肝臓に影癌の確率に該当するQ&A

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70歳の義母のことで質問です。

70歳義母のことで質問させてください。今年2月ごろから、腹水&むくみがあり3月半ばより、1ヶ月半入院しました。 重症の肝硬変という診断でした。2回穿刺での腹水を抜くのをやってもらいましたが、2回で10ccしか抜けませんでした。その後点滴&薬にて腹水、むくみが良くなったので退院しました。今も目に見える腹水&むくみはないように思われます。 退院後、1ヶ月ごとくらいにCT&血液検査をやってもらっています。 今日、12日にやってもらった造影剤を入れたCT&血液検査の結果を聞きました。 先生によると、肝臓に1.5cmくらいの影があるということで、腫瘍?の可能性があるみたいです。 血液検査の結果です 左から3/17. 3/24. 5/15. 6/12の検査結果(異常数値のみ) 総タンパク4.7→4.8→6.7→6.3 アルブミン1.9→2.0→2.8→2.9 a/g0.68→0.71→0.72→0.85 GOT46→39→33→41 GPT18→16→14→16 γGTP15→16→13→13 LDH353→337→323→344 クレアチニン1.09→1.03→0.93→0.98 クロール109→109→102→104 赤血球309→331→375→349 ヘモグロビン9.6→10.6→11.7→10.8 ヘマトクリット27.7→30.1→33.6→31.3 AFP 16.6→16.8 お聞きしたいのは、肝硬変の状態は悪くなっていますか? AFPの数値は、3月17日、6月12日の検査結果ですが、ガンの可能性はありますでしょうか?もし、ガンだった場合、手術は可能でしょうか? 心配しています。 ご返答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

造影剤C Tと単純CTの画像の見え方の違いについて

person 50代/女性 -

昨年5月、癌専門病院(A)で、直腸癌の腹腔鏡手術(ステージ3)をし、経過観察中です。 術後3ヶ月(血液検査&腹部超音波) 術後半年(血液検査&CT) 術後9ヶ月(血液検査&腹部超音波) 術後1年(血液検査&CT&大腸内視鏡)というサイクルで、 術後半年のC T検査(腹部&胸部)はA病院で造影剤C Tを撮りました。 私は気管支喘息の既往があるのですが、A病院では【現在、治療中でなければ造影剤は使ってOK】ということで、造影剤C Tを撮りましたが、副作用はなかったです。 その造影剤CT時に【肺にすりガラス状の影がある】という診断でした(手術前は単純C Tだった為いつからあるかは不明) 主治医は「転移性のものとは画像が違うので、肺転移ではない。原発の初期肺癌を否定出来ないが、単なる炎症の可能性が高いので様子見」と。 術後1年のCT撮影時は、A病院のC Tは混んでいたため、提携の画像検査センターを紹介されました。 紹介先の画像検査センターは【喘息の既往がある人、特に大人になってから発症した人は造影剤で副作用を起こす危険性が高いので、造影剤C Tは撮らない】ということで、A病院の主治医に電話確認後、単純CTに変更。 先生がたにお伺いしたいのは、つぎの2️⃣点です。 1️⃣造影剤CTと単純CTでは、見え方がどれくらい違うか? 単純CTで、肝転移や肺転移なども初期の小さいものが見えるのか? 単純C Tで肺のすりガラスの変化は見えませんよね? 2️⃣造影剤CTに代わる検査が何かあるのか? 例えば、MR Iは造影剤CTの代わりになり得ますか? 肺のすりガラス状の影も気になりますが、私は肝転移&肺転移に恐々としており、主治医は積極的に何かを提案してくる方ではないので、こちらから話を向けてみようと思い、お伺いする次第です。

3人の医師が回答

水腎症 尿管がん疑い

person 50代/女性 -

7月に水腎症が見つかり、造影CTで尿管癌疑いの診断を受けました。 本日、尿管鏡の検査の予約をしたのですが、2か月待ちとのこと。 こちらで、いろいろ相談にのっていただき、前向きになれていたのですが、 また、不安な日々が2か月も続くのかとかなり気持ちが落ちています。 今回、CTでの検査の画像の所見をみることができ、下のように書かれていました。 「左下部尿管で膀胱移行部に壁肥厚があり、これを機転とした左尿管通過障害が見られ、水腎症と水尿管が起きています。炎症後狭窄の可能性はあるが、尿管癌除外が必要です。細胞診・生検をご検討ください。造影剤排出も左右差があるため、水腎症由来の腎機能障害があると考えます。 有意腫大リンパ節は指摘できません。 左腎結石を認めます。左腎結石がある部位で腎萎縮があり、局所性に通過障害由来の腎障害が生じた結果と思われます。 肝・胆・膵・脾に明らかな異常は指摘できません。」腎実質の非薄化なし。 7月の尿細胞診はクラス1(こちらもこちらも今回、書面で確認できました) 肉眼的血尿はなし。尿潜血-尿沈渣の赤血球は1-4でした。 1,これは、リンパには転移していないというのは、わかるのですが、炎症後狭窄の可能性の方が高い?と読み取ってもよいのでしょうか?私は、影があったと思っていたのですが、壁の肥厚とのこと。これは、癌以外の可能性もいろいろ考えられるのでしょうか。 この肥厚部分は、結石ではないことは断言されています。 2,1年半前にも水腎症が、指摘されており、そうなると1年半もこの状態を放置していたことになります。今回の造影CTの結果から、たとえ尿管癌であっても、悪性度の低い進行の遅い癌と考えてもよいのでしょうか。 3、腎実質の非薄化なしとはどのように受け止めればよいのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

十二指腸癌 肝臓転移 リンパ節無数に転移

person 60代/男性 -

67歳の父のことで、よろしくお願いいたします。 父は四年前 大腸がんがみつかり、その時 腎臓に四センチほどの癌がみつかり 大腸がんは内視鏡で取りきれ、 腎臓は片方摘出しております。その後肺にも影がみられたのですが、大きくならないため様子見になっておりました。 半年に一回CTをとっていたのですが、1ヶ月ほど前でしょうか、リンパ節に腫れがみられたことから、詳しく検査したところ、十二指腸癌がみつかり、十二指腸癌は珍しいとのことで、小腸の内視鏡検査をしましたが、癌はみつかりませんでした。十二指腸の癌は二センチほどで、初期ではないとの先生の見立てでした。手術でとれる場所ではないとのことでした。それから、petをした結果、リンパ節転移は無数にあるらしく、肝臓にも転移がありました。担当医の先生は、十二指腸に効果のある抗がん剤がないので、それでも抗がん剤をやってみるか、何もしないか どちらかを選べといいました。検査検査で ここまで癌が広がってしまいました。担当医は、十二指腸に対して抗がん剤をした経験がなく、父は腎臓が片方ないので、自分は自信がないと、他の病院を紹介されました。父は 医者に見放されるほで打つ手がないのかと、とても落胆しておりました。紹介された病院では、大腸がんに準じた抗がん剤を使うと説明され、来週あたりから入院し、肩にポート?を埋め込む手術をまずし、十二指腸癌の細胞のタイプを調べ、使える抗がん剤の幅が増えるかどうかを調べてくれています。まだ結果はわかっておりません。検査→結果を聞く を繰り返すたびに検査が追加になり、毎回状態は悪くなってきています。父が今後どうなるのか、十二指腸癌に効果がある可能性はあるのか、腹水などはみられないようですが、もう末期なのか、お詳しい先生方からたくさんのご意見、アドバイスなど聞かせていただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
——-
 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

74歳父に腸の癌疑い

person 70代以上/男性 -

74歳の父ですが、11月から胃の不調が続き、胃カメラしてピロリ発見。除去したものの不調は良くならず、今月に入ってやっと大きな病院へ。CTを撮ったところ、小腸に腫瘍があり癌に見えるとのこと。さらに大きい病院へ、となり、今日行ってCT造影剤などして検査した結果、盲腸と回腸のあたりに腫瘍があり、小腸内に便が溜まってるとのこと。その腫瘍は癌の可能性が高いと。 とりあえず1週間くらいかけて小腸のものを鼻から管を入れて出してから、腸の検査を再度するそうです。 その後手術もし、最低でも3週間の入院だそうです。 1、詳しい場所はやはり画像がないからなんとも言えませんが、やはりこういう場所にできる癌もよくあるものですか?小腸に癌は珍らしいとみたので… 2、腹水も溜まってきてたみたいです。しかし父は痛みや苦しさは全然なかったみたいで…そんなことありますか?腹水って聞くと苦しいイメージがありますが… 3、CT造影剤により肝臓にも怪しい影があり、転移疑惑出てます。まだ確定ではないですがそれもCTでわかるものですか? 4、父の場合、11月に遠出をしてから体調が悪くなりました。11月より前から腫瘍はきっとありますよね?疲れが溜まって一気に体力が落ちて悪くなってきた、とかもありえますか? 5、癌が確定し、3週間で退院したとして、治療は通院でできることも多いのですか? 6、11月から本当に食べられなくなってて、ガリガリなんですが、治療に耐えられる体力があるか心配でなりません。 小腸のもの出すとなると…栄養は食べ物はどうなるんですか?点滴で入れてくんですか? わかるところだけでも平気なのでご存じのことあったら知りたいです。すぐに行ける距離ではないので…

4人の医師が回答

精巣腫瘍の転移

person 30代/男性 -

精巣腫瘍の転移について質問です。 右精巣腫瘍(セミノーマ)ステージ1 として、今年7月の頭に高位精巣摘除術で手術をしました。 術後すぐの検査では、白膜内の腫瘍のみで、転移や浸潤がみられず、腫瘍マーカーも下がっていたのですが 先週、3ヶ月が経ち、検査に行ったところ、 肝臓に約1センチほどの影が見られると言われました。 転移の可能性は否定できないと。 ただ、前回はその部分がハッキリと見えなかったため(軽度の脂肪肝だったと書かれていました)もともとあった血管腫か何かかもしれない と言われました。 リンパの腫れもなく、腫瘍マーカーは正常値。 肺や陰嚢内への転移は否定されましたが… アレルギー体質のため、造影剤はやめておこうと言われ、来月末にまたCTと血液検査をすることになっています。 私はどちらかといえば筋肉質で、体脂肪率も低めです。 それでも脂肪肝になることはあるのでしょうか? また、こういった状況から転移の可能性は高いですか? 右を手術しましたが、最近、左の下腹部と、背中に違和感があり、心配です。 検査ではいつも、肺から骨盤までのCTを撮っているので、下腹部や背中に何かあれば、先生が気づいてくださいますよね? 仕事も忙しいのに、今回の結果はかなり落ち込みました… もし転移していた場合、 抗癌剤を使えば、どの程度、ガンを抑えられるのでしょう?個人差やガンの型にもよるとは思いますが、教えてください。

3人の医師が回答

「光免疫療法」治験参加可否の件

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度ながん転移状況での治験参加につき 可能性を模索しています。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により 手術、以下経過です。 『オーダー:2016年1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法 以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回×2回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。(下記評価により) 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 明らかな肺転移を認める。 30mm大の淡い結節影を認める。 縦隔リンパ節腫大は認める。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 のような状況です。既存の抗がん剤では 治療が難しいのはセカンドオピニオン 含め医師の判断です。 これからが質問ですが 最近治験が始まった「光免疫療法」は 参加できればと考えています。 しかし近赤外線を体の奥深く当てるには どうしたら良いのでしょうか。また 上記状況から治験に進める事は可能で しょうか。 宜しくお願い申し上げます。 (50代/女性)

3人の医師が回答

癌の可能性

person 30代/女性 -

七十一歳の父についてです。父は十二年前に脳出血を発祥し、全失語になりました。介護有料マンションに入居し、そこでの暮らしが合ったようでその後は再発もなく、食欲もあり、週二回はリハビリに行き、至って健康に過ごしていました。 ところが今月初めから便通がすこぶる悪くなり(十日近く便通がなかったとのこと)、食欲もなくなったため、常駐の看護師さんが浣腸をしたそうです。それで便は出たようですが、その後数日、便に血が混じるようになり、同時に腹痛も訴えるようです。 系列の病院でCTを撮ったところ、S字結腸の末端部と肝臓に影があるとのことでした。 本人にいろいろ訊ねても全失語なので全く状況がわかりません。 こういう父の状態において、どのような病気の可能性があるでしょうか? 1、癌、2、浣腸による傷、副作用、3、異物を飲み込んでそれが体内の(腸など)どこかに付着している、など素人判断でいろいろ考えたのですが、心配でなりません。 ちなみに便秘が目立つようになった今月以前まではずっと微熱もなく、倦怠感も訴えず、リハビリにも明るく参加し、とても元気でした。とにかく今月から急に悪くなったのです。そのため余計に不安で心配です。 どうかご助言下さい。

1人の医師が回答

経過観察中の分枝型IPMNの検査結果について

person 40代/女性 - 解決済み

分枝型IPMN(20ミリ、他数ミリ)で半年毎の経過観察中です。肋骨あたりに軽い痛みが続いていたので、急遽受診し、造影CTと血液検査をしました。血液検査は問題なし、CTの結果は以下の通りで、次回EUSをすることになっています。 所見:前回のMRIを参照しました。膵尾部限局する腫大が出現していますが実質の造影効果は均一です。膵尾部近位の嚢胞性病変は分葉状で増大傾向にあり背側部に造影軟部影が疑われます。その他既知の多発嚢胞の微少なものははっきりしませんが、数ミリ以上あるものは同様に抽出されています。腫大した膵尾部の膵管は抽出されていません。膵臓周囲脂肪織濃度上昇はありません。前述の増大傾向にある分枝型IPMNの悪性化に伴う二次性膵炎の可能性は残るもののIgG4関連疾患を含む自己免疫性膵炎を疑います。腹水はありません。腎尿路系に異常は見られません。肝臓、胆嚢、脾臓に異常ありません。副脾を認めます。診断:多発分枝型IPMNのうち、膵尾部近位の嚢胞性病変の増大、IPMCの可能性あり。膵尾部に限局する自己免疫性膵炎疑い。MRCPでの精査をおすすめします。 この結果は、癌の可能性が高いということでしょうか。自己免疫性膵炎に関する血液検査の結果は次回です。

3人の医師が回答

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