まっすぐ歩けないに該当するQ&A

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ACL術後のひざの痛みへの対応を教えてください

person 40代/女性 -

44歳専業主婦です。15歳のとき、器械体操で右ひざの前十字靭帯を断裂して再建術を受け、同時に半月板も切除しました。その後、21歳のときに何かの拍子に足を踏み込んだ時、同じ場所を断裂し再び再建術を受けました。 その後は膝に負担のかかるスポーツを避ける以外は支障なく過ごし、立ち仕事も15年続けてきました。30歳ころから長時間自転車を漕ぐと膝が痛むことに気が付き、あまり乗らなくなりました。 39歳と42歳で出産し、体重が5キロ増。また3年前から夫の転勤でアメリカに住んでいて、車生活やコロナで外出が難しくなったのもあり、さらに2キロ増えました。(トータル7キロ増) ここ数ヶ月、頻繁に膝が痛むようになりました。痛みがあるときは、腫れて熱をもっていて、水が溜まっている感じがします。まっすぐ伸ばせない、歩くのがつらい、膝を付けないです。しばらくすると良くなるんですが、また1週間くらいすると何もしていないのに痛み出します。こんな感じを繰り返している状態です。 2人目の妊娠中にも一度だけ同じようなことがあり、その時はドクターの診察を受けて、産後のダイエットと筋トレを勧められました。その後すぐ症状がおさまったため、特にダイエットや筋トレをせず過ごしてしまい今に至ってしまいました。 このような状態なので、心を入れ替えて改善に努めたいと思っています。現在も痛みがあり、鎮痛剤を飲んでなんとか日常生活を送っています。 そこで、痛みのある時の過ごし方について伺いたいのですが、 ・痛みのあるときは筋トレは控えた方が良いか ・鎮痛剤で痛みを抑えられるが、そうすると無理して動いてしまう。(小さい子供がいるので…)痛みが引くまではできるだけ安静にした方が良いか。 ・私のような状況になってしまっても、以前のような痛みのない生活に戻れるか 以上です。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

【内側側副靭帯損傷】今後の治療方針について

person 40代/女性 -

今後セカンドオピニオンを検討しているのですが、考えがまとまらない為アドバイス頂きたくご相談いたします。 ▼経緯 ・1日目(怪我当日):歩行中、転倒により右膝を痛める。膝の内側に無理な力が加わった感触があった。打撲の痛みではなく内側の痛み。痛みで立ち上がるのもやっと、自宅近くだったので足を引きずり何とか帰宅 ・2日目(怪我翌日):家の中で歩くのもままならず痛みも増したため、救急外来を受診(週末だった為)。レントゲンを撮り、骨折はない事を確認。足全体を真っ直ぐに固定する装具と痛み止めを処方してもらい、整形外科クリニックの紹介状出してもらう。 ・3日目:紹介状を出してもらった整形外科クリニックを受診。エコーで靭帯に損傷は無さそうな事、水が少したまっているが様子見でいいと医師より伝えられたが、MRIを撮って欲しかったので検査専門クリニックの紹介状を出してもらう。その日の内にMRI撮影。 ・10日目:この間に痛みはだいぶ引き、可動域も広がった。 ・11日目:MRIの結果を聞きに整形外科クリニックへ。結果、右膝の内側側副靭帯損傷2度および内側膝蓋支帯損傷疑い、関節水腫。次回は装具士さんに膝の固定装具を作ってもらい1か月程装着するとの事。 ・13日目(今ここ):11日目に受診した際に目視・触診・エコーなど、怪我から1週間経っての変化を確認してもらえなかったことで、セカンドオピニオンを考えている。 ▼質問 ・2回目の受診はこんなもので通常か ・セカンドオピニオン先には、どんな事を伝えたらいいか  ※レントゲン・MRIのデータは手元にある ・一般的な治療方針は? ・自宅からより近い整形外科に移りたい気持ちもある。  その場合、装具をお願いする前の方が良いのか。  ベターなタイミングは? 長々と恐縮ですが、アドバイスよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

四肢の痛み、関節痛、筋肉痛で悩んでます。

person 60代/女性 - 解決済み

10月中旬寝起きに手のこわばり右手中指がまっすぐ伸びず時々カクンとなる。2週間後、両手第二関節と手の平が痛くなる 。整形で血液検査、レントゲンでリウマチではなく腱鞘炎という事でロキソニン60mgを1日3回1ヶ月飲んだが治らず手足の冷えと寒気、倦怠感。12月中旬足のつま先、爪に圧迫感の様な違和感、足の中指の痛みとしびれ?(感覚がない感じ)体に時々ピリッとした痛みが走る 12月末神経内科で血液検査、神経伝道検査、頚椎のMRI検査するも異常なし。暫く様子見と言われる。 3月初旬四肢の痛みに加え、肘の関節の痛みと腕の筋肉痛が出る、また両腕の付け根肩甲骨側あたりが痛くなる。最近は寝起きの手のこわばりと肘の関節の痛み、腕の筋肉痛、手の痛みは皿も持てない程から少し良くなり、足は歩けば痛くジッとしていれば痛みは少ない。(つま先の違和感は有り)手足とも関節の腫れはありません。お尻の筋肉が落ちた感じで固い所に座れなくなり、横向きに寝ると下側になった所が翌日痛む。軽めながら少しづつ広がって来ている気がする。温めると少し良くなり天気の悪い日に調子が悪い気がする。神経内科の先生に神経伝道検査は初期の頃異常が出にくいと聞きましたが本当でしょうか?そしてどんな病気が考えられますか?何処に受診しどんな検査をして貰うべきですか?教えて下さい。「参考までに」発症直前の8月~10月にかけて重い物をかなり運んでいました。(胸郭出口症候群って可能性はありますか?)また2018年夏に子宮内膜症の手術をし恐怖と冷房のききすぎで眠れなくなり体調を暫く崩しました。長くなりましたがどうぞ 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

膝蓋骨亜脱臼について

person 30代/女性 - 解決済み

膝蓋骨亜脱臼について ■自分 ・35歳、女 ・トレーナーの指示の元筋トレ中 ・人より関節の曲がる角度が大きい(手首を手のひら側の内側に曲げた際、小指・中指が腕につく) ・足や肘、指先も伸ばした状態が反っている(180度を超えている) ■患部の経緯 15歳(2004年)のとき、体育の授業中に左膝蓋骨脱臼と左膝蓋骨骨折し手術。その後普通の生活はできるものの、足を真っ直ぐ延ばした際に膝のお皿を左右に動かすと大きく揺れ動き、また外れそうな感覚が残る。 10年後の25歳(2014年)のとき、寝ている間に膝蓋骨脱臼もしくは亜脱臼を起こし(自覚は痛みと腫れのみ、「膝が変な方向にあった」という家族の目撃情報)、15歳のときより左右の動きが大きくなったため再建手術をすることにしました。術後は揺れが収まり、抜ける感じが消えました。 ■現状 最初の脱臼から20年、再建手術から10年経過した今年、再度膝周りの痛みや抜け感を感じ始めて受診したところ「靭帯が機能していない」「それには手術しかない」との話をされました。緊急性がないのか、手術したくなったら再度受診して下さいと伝えられ帰されました。 ■質問 1.「靭帯が機能していない」状態でも歩けるものなのでしょうか 2.10年前の再建手術で治ったと思っていたのですが、膝蓋骨亜脱臼は再建手術をしても消耗していき、この先何度も再建手術が必要とされるケガなのでしょうか 3.今回の診察で「筋トレではどうにもならない域」とのことだったのですが、抜けそうな感じ・感覚さえ気にしなければ筋力でどうにかカバーできるケガなのでしょうか 4.時々痛み、重いだるさ、膝が抜けそうな感覚がありますが日常生活に支障はあまりないです。このまま手術せず放置した場合、症状が悪化していったり他に弊害が起きることはあるのでしょうか

6人の医師が回答

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