抗がん剤副作用いつからに該当するQ&A

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78歳盲腸癌ステージ3b抗がん剤の意味

person 70代以上/女性 -

よろしくお願いいたします。たくさんのご意見を伺いたいです。  私の母78歳、自覚症状無し、血液検査から疑われる胃と大腸内視鏡検査をして、10月下旬盲腸癌発覚、11月中旬腹腔鏡下手術で全て摘出。組織検査でリンパ転移6個。ステージ3b。持病など他に病気は無し。 術後から順調に回復し、術後1ヶ月でほぼ回復、動きも元通り、食事もしっかりとれて前以上に食べられる、好きなスポーツ(スケート)にも復帰、運転もできる、認知症もほぼなし、家も庭もとても綺麗、一人でしっかり生活している。(娘と息子は新幹線で2時間半の距離、近所に親族おらず) 心配は、年明けから始まるゼロックス療法です。初回のオキサリプラチン点滴から、1泊の入院で開始します。 しっかり回復して元気になれたのに、SNSでゼロックス療法を行った方の体験など見ましたら、それは壮絶な副作用のオンパレード、そして8クール完走しても、ちょうど完走の半年あたりに肝転移発覚など、苦しみぬいたのにたった半年で転移発覚という体験ばかりが目に付きます。 20数%ほど、再発の可能性を減らせるという見込みがあるそうですが、3bの78歳で、ゼロックス療法が奏功し、数年再発しなかったという例は、実際にあるものでしょうか? リンパ転移6個となると、抗がん剤なしよりは、やはり、やるべきなのでしょうか。 一人暮らしで乗り切れるものでしょうか。 副作用が強く出なかった例などご存知ですか? 副作用で特に気をつけることや、 母の症例で体に負担の少なく済む、他の抗がん剤治療はどんなものがありますか? 抗がん剤治療中、休薬期間に多少体調の持ち直す期間もあるのでしょうが、やはり、半年間の抗がん剤で、QOLを低下させてしまうことが心配です。生きがいのスポーツも。 「少量抗がん剤治療」など、体に負担の少ない治療についてもアドバイス頂きたいです。

3人の医師が回答

81歳男性、テセントリクとアバスチンの副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝臓癌末期、肺に転移患者です。 昨日、テセントリクとアバスチンを初めて投与しました。副作用が心配だったのでどちらも50%の量の投与にして頂きました。 投与前の血液検査、尿検査では特に異常なし 投与の途中、突然嘔吐し便もゆるく発熱(最初は38.5 その後40.5度) それでも途中で中止せず最後まで投与しました。 血液培養検査、造影CT、コロナ、インフルエンザ、胸とお腹のレントゲン、心電図等検査しましたが特に高熱の原因が見当たりません。 本日、先生から血液培養検査の結果、やはり細菌感染がありましたがどこからの感染かわからないと連絡がありました。 現在は抗生剤と解熱剤投与で対応しています。解熱剤投与後、昨夜は37.6まで下がったものの今朝は38度、その後も解熱剤投与後は熱も下がってはくるものの切れると上がるようです。 投与前から食事もごく僅かしか取れず、今はほとんど取れてないようで心配しています。 先生は細菌感染が原因と考えてるようですが、抗がん剤投与の副作用ではないでしょうか? もし、副作用だとしたら熱はすぐに下がると聞いたのですがそうなのでしょうか? このままの治療で大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

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