腎臓egfrに該当するQ&A

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89歳の祖母、10月より臀部の炎症疑いで治療、6月に激痛により身動きがとれず入院。

person 70代以上/女性 -

症状が発生してから入院までの経緯 10月~3月 10月より右臀部に強烈な痛みが発生し、直立ができなくなり病院を受診。 ※この際は杖有で痛みをこらえつつも何とか歩ける状態。自宅でトイレとベッドの行き来程度。 MRIで特に異常は見られず炎症止めで良くなるでしょうとの判断。 時間経過で多少痛みは減ったが、杖なしで歩ける状態までは回復せず。 4月~6月 主治医が代わり注射による治療を開始。 1回目の注射は1週間ほどは今までで一番良い状態であったが、それ以降は多少良くなった12月~3月までと同レベルの症状 2~4回目の注射は3日ほどは効くがそれ以降はまた12月~3月までと同レベルの症状。2-3週のペースで打ちました。 その後月に身動きが取れなくなるほどの痛みを発し現在入院中。 ※激しい運動などは一切無し。 6月~現在 入院後は毎週月曜の午前にブロック注射。 入院前は4回、入院後は2回の現在は計6回。 月曜に注射を打ってから水曜の夕方手前まではそれなりに痛みは収まるのですが、また痛むようです。 入院時の痛みを10とすると、打った直後は3か4とのことですがまだ自立して歩けません。 毎食痛み止めも追加で飲んでいる状態です。 祖母の持病 高血圧:数十年前から薬で対応しています。 子宮筋腫:昨年10月に実施している健診で発見されました。2年前は見つかっていないです。大きさは、3cmか5cmのどちらかを言っていました。その後は婦人科にかかっていません。 入院時までに症状が出た個所 ・右臀部の痛み ・両足のしびれ ・腰痛 ・排便痛 入院時の医師の見解 MRIの結果を見る限り、右臀部に多少もやが見える程度なので、1週間ほどで退院できる。 現在の医師の見解 注射を打って入院当時より良くなっているから、このまま良くなるはずとのこと。 子宮筋腫の件を言いましたが、痛みが出ている場所が骨盤を挟んだ反対側だから、それはないとのこと。 MRIや血液に炎症反応は出ていないが、打っていて効果があるから目に見えない微小な炎症があるはずとのことです。 ただ、いつ治るかは不明で、人によるから1月か2月かかる可能性もあるとのこと。 上記医師に聞いた際の病状以外の情報 ・MRIに炎症の症状はなし ・血液に炎症反応の数値は出ていない ・注射には麻酔の成分も入っている ・egfrは56(昨年10月の健診では70) リハビリを担当している医学療法士の方に聞いた情報 ・今まで臀部の炎症の中のリハビリでここまでの痛みの症状は経験無し。 ・強めのブロック注射をしているのに改善しないのが腑に落ちない。 相談したいことは下記です。 1.MRIと血液検査で炎症の症状が出ていないのに臀部の炎症という判断は適切ですか。内臓の疾患等、別の疾患を疑うべきではないでしょうか。入院時までの症状が全て子宮筋腫で出る可能性があるようなのですが、こちらが痛みの元ということはないでしょうか。 2.注射後に症状がよくなっているのは麻酔の影響ではないでしょうか。水曜夕方ごろに切れて痛みが出ているということはないでしょうか。 3.強めのブロック注射というのは腎臓に影響しないのでしょうか。去年の健診からegfrが下がっているのが気になっています。 4.このまま注射を打ち続ける治療でよいのでしょうか。高齢なので心配です。 5.1の医師の判断が適切でないと思われる場合、どのようにすれば検査をしてもらえますか。

6人の医師が回答

心原性脳塞栓症後の体調や服用薬について

person 70代以上/男性 -

85歳男性 1月22日左側の視野が突然欠け、脳梗塞との診断で緊急入院 点滴の治療を行い、10日前後の入院期間と言われる 24日、左内頸動脈閉鎖のため右完全麻痺と全失語状態で発見され、カテーテルでの治療を行う 2月12日独歩可能でリハビリテーション病院へ転院  入院診療計画書  病名 心原性脳塞栓症 発作性心房細動 高血圧症 脂質異常症  症状 右上下肢マヒ 構音障害 5月7日退院 血液検査結果 1/22 アルブミン4.1 総コレステロール227 HDL66 LDL140 中性脂肪128   クレアチニン0.79 eGFR70 4/18 アルブミン3.5 総コレステロール108 HDL42 LDL46 中性脂肪76   クレアチニン0.96 推算GFR42 服用中の薬 朝食後 リクシアナOD錠30mg2錠 エンレスト錠200mg1錠 ロスバスタチンOD錠2.5mg2錠  タケキャップ錠10mg1錠 リンゼス錠0.25mg2錠(朝食前) マグミット錠330mg2錠 頓服 センノシド錠12mg ラキソベロン内溶液 父が上記の経過をたどっています。 入院中は脂質異常症食で、減塩6グラムでした。 画像上では、素人判断ですが、右脳の1/4、左脳の1/2〜2/3ほど脳梗塞の跡があるように思います。 現在は顔の麻痺は全く無く、言葉もはっきり普通に聞き取れますが、右手の指の震えがあり細かい作業が少し苦手です。 ソフトテニスを楽しんだ直後の脳梗塞発症で、元々体力のある元気な父だったので、食事量が極端に少なくなったことや弱々しくなったことのギャップに戸惑っています。 父自身も退院後、段差のあるところのふらつき感や体の疲労感を感じています。床からの立ち上がりにも苦労しています。 ただ入院中に7〜8キロほど痩せたので、ほぼ適正体重になりました。 病気になる前は、些細なことでもすぐに腹を立て声を荒げていましたが、今は声を荒げることはなくある意味穏やかになっています。心配性なところはあまり変わっていないようです。 血液検査結果の値は低い、低すぎるように思うものを列記しました。 特に推算GFRは1月は70だったものが、2月45 、3月58、4月42と突然60を下回る結果が続いています。   1 腎臓の機能が突然落ちたように思いますが、これは脳梗塞からの結果のものなの  でしょうか?  何か治療が必要でしょうか? 2 アルブミンが低いので栄養不足を補うためにタンパク質をたくさん取ったほうが  よいでしょうか?  腎臓の機能が気になっています。 3 コレステロールを下げる薬を飲んでいますが、値が低すぎることはないですか?  心原性脳梗塞で元々のコレステロールの値もそんなに高くないように思い、  低すぎて元気が出ないのかとも思っています。  低すぎることが身体への影響はないのでしょうか?  薬は飲み続けるべきものでしょうか?   4 タケキャップはなぜ飲んでいるのか教えてください。  今後も飲み続ける必要がありますか?  退院時に説明を求めましたが、飲んでても悪くないからとだけ回答があり納得  していません。 5 今後の生活で、気をつけておいたほうがよいことがありましたら教えてください。            

4人の医師が回答

逆流性食道炎で4月に胃カメラで異常無し。9月再検査で逆流性食道炎グレードA、食道裂孔ヘルニアと診断。

person 70代以上/男性 - 解決済み

1、逆流性食道炎に至る経緯と症状 2月に朝食中に突然一口食べる毎に強烈な胸焼けと吐き気が発生し、病院でタケキャブを処方。しかし以降も軽い胸やけや呑酸の症状が続き4月に胃カメラをしたが食道と胃酸共に異常なし。 以降も同様の症状が続いたり弱まったりしてケキャブ20mgと10mgを交互に処方。薬の効果と思うが日中はほとんど吐き気や呑酸を感じることが無い日もあり、時々薬を飲むのを3~4日止めてみて、また症状が出てきたら飲み始めたりして推移した。 「2月タケキャブ20mg4日間 3月タケキャブ20mg4週間 以降タケキャブ10mg10週間 (6日間位薬を飲まず) 6月タケキャブ20mg20日間 (6日間位薬を飲まず) 7月タケキャブ20mg4週間 8月ネキシウム20mg4週間 (8月中旬1 週間位飲まず)」 しかし薬を変えた影響か分からないが8月に入り症状が重くなってきて中旬頃には朝食中や昼食中の一口毎に吐き気も出てきて、 8月下旬タケキャブ20mg2週間処方 8月28日と29日に吐き気止めや寒気止めの点滴を受けた。 2.胃カメラ検査と現在の症状 9月の胃カメラで逆流性食道炎グレードA、食道裂孔ヘルニアと診断された。以前は(4月以降)は、タケキャブ薬を飲んでいれば、食後1時間半ぐらい家でじっとした後、草むしりや車の運転をしても吐き気や呑酸はほとんど感じなかった。しかし現在はタケキャブを飲んでから、2~3時間じっとしていても、運転をすると吐き気が出て気持ち悪くなる(6月に2日間で京都まで往復時は大丈夫だったが、昨日片道140キロを往復したがずっと吐き気と気持ち悪さが続いた)。また以前は就寝後の喉の痛みやイガラッポサは殆ど感じなかったが、8月から喉の痛みやイガラッポサを就寝中や就寝後に感じるようになった。また、食事の1食分の量は7月迄の量が食べられなくなり途中で気持ち悪くなる。 3.相談したいこと タケキャブ20mgと10mgを飲み続けているが、このまま飲み続けるしかないとのでしょうか? また、8月中旬から鍼灸院に通い始め、腹式呼吸も9月から1日3回(20セット✕3回)行い始めた。今は効果の改善が全く感じられないが今後も続けていくつもりだか、鍼灸院治療や腹式呼吸は効果があると認められているのでしょうか? また、食道裂孔ヘルニアでは手術は行わないのが基本であると本などに書いてあるが、軽い食道裂孔ヘルニアでも手術で改善を図るのことはないのでしょうか? また、タケキャブの長期使用では骨折しやすくなるというリスクああると聞いていますが、寛解するまでこのまま飲み続けるしかないのでしょうか? なお、いま飲んでいる薬は以下の通りです。 ◎逆流性食道炎…タケキャブ20mg、レパミピド100mg又はテプレノンカプセル50mg、便秘用の酸化マグネシウム300mg ◎狭心症…ベニジピン塩酸塩錠、硝酸イソソルビド、プラバスタチン ◎高血圧…エンレスト錠(1月から。以前はザクラスLD錠) ◎前立腺肥大…タムロシン塩酸塩 ◎慢性腎臓病…薬は無し。食事療法(塩分摂取量4.9) なお、2月に吐き気や胸焼けなどが発生したのは、1月から慢性腎臓病のeGFR値とBUN(尿素窒素)値を改善するために1日の水分摂取量を食事とは別に1500ml取るように担当医に指導されて、飲む度に気持ち悪さが続いたりしていたことが影響しているのではないかと感じています。

8人の医師が回答

手の脱力感、めまい、左眼の痛みと頭痛

person 40代/男性 - 解決済み

48歳男性、身長170cm体重105Kgの肥満体型で、糖尿病(現在A1C5.5前後)と慢性腎不全(egfr40前後)あり治療中で、昨年右中大脳動脈狭窄が発覚し、一過性脳虚血発作で2回入院しています。(狭窄率は調査していません) 糖尿病の合併症は目(5年前に眼底出血)、腎臓、神経すべて出ています。 脳梗塞予防のためクロピドグレルとシロスタゾールを服用しております。 また、整形外科からは頸椎の一部に損傷があり、首の上下動はできるだけ避けるように言われています。 以前から左手・左足中心に痺れが多いのですが、3月末頃から目眩がひどく、脳梗塞を疑ったのですがMRI上は昨年と大きな変化なく新鮮梗塞もないとのことでしたが、その後も目眩・痺れ・脱力が頻発しています。この間かかりつけの総合病院の脳神経内科に相談したところ、これまでに出ている症状なので様子見して下さいとのことでした。 一昨日夜、左腕と左足に痺れがあり一晩経つと落ち着いたのですが、本日朝、左肘の痛みと脱力感が数度ありました。左肘の脱力感のあと、右肘にも脱力感が発生したので精神的なものかと思いましたが、いったん脱力感が落ち着いた後、午後にも左肘の脱力感が発生し、その後左眼の痛みと頭痛も発生しました。現在は落ち着いています。 痺れ・脱力といっても歩けないことはなく、物も持て、手足は普通に動きます。動かすと重い感じがするな、持っていると疲れるな、という感じです。 かかりつけの総合病院の脳神経内科に電話で相談したところ、物を落とす、動かなくなるというのがなければ様子見でよい、TIAだとしても既にクロピドグレルとシロスタゾールを飲んでいるのでこれ以上の対策は取れないので受診しなくても大丈夫です、とのことですがひょっとしたら脳梗塞ではないか、との不安があります。 ご質問したいのは 1.総合病院の脳神経内科は様子を見てよいと言っていますが、他の医療機関を受診してできるだけ早急にMRIを取った方が良いでしょうか? 2.総合病院の脳神経内科からは自律神経失調症を疑われていて心療内科の受診を勧められており、近々受診する予定ですが、自律神経失調症で手の痺れや脱力感が頻発する物なのでしょうか? 3.薬を大量に飲んでいますが、薬の組み合わせで痺れや脱力感がでる物なのでしょうか? 現在下記服用しております。痺れや脱力感で問題ある物がありますでしょうか? ・シロスタゾール(100mg朝晩) ・クロピドグレル(75mg朝) ・エンレスト(200mg朝晩) ・ジャヌビア(12.5mg朝 最近リベルサス3mgから切替) ・ニフェジピン(40mg朝晩) ・トルバプタン(15mg朝) ・ロスバスタチン(2.5mg朝) ・フェブキソスタット(20mg朝) ・トラセミド(8mg朝) ・ビソプロロールフマル(5mg晩、シロスタゾールの副作用防止用) ・デザレックス(2.5mg晩 かゆみ止め) ・テルビナフィン(125mg晩 爪水虫治療) ・ランソプラゾール(15mg朝) ・メコバラミン(朝昼晩) ・アドナ(朝昼晩 眼底出血防止用) ・アミティーザ(晩 便秘防止用) ・五苓散(朝昼晩 目眩防止用) ・牛車腎気丸(朝昼晩 自律神経用) この他、プレガバリン(25mg 朝晩)を処方されていますが目眩が頻発するなど相性が悪く飲んでおりません。また一時的に目眩防止用としてジフェニドールが処方されています。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腎臓(egfr)の悪化について

person 20代/男性 - 解決済み

28歳男性です eGFRについての相談です 5年前のクレアチニンは0.89くらいでした egfrは88か89くらいだったと思います そのとき、eGFR90を初めて下回りました それからしばらくクロアチニンを測ってなかったのですが、肥満のために通院し、2023年の1月に0.99→6月1.02→2024年の8月1.20→2024の1月1.08→2024年の8月1.00 でした。 筋肉はありません 筋トレ経験もありません 肥満での脂肪肝や脂質異常症(高トリグリセライド血症)だったこともあり、現在でも脂質異常症の治療のため循環器内科に通院しています 現在、血液検査でLDL/HDL比以外にHになるところはありません(1.6)(昨年度2.5から順調に下がってきました) 一時eGFRが61まで下がったこともありましたが、体重を175センチ80キロ→63キロまでさげたことにより、eGFR75になりました 担当医からも今のeGFRやクロアチニンで治療するところはないと言われています しかし、標準体重より体重が少なく、筋肉も少なめ、この若さでeGFRが低すぎるかと思っています また、たった数年で下がりすぎとも思っています 今すぐに透析にはならないにせよ、気をつけないと寿命までにそのようなことになってしまうのではと思っています 少なくとも現役世代のうちにCKDにはなってしまうかと夜な夜な考えてしまいます この認識は合っているでしょうか? また、避ける方法はあるのでしょうか? そのためには何をすべきでしょうか? 父が膵臓癌で亡くなり、他親族で膵臓癌で亡くなった人が沢山おり、自身も膵嚢胞・腎嚢胞のため、少し神経質になっております

4人の医師が回答

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