第2関節指痛いに該当するQ&A

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足の甲に環状紅斑を繰り返す

person 40代/女性 - 解決済み

数年前から両足の甲に環状紅斑ができるようになりました。季節は毎年春の3〜5月頃だったため、季節のアレルギーのようなものかと様子を見ていましたが、昨年の3月に今までにない広さの環状紅斑が両足に現れたため、皮膚科を受信しました。 当初はカビの有無、アトピー性皮膚炎の可能性を何種類かの塗り薬で試しましたが一向に治らなかったために、大学病院の皮膚科を紹介してくださり、皮膚生検と血液検査でリウマチや膠原病の検査をしていただきました。 ところが、こちらも陰性で結果的に原因が特定できないままとなりました。 また症状が出た時は皮膚科を受診することで様子見となりました。 夏頃には一旦落ち着きましたが、先月12月にまた環状紅斑の症状が両足の甲に出てきました。 以前に皮膚科でいただいていた塗り薬を塗りましたがどんどん広がっている状態です。 再度皮膚科を受診してもまた同じことの繰り返しになるのかもしれないと思っていますが、これから受診するにあたって今回も皮膚科を受診した方がいいのか、それとも整形外科や内科の方がいいのか迷っています。 次回の受診科をご教授いただければ助かります。 これまでの受診、症状は以下のものがあります。 1.一年前にめまいがあり耳鼻科を受診 →特に異常なく、漢方で様子見 2.環状紅斑は両足の甲のみ、他の部位には見当たらず 3.両手の人差し指第一関節の痛みあり 髪の毛を掴むのもできないくらいの時があるが、一過性のものだと思って受診はせず 軽くぶつけたり、押したりするとかなりの痛みがある 4.昔からドライアイ傾向だったが、ここ数年は特に目の渇きが気になる →10月に眼科を受診してヒアルロン酸の眼薬を処方していただく 気になる症状は以上です。 参考までに、3月の環状紅斑の経過画像を添付いたします。

2人の医師が回答

腎臓内科に移った方がいいでしょうか。

person 30代/男性 - 解決済み

またお世話になります。経過報告と病院についてお尋ねします。今年30歳です。 2018年まではずっと尿酸値7.2です。Creは不明。 2019年 尿酸値 7.4 Cre 0.93 2020年 尿酸値 6.2 Cre 0.88 2021年6月 尿酸値 7.2 Cre 0.94 同年8月 尿酸値8.7 Cre 1.10 egfr66.5 ALT63 中性脂肪165 LDL 171 同年9月 尿酸値5.5 Cre 0.93 egfr79.9 ALT 32 中性脂肪78 LDL53 血糖値/HbA1cは毎回90/5.1くらいです。 8月に足の踝に痛み、左手の第2関節?(1番太いところ)が親指以外腫れる為、痛風ではと思い通院開始。フェブリクとロスバスタチンを服薬開始しました。 体重は基本71.5kgですが、2021年は食生活が乱れ75.3kg。9月で71.5kg 現時点で70.2kgまで落としました。 血圧は自宅ではほぼ110/70位です。 こちらでご相談して脱水の可能性を指摘して頂き、結果Cre0.93まで戻り一先ず安心しています。指の腫れは発作時にありますが、足の大幅な痛みはありません。尿も綺麗との事でした。 ただ、私は筋肉質ではないのに、現時点でも同年代よりCreが低く、同じ数値を例えば50歳まで維持しても、egfrは結構下がりますし、加齢でこの数値の維持自体出来るのか?と思っています。 尿酸値を下げ続けても腎機能がこれ以上回復しないなら、定年前には人工透析になっているのではと思い、腎臓内科に移っておくべきか悩んでいます。 現在の先生は循環器、生活習慣病の先生で個人的に信頼してはいます。 来月、治療開始後3ヶ月目でもう一度採血等をするのですが、腎臓内科に移った方が良いのでしょうか。

3人の医師が回答

ドケルバン症候群、手根管症候群、ばね指の診断を受けています。授乳中です。

person 40代/女性 - 解決済み

・現在の症状のステージ ・このまま薬の服用のみ続けた場合のリスク ・治療の選択肢 ・近隣の大学病院に紹介状を出してもらうにはどうすればよいか、もしくはその必要性はないのか 以下症状です。 ・ドケルバン症候群:左手(腕にも痛みが来ています) ・手根管症候群:右手(常時痺れています) ・ばね指:両手親指と左手薬指(2ヶ月前より親指が第一関節で内側に折れて硬直しており動かない) ・服用:カロナール、メチコバール ・発症:11月上旬(手根管、ばね指)、12月上旬(ドケルバン) ・通院:12月上旬より ・診察:初診時に触診があったが、後は問診のみ。薬の服用を続けてやりすごすしかない旨。ブロック注射をする程でもないとの診断。※薬の他には就寝時にボルタレンゲルを患部に塗り右手に手根管サポーターをしています。日中は整骨院で購入した新ジャストポイントを貼っています。(整形外科のみでは不安になり整骨院にも通っています) ・既往歴:2年前(妊娠前)に両手に手根管症候群を発症。右手は薬の服用で当時は寛解、左手は発症1ヶ月後に注射、その翌月に手術をして完治しています。 手術は結婚前に実家近くの手専門の民間病院で行いました。現在は結婚して県外に住んでいます。こちらには手外科に強い先生は民間病院にはおらず(前主治医談。自分で情報収集してもいなかった)、現在の主治医は、握力を計ることも、初診しか触診することもなく問診のみで、客観的に病状の進行を診断することはなく、指の硬直の不安を伝えても大丈夫と言うのみで、以前の主治医とあまりに診察の仕方が違って不安です。 育児もありあまりに辛く、9月の復職もままならない状況のため、近くの大学病院に紹介状を書いてもらい、適切に診察してもらいたいのですが、どうすることが最善の選択肢なのかわからず、アドバイスを頂きたいです。

5人の医師が回答

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