腎不全に該当するQ&A

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ACTH単独欠損症の際のコートリル減量について

person 40代/男性 -

6ヶ月前に、倦怠感が強いために血液検査を行い、ACTH及びコルチゾール低値にて大学病院内科に1週間入院し、負荷試験を受けました。その結果、ACTH単独欠損症と診断され、コートリルを1日15ミリ服用していました。大学病院の主治医は内分泌専門医ではありませんでした。  今般、職場の移動に伴って紹介状ありで総合病院(労災病院)の内分泌科に転移しました。  同病院内分泌科の主治医からは ・負荷試験の結果も基準値に少し満たない程度であること ・副腎不全の場合、痩せて食欲がなくなることが多いが、私の場合逆に肥満傾向(BMI30)にあること から倦怠感は副腎不全(コルチゾール低値)によるものではない可能性が高いと指摘を受けました。  倦怠感の原因は睡眠時無呼吸症候群にあるかもしれないので、睡眠専門病院で検査を受けるように指示されました(なお、メンタルについては精神科医受診し、否定されました)。  そして、コートリルを長期服用すると副腎機能が低下していってしまう懸念があるため、コートリルを徐々に減らしていき、中止していく方向でいく、と言われました。  前医と今の主治医の見解が異なり、このままコートリル減薬・中止の方向で良いのか、倦怠感が強くならないか、心配です。  倦怠感は仕事に著しく支障をきたすレベルで大変困っております。  先生方のご意見を賜りたくお願いいたします。

5人の医師が回答

生後3ヶ月になる男の子 哺乳拒否 体重増加不良

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ生後3ヶ月になる男の子を育てています。 他の質問でも書いてある通り、生後1ヶ月から哺乳不良で2週間ほど入院していました。退院後は外来にて通院しています。 生まれた時2808g、1ヶ月検診4268g今現在体重5050gほどと約2ヶ月で800gほどしか増えておらず曲線ギリギリです。 哺乳瓶も入院中から全く飲んでくれず、現在完母で頑張っていますが飲みにもかなりムラがあり最近は遊びのみも始まりスケールでは500-650ml/日くらいです。 一回に飲める量も30-110とかなりムラがあります。授乳回数は10回ほどです。おしっこうんちはしっかり出ています。 また、完母なのに生理が再開してしまい生理前後はかなり母乳すら飲むのを嫌がります。 入院中いろいろな検査をしましたが原因は特に見つからず、ホルモンの検査でコルチゾールが2.88(昼くらいに測定)と低値だったので朝イチでの再検査の結果待ちです。 そこで質問です。 まず、今現在の哺乳量はどうでしょうか? また、コルチゾールは日内変動がありますが、昼くらいにこの数値だと副腎不全確定でしょうか?なお、ACTHは正常でした。 また、副腎不全だった場合はステロイド治療を続ければ食欲は出てくるのでしょうか? 頻回授乳もあり、最近は疲れてしまい不安な毎日を過ごしています。

5人の医師が回答

酸素と点滴治療が約3週間続いています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

慢性腎不全で、80歳の母が透析治療をしています。 更に、レビー小体型認知症、パーキンソンも抱えています。 この数ヶ月、左側の指の硬直が徐々にひどくなってきていて、併せて膝や肘も硬くなってきています。 主治医の許可をもらい、夏頃からサプリメントをのませていました。 ところが、11月初めくらいから、私が知る限りで徐々に食欲が落ちているのを感じていました。夕食だけしか私自身の目で観ていない為、完食する日の方が多かったので気分的なものや透析治療の疲れ程度で考えていましたが、私の知らないうちに、血圧の高いことが増えたようで、血圧の薬とパーキンソンのお薬が各々増量になっていました。その連絡は、主治医からも看護師からも聞いておらず、私がたまたま気づいた時に増えたことだけ聞かされ、いつ頃から増量しているかのお話はありませんでした。 11月になり、透析治療が思うようにいかず、改めてサプリメントの成分を主治医から確認されました。 血圧の高い日が続き、パーキンソンの症状も硬直が徐々に目立ってきているなか、11月中頃の透析治療後の母の状態が一時的に悪化しました。 その時の症状は、一時的な血圧低下と微熱、脚が非常に冷たく、足がチアノーゼ状態になっていたようです。当日、私が面会に行った時は、鼻に酸素の管が入っており、血圧低下と微熱は治まっていましたが、チアノーゼはしばらく続き、高血圧状態は現在も続いています。 この翌日から点滴が開始され、口からの食事も水分摂取もできなくなりました。約3週間経ちますが、点滴も酸素も外されません。昨夜19時頃の血圧測定を観させてもらいましたが、上が190でした。 2~3日前にはお腹が空いているようで「ご飯が食べたい」と言葉にしていました。 どのような状態まで回復すれば、酸素も、点滴もはずれ、そして、薬以外で少しでも血圧を下げる手段等はないのでしょうか。

5人の医師が回答

高齢者の手術と術後の対応について

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳になる父が先月転倒し大腿骨頚部骨折で入院中です。入院前は疾患(要介護2、軽度の心房細動、高血圧症、喘息、軽い鬱症状、若干痴呆等、薬服用)はありますが歩行もゆっくりながら出来、デイサービスを利用しながら在宅で過ごせていました。搬送時救急外来で対応して頂いた医師から手術をしなければこのまま寝たきり生活となる、手術をすれば歩く事は出来ずとも車椅子生活は出来るでしょうと言われました。ただ高齢である事、疾患が多くリスクがあるので当院では手術出来ない、リスクがあっても手術を希望するのであれば他院を紹介しますと言われ今の病院にかかりました。詳しい検査の結果骨折の一部が内側に少し刺さっていた為内出血をおこし貧血、急性腎不全が出ていたので輸血をし、今はリハビリをしながら体力の回復を待ち手術が出来る体になれば手術を行うと説明されています。(コロナ禍で面会が出来ず詳しい様子はわかりませんが現時点で食事はとれている、会話をあまりせず意思疎通が上手く出来ない為、体、言葉のリハビリをしている、身体拘束あり?)ただ入院1ヶ月経ちますが手術の見通しはまだたっていません。手術する、しないに関わらず今後は施設入所も視野に入れていかなければなりませんが、母親の希望として歩く事は出来なくてもショートスティ、訪問看護を利用しながらでもいいからもう一度家に帰してあげたいと考えています。家族としては手術の選択をしましたが数々の疾患を持つ父親の体に対して手術をする事が本当に適切なのか、苦しい思いをさせてしまうのではないか正直迷っています。やはり高齢者の手術はかなりのリスクがあるのでしょうか?術後合併症の確率も高いのでしょうか?もし手術が出来ない事になり退院したとして在宅介護をする事は可能なのでしょうか?

6人の医師が回答

足関節不安定症の適切な対処方法

person 50代/女性 -

数年前に熱中症で倒れ、その際に左足首を捻りました。 熱中症は中程度で横紋筋融解症と急性腎不全と診断され入院はせず点滴を3本受け帰宅しました。 足首を捻ったことは数日後、動けるようになった時に気づき、整形外科を受診、『軽度捻挫』と診断されサポーターによる固定で湿布を処方されました。 しかし痛みは日に日に増し、再受診しましたがレントゲンも撮らず『サポーターの固定が間違っている』(教えてもらった通りにサポーターで固定していました)と言われただけでした。 その後も痛みが続き、2ヶ月程あとで別の病院を受診。靭帯部分断裂と剥離骨折が自然治癒した形跡があり、距骨傾斜角が12°でした。 治療リハビリで傾斜角は少し改善しましたが、昨年9月に交通事故に遭い、再び距骨傾斜角が13°以上になりました。 事故後靭帯部分断裂と剥離骨折を指摘してくれた病院は廃業してしまったので仕方なく捻挫を最初に診てもらった整形外科を受診しましたが、リハビリは意味がないとサポーターを出されただけでした。 交通事故だったので相手の保険で通院していましたが、昨日から不安定症で骨がズレている部分がうっすらと内出血を起こしはじめました。 サポーターは夜間以外はつけて固定しています。 どこかにぶつけた記憶もありません。 この内出血は足関節不安定症と関係があるのでしょうか? また、傾斜角が大きい場合ギプス固定をするという人もいるようですが、私の場合サポーター固定は適切な対処だったのでしょうか? 現在整形外科でリハビリをさせてもらえないので、相手保険会社承認のもとで接骨院でリハビリを受けていて、整形外科で教えてもらったサポーターの固定方法では逆に患部にダメージを与え、患部を伸ばすサポーターの巻き方だと指摘され整形外科に不信感があります。

6人の医師が回答

25歳の娘、クローン病、イムランの副作用

person 20代/女性 -

先日イムランについてお聞きしましたが、状況が変わったのでもう一度お聞きします。 クローン病、クローン病からの痔ろう(手術済み、ゴムはついたまま)、ペンタサの副作用からの慢性腎不全を患っています。 痔ろうは腎臓の治療開始でプレドニンを飲み始め、レミケードをやめた時になりました。ずっと調子良くいっていたのですが、一ヶ月くらい前に排膿しました。新しい道は出来ていません。 腎臓はプレドニンを、一昨年の冬まで二年半かけて減薬して終わりました。現在経過観察中です。飲み始めの時にクローン病で使っていたレミケードを止めていて、プレドニンが減り出してから再開しました。 プレドニンが終わるのとレミケードの効果が切れそうな時期が重なったからかその時クローン病が再燃して一週間程入院しました。 最初のペンタサの時は三週間程入院しました。 現在レミケードを一か月に一回のペースで受けていますが、効き目が落ちて来てイムラン錠剤を追加で飲み始めました。 が、イムランの副作用で膵炎になりまた入院になりました。 イムラン錠剤よりイムランの粉状の方が副作用を起こしにくいとの事で、退院したら粉状のイムランを再開するようです。 先生はヒュミラかそちらかと提案して下さいましたが、娘はヒュミラをいざという時のために取っておきたいようで、イムランの粉状を選びました。 ただ今お世話になっている病院には粉状イムランがなく、退院してからまた飲み始めるような事を娘が言っておりました。 お聞きしたいのですが粉状と錠剤では、副作用の出方がそんなに変わるのでしょうか。 私は副作用で膵炎になって仕事も休み入院する事になったのに、粉状でも副作用が出たらまた膵炎になったり他の副作用が起きたりしないか心配です。現在の主治医は専門医ではないですが、専門医の指導を受けておられます。

1人の医師が回答

高齢で透析患者の父の強制退院について

person 70代以上/男性 -

同居している81歳の父ですが、一昨年から急性腎不全のため、透析をしております。去年10月にコロナのために、透析で通院していた病院に入院しました。敗血症や軽い脳梗塞などを発症し、入院継続中です。自力歩行はできますが、杖をついてもフラフラしている状態で介助が必要です。入院前よりは、歩行する能力や認知知能が大きく低下しています。 入院以前より、精神状態がおかしく、今回の入院でも発達障害のようだと精神科の先生に診断されました。帰りたいという意思やこだわりが強く、看護師に暴言暴力を行うため、本日、強制退院を言い渡されました。しかし、暴言暴力は、認知機能が下がる以前から家族に対しても日常的に行っており、このまま退院すれば、家族間での傷害事件が起きてもおかしくない状態であるということは、強制退院を言い渡される前から、主治医に以前から伝えていました。 母も高齢、私も仕事をしているので、自宅介護は無理であるということで、系列の療養型病院への転院を申し込んでいる状態です。 昨日の主治医の話では、「不穏な状態は続いていますが、転院まではなんとか様子を見ましょう」ということだってのですが、本日になると「家庭での介護の対応が整っていないですけど、強制退院してください」という話をされました。多分、昨夜の不穏行動がいつもより激しかったためだと思います。家族との電話でも、認知知能が著しく低下しているのがわかりました。 しかし、介護の設備やサービスを整えたとしても、本人の転倒のリスクも高く、私が離職をしないと対応できません。また、たとえ自宅に帰っても本人の暴言暴力は収まるとは考えられません。 病院に対しては、以前から薬や身体拘束による抑制をお願いしていたのですが、受け入れてもらえません。強制退院については、とりあえず拒否の返答をしましたが、どうして、病院は身体拘束をしてくれないのでしょうか。

3人の医師が回答

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