全身の骨が痛いに該当するQ&A

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舌の萎縮?ALSでしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

10年以上前から左足先の痺れを自覚し、現在まで至ります。当時MRI撮影し椎間板ヘルニアは否定されました。その後、現在までじわじわ痺れを感じることがありますが、悪化も改善もしていません。5年前頃からは背中の痛みも出現し、その後も頚椎に何か張り付いているようなヒリヒリした痛みと肩甲骨周囲の痛みやコリが続いていました。左大胸筋も体を捻ると痛みがあります。3ヶ月前から左上腕に痛みがあり整形外科を受診し、レントゲンで上腕骨外側上顆炎と診断され、背中の痛みと合わせて鎮痛薬と湿布が処方ました。現在は筋緊張緩和剤が追加処方されています。3週間前からこれまでの症状に追加し、舌のヒリヒリ感、喋りにくさ、首の痛み、喉の違和感、左右上肢の痺れ、全身がピクっとなる、右下肢のしびれ、全身性に針を刺したようなチクッとした痛み、左右上腕のヒリヒリする痛みがあります。これらの症状は常にではなく、感じなくなったりすることもあります。時期やシチュエーションは特に関係ありません。 神経内科を受診し、MRI撮影を行い、脳と頚椎には問題ありませんでした。全身の運動機能を確認して問題なしとのことでした。難治性の神経疾患であれば運動機能に問題が出るとのことでした。 しかし、1週間前から頬もピクつき、全身のピクつき回数も増え、しゃべりにくさも増し、舌の縁は、なみなみと痩せているように見え、左側に溝ができています。1番気になることは、舌のヒリヒリが治らずしゃべりづらさが強くなっていることと、全身性にピクッとなることでALSではないかと心配しています。 1.ALSを疑う所見でしょうか? 2.舌は萎縮でしょうか? 3.もしALSではなさそうという場合には、どこが典型的でないのでしょうか? 質問が多く申し訳ありません。

8人の医師が回答

肝細胞がんの治療法

person 70代以上/男性 - 解決済み

お世話になります。 数ヶ月前に、75歳の父のことで質問を何度かさせて頂きました。 昨年春から、脇腹から背中の痛みで受診し、最終的には大学病院で、肝細胞がんという診断を受けました。 腫瘍は何個かあり、一番大きいもので20cmという巨大なものでした。 手術はできなく、カテーテルによる塞栓術を受けましたが、一番巨大な腫瘍のところは胆嚢が邪魔でできないとのこと。 あとはレンビマによる抗がん剤治療をすすめられました。 この時、全身の痛みもあったので、骨転移があるのではないかと先生に言いましたが、両足が痛いということは骨転移は考えにくいと言われて、検査は受けませんでした。 その後、セカンドオピニオンを受けて、別の癌専門病院にて、「手術を前向きに検討するし、無理でも巨大な腫瘍もカテーテルでもう一度治療する」と言っていただけ、転院しました。 そしてもう一度カテーテル治療を受けました。 巨大な腫瘍はかなり小さくなりましたが、今度は結局、全身の骨転移がわかり、手術は結局できませんでした。 どんどん痛みは強くなり、12時間おきのオキシコンチンと、レスキューのオキノームで何とか毎日を耐えていました。 とにかく食欲がなかったので、体力がないと3回目のカテーテルができないと言われて、そのまま痛みのコントロールのみで、毎日が過ぎ、最期は緩和ケア病棟で亡くなりました。 最期の数ヶ月はせん妄もあったので、安定剤を服用したりして、なぜか食欲も戻っていました。 緩和ケアで最期を看取ると決めて、看病してきたはずなのに、あと一度カテーテルができたのではないか?骨転移がもっと早く発見できていたら何か違ったのではないか?など、今になって考えてしまいます。 例えばもう一度カテーテル治療を受けていたら、骨転移がもっと早く分かっていたら父の余命は延びたのでしょうか?

3人の医師が回答

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