エコーしてくれないに該当するQ&A

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マルファン症候群なのか、ただの気持ちの問題なのかしっかり診断されなくて困っています。

person 10代/男性 -

15歳の男子です。3年程前から胸の骨が少し出っ張っていたり、心臓当たりの血管が詰まるような感じがする自覚症状がありました。 元々風邪をひいていたり体調が悪くても「気持ちの問題」だと言い聞かされて無理して学校に行くような事が多く、正直に周りの人に明かすことが出来ていませんでした。ただ最近更に心臓当たりの痛みが強くなってきたので勇気を振り絞り近所の内科へ行きました。問診票にそれ以外の別の症状もいくつか書いたのですが、骨の事は何ともないと思い書いていませんでした。 内科では レントゲン、血液検査、血圧、心電図 で検査をしましたが全く異常はありませんでした。ですが先生は問診票には書かなかった骨のでっぱりの方に目が行ったようで、心臓の痛みなどから考えてもしかするとマルファン症候群かもしれないということで大きな病院へ行くこととなりました。 大きな病院では レントゲン、心エコー、視力検査、目の水晶体?のズレの検査、血圧 を検査しましたがそれでもマルファン症候群と疑えるような異常は全く見つかりませんでした。手首に指を巻いたときに指が長かったり手を握ったときに親指が長いということもありませんでした。 一番気になった心エコーの検査の検査後、先生から「まず心臓の当たりが詰まる感じがすることはない」と言われ、気持ちの問題だと強く言い聞かせられました。血管が詰まって痛みがするような感じを絵や言葉で表現しても誰も分かってくれませんでした。次病院に行くときに血液から遺伝子検査をするそうですが、小児科の先生もここまで検査して異常がないなら気持ちの問題だと言われこれ以上検査を受ける意味も希望も失いました。 先生たちは検査のデータでしか判断してくれず何もかも気持ちの問題として片付けていることに全然納得できません。心臓の痛みも日々強く多くなり毎日しんどいです。これはやはりただの思い込みなのでしょうか?

4人の医師が回答

乳がん手術、術後1年後のエコー検診結果について

person 50代/女性 -

左乳がん温存手術を昨年の10月に2回受けました。 1度目は、古く固くなった乳腺脂肪組織をガンと勘違いして、それしかとらず、終了し、退院。病理結果で、悪性所見なしで、再入院し、1回目の手術から丁度、3週間後に、再手術し、ガンを2度目でやっととりました。全身麻酔の苦しみを、短期間に2度も味わいました。乳房も、半減しました。痛みとむくみが、術後はひどく、今もあります。 1回目の失敗は、これは、単なる医師の読みの甘さだと医師自身も言ってました。 ステージ1 シコリ1.8センチ ホルモン受容体+ HER2マイナス ki 20% 放射線16回、レトロゾール内服 手術から1年後の、14日のエコー検査で、技師さんの見解で、手術後の変化なのか、腫瘤なのか、US上判別困難です。 とあります。 手術傷跡上に、水は溜まってるとは、以前から言われ、その部分が固くシコリの様になり、また手術傷跡の部分から少し離れた所にも、パチンコ玉くらいのシコリを1ヶ月前くらいから触れます。エコー検査の1週間前にも、シコリは気になるとは医師に言ったが、簡単な視診で、瘢痕だと決め付けました。 エコー検査後の結果説明も、医師は、技師の撮った、エコー画像と、技師の見解をチラッと見て、おそらく⁈瘢痕と言ってきました。その日はそのまま帰りました。 おそらく…という答えに、すごい不安を覚え、翌日、電話して、看護師さんに、細胞診をしてもらえるようお願いしました。 21日に、細胞診をしてくれるとは思いますが。必要ないと拒否される可能性もありますが。 医師が言ってた、おそらく瘢痕だと言う、答えを信じて、検査はまた1年後にだけやればいいものなんでしょうか?細胞診はキャンセルすべきでしょうか? それとも、更に、針生検(組織診)まですべきでしょうか?

2人の医師が回答

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