を止めていたので、30代後半から既に更年期障害(頭痛、めまい、倦怠感)はあり、 もし、強制閉経となると、さらに辛くなるのではないかと心配しております。 卵巣を残すことで乳がんの再発や卵巣にもがんがあった場合、卵巣がんの心配もし続けないといけなくなることで、残すもリスクであると考えております。 遺伝子検査で陽性ならば、卵巣摘出はしますが、陰性であるならば、卵巣温存していいのかどうか迷っております。

1人の医師が回答

ホルモン補充療法(メノエイドコンビパッチ)について教えてください

person 50代/女性 - 解決済み

なかなか貼り続けることができなくて困っています。以下ご説明いたします。 貼り始めてから2枚目くらいで、更年期症状が劇的に改善された。6枚目を貼ったあたりから食用不振と悪心、若干の血圧上昇(高血圧も治療中)を感じ、不整脈の自覚が多くなり、剥がしてしまう。剥がしてから二週間ほど経つと、再び汗や関節痛、尿漏れなどがぶり返し、また貼り出す… 、実はこのようなことを間を置いて3度繰り返している。今は自主的に休薬して、様子を見ている。不整脈はおちついたが、更年期症状については現出している。不整脈は、循環器科で加療不用の診断済み。 過去、処方医から血圧上昇については副作用を否定された。薬は大変効き目があり、自分としてはぜひ続けたいのだが、補充量が多いような気がして、少し減量できないか模索中。コンビパッチは、薬量の調整のために切って分割してはいけない、と書かれていて、処方医にも「減量は投薬の意味がないし、自己分割はダメなので、中止する」と言われて一度中止になったが、その後すぐに更年期症状がぶり返し、今回お願いしてまた再開した。以前は漢方を処方され、匂いや食感で上手く飲み込めず、また症状の緩和にもつながらずに中止となった。以下、ご質問させてください。 メノエイドコンピパッチの薬量調整として A.シールを半分に切りたい B.週に2枚を1枚にしたい このどちらかが可能かどうか?また、このシール剤が、二種類のホルモンの合剤であることから、シールを二分割すると、子宮がん予防のためのホルモン剤も半減することになります。この場合 C.今後持続的に半量摂取すると、子宮がんになる危険が高まるでしょうか。また D.基準量のエストロゲンが摂取されないと、まったく効果が無い、あるいは、不安定となり余計に不調を来すのでしょうか。 内服ではなく、経皮摂取を希望しています宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん 術後の治療方針について

person 40代/女性 -

昨年10月に乳腺クリニックで乳がんと診断され12月に県外の病院を紹介され左胸を全摘しました。 術後の治療についてご相談いたします。 46歳 閉経前 組織型:浸潤性小葉癌 腫瘤径: 最大径2.6cm リンパ節転移あり(32個中/1個) リンパ節郭清をしました。 術後ステージ: 2B エストロゲン受容体:陽性100% プロゲステロン受容体:陽性100% HER2 : 陰性 Ki-67 : 9% リンパ管侵襲あり、静脈侵襲あり ルミナールA(とBの間?) 術後、執刀医から閉経前なので抗癌剤も検討した方がよいかもしれないと話があり、オンコタイプDX検査もしてみて、その結果も参考にしてみましょうと言われオンコタイプDX検査をしました。 オンコタイプDX検査結果 再発スコア8 5年遠隔再発率3% 化学療法の上乗せ効果2.3% 結果をみて抗癌剤の上乗せ効果もありリンパ節転移、静脈侵襲もあったのでホルモン療法に加え抗癌剤もやった方がいいかもしれないとのことでした。ただ小葉癌は抗癌剤が効きにくいデータもあるので悩ませるかもしれないが最後は自分の判断になるとのことで、地元に戻ったらクリニックの医師の見解も聞いてみて判断してもよいとのことでした。 地元のクリニックで術後データとオンコタイプDXの結果を診てもらい、その医師からはデータ的にはホルモン治療でいいが念の為TS1を1年間服用するのがいいかもしれないとのことでした。 こちらのサイト内で他の方に回答された医師の見解やネットでも閉経前でリンパ節転移陽性の場合は抗癌剤治療を原則的におこなう方針との見解がありました。そもそもそれに該当する人はオンコタイプDX検査をやらないという意見があるのも最近知りました。 クリニックの医師にもその話をしましたがオンコタイプDXのデータはTS1が出る前の点滴の抗癌剤のものであるということでTS1のデータではないとのこと。こちらから点滴の抗癌剤が一般的なのではないかと聞いたら、より万全にということであれば点滴の抗癌剤を選択してもいいとのことでした。 やはり最終的にはご自分で判断することになりますと言われました。どちらの医師にもたいへん丁寧に対応していただいて感謝しております。 ご相談したいのは、抗癌剤をやるべきかどうか、また抗癌剤でも点滴とTS1では効果の違いや副作用の違いもあると思いますし、正直何を選択し、どう治療したらいいのかとても悩んでいます。 どうぞご教示お願いいたします。

1人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

55歳 エストロゲン数値が高い状態について

person 50代/女性 -

55歳女性、1年8か月前に乳がん部分切除(ステージ1、転移なし)を受け、その後放射線治療、タモキシフェンを1か月服用しましたが、副作用が出たため、フェアストンに変更、現在も服用中です。 手術時に当時月経は半年来ていませんでしたが、血液検査でエストロゲン数値は212、FSHが12.5と高めなので、完全閉経はしていない、そのうち少しづつ減少していくでしょうと言われました。完全閉経した後はまた別の薬(アロマテーゼ阻害薬)に相談もできるかと思っていました。 昨日婦人科で体癌・内膜検査と血液検査の結果を聞いたところ、エストロゲンが210、FSHが26とエストロゲン数値が1年8か月も経過しているのにほとんど変化しておりませんでした。月経もすでに2年以上は来ていないです。 通常は少しづつ減少していくと思っていたのですが、この減少しない原因は何かありますでしょうか? フェアスト以外に飲んでいるの更年期対策用のサプリメント、ホットフラッシュを抑えるための漢方、じんましんが出るのでその薬となっています。 エストロゲンが乳がんを増殖させると聞いているので、このように全くエストロゲンが減らない場合は、ずっとその危険にさらされているのかとも思っています。 このようにエストロゲンが減らない理由、または何か病気が隠れている可能性なども教えていただければと思います。

2人の医師が回答

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