大腸がんどんな痛みに該当するQ&A

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機能性ディスペプシア疑惑 1ヶ月で−4kg

person 20代/女性 -

7月から猛烈に胃が痛み、最初は胃腸炎と言われました。 薬も点滴も効果なく、1ヶ月食べれず、痙攣のような痛みで悶絶。 ベロもむくみ真っ白で脱力感で眠れず食べれず、点滴通いをしました。 8月末に下痢が1週間ほどあり、少し良くなり、旅行にいき症状は落ち着きました。 動物性タンパク質でお腹が痛くなります。 __ 以下 経緯です。 ___ 1 : 小さなクリニック×2回受診 ・血液検査 (炎症値, 白血球) ・尿検査 ・腹部エコー (肝臓、腎臓、膵臓、胆のう) ・肝臓が怪しいかも…とか言われ怖くなり大きな病院へ 2 : 持病かかりつけの大きい病院 ・添付画像 : 血液検査 ・点滴(食べれずに脱水状態) 医師から… 肝臓数値、その他数値よし、気にしなくてよいのでは。 なぜ肝臓を指摘されたのか不明。 膵臓の場合ももっと激痛なはず。 →胃カメラを促される。(十二指腸炎疑い) 3 : 専門のクリニック ・胃カメラ(正常、陽性ポリープ2つ(無視して良い)、ピロリ菌なし) ・特に何も言われず痛みの原因わからず、綺麗な胃だと褒められる。 ・胃の全長運動の影響かな??といわれる ・アコファイド+漢方 処方 ・大腸カメラを予約し、腹部レントゲン撮影(何も言われず) です。 今朝53.5kgになっていました。 58kgだったので1ヶ月で4kg痩せました。 機能性ディスペプシア疑惑でもこれだけ体重減少は珍しくないでしょうか? 7月初期と比べると食べれるようになりだいぶ回復し、運動もしていますが体重が落ち続けています。 血液検査や、検査で見落としがある場合はありますか? 家族が診断ミスで膵臓癌で亡くなったことがあり、不安でずっと調べてしまい気が気じゃありません。

4人の医師が回答

1年間で15kgの体重減少に関して

person 20代/男性 -

男性29歳、身長172cm体重76kgです。昨年受けた生活習慣病予防健診では92kgでした。 調べたところ、1年間で15kgの意図しない体重減少は「急激な体重減少」でがん等の疾患の可能性があると出てとても不安になっています。1年前から変わったことと言えば食生活くらいでしょうか。高脂肪食が比較的多かったのを野菜、きのこ、鶏肉、魚、果実(主にバナナ、りんご)中心の食生活になったことと、下記のストレスで食事量が少し減ったことくらいです。食生活は基本昼と夜の1日2食で夜は19時前までに食べるようにしており、他に豆乳、ヨーグルトを食べています。排便は日に数回で便の状態に問題はないと思います。 1年半程前に家族の健康問題が気になるようになってからは神経質な性分もあって病気不安症気味です。一時期は食事量が半分以下になっていたこともありますが、最近は普通に食べていると思います。日頃から普段の食事を自分が作ってるからか常に身体に良い(減塩、無添加、オーガニックなどを考慮)、悪いを考え(添加物、加工肉、赤肉、残留農薬、PFASなどを避ける)、家族の些細な変化や症状から過剰に心配しがちです。一度気になると調べずにはいられないので、メーカーに問い合わせることも多いです。私生活の変化としては趣味のゲームに熱中、というか他のことを色々考えて楽しむことが出来なくなったことくらいです。 食生活を変えるだけでこれだけ体重減少するものでしょうか?スキルス胃がんや大腸がん、他の疾患の可能性はありますか?先生方のお考えをお聞かせください。 【病院に行こうと思った経緯】 症状としては、食事量減少、早期満腹感、ゲップ、食事中腹部に微かな痛み、みぞおちあたりの不快感、胸やけ、体重減少(1年で15キロ程度、ストレスあり(ペットロス、家族の健康関連)、食事内容の変化あり、睡眠不足あり)、不快感はゲップをすると多少よくなる 2024年10月1日に受けた生活習慣病予防健診の胃カメラでは、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、胃底腺ポリープの所見が見られた。便潜血は陰性、血液検査によるとピロリ菌はいなかった。 症状が出る数日前にとうがらしの効いたアラビアータやキムチが入った炒め物を食べてから調子が悪くなったような気がする。普段から紅茶や緑茶、烏龍茶などのカフェインが入った飲み物をよく飲んでいる。症状が出るようになってからはルイボスティーなどカフェインレスのものに切り替えた。 【近況】 2025年10月31日に近所のクリニックで胃カメラを受けた。慢性胃炎と胃ポリープの所見が得られた。胃酸抑制剤が処方された(30mg)。エコー検査では問題はなかった。血液検査(甲状腺機能、ピロリ菌)は問題なし。便潜血は陰性。 2025年11月1日に消化器内科専門のクリニックに行き、消化器内視鏡専門医に再度胃カメラ受けた。表層性胃炎、胃底腺ポリープ、逆流性食道炎(軽度)の所見が得られた。胃がんの心配はないと言われた。口腔内粘膜の状態や爪の状態にも問題ないため栄養状態に問題はないと言われた。 2025年11月17日 症状は改善しており、現在は特に気になる症状はありません。

6人の医師が回答

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