ALT肝臓に該当するQ&A

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脂肪肝からくるフェリチン高値について

person 60代/女性 -

お世話になります。 一年前に、フェリチンが535ある重症脂肪肝の事で相談させて頂きました。 一年かけて7キロの体重の減量に成功(甘いものを控えて、運動したりしました) で、今日一年ぶりの血液検査の結果が出ました。 AST81→33 ALT93→28 ALP110→86 r-GT35→19 と、肝臓の数値は良くなりました。 ただフェリチンが 535→365 で、まだ高値です。 先生からは、まだもう少し頑張ってくださいね。と言われました。 これからも今の食事やなるべく糖分、油物は控える様にしたいと思ってますが、 フェリチンを下げるには、何をすれば良いのでしょうか? このままの生活を続ければ フェリチンは自然と下がって来ますか? フェリチン異常値には色々あると書いてありました。 私はやはり脂肪肝から来る フェリチン高値だったのでしょうか? 肝機能の値が正常でも、私はまだ脂肪肝と言う事でしょうか? 色々と書きましたがよろしくお願いします。 1、フェリチン高値を下げるには何をすれば良いのか? 2、私はまだ脂肪肝と言う事でしょうか? 3、前に医師からフェリチンとアミラーゼ?とかの数値を入れて脂肪肝の重症度の計算するサイトがあったのですが、見つかりません。 もしご存知でしたら教えて頂けたら幸いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

胆嚢摘出手術後の胃腸の不調について

person 50代/男性 -

去年の6月に胆石性急性胆嚢炎(CRP30、白血球20000)になり2週間入院、退院後ウルソを飲みながら経過観察をしていましたが、今年5月に入り総胆管内に新たに胆泥が見つかり、白血球17000、AST、ALTが400まで上昇、黄疸ありで胆管炎と診断され緊急入院しました。 入院翌日にまずは総胆管ステント留置術(軟らかいゴム素材)を行いました。しかし、胆泥はなぜか除去せず、総胆管と膵管にステント留置のみしました。留置後4日後に、胆嚢摘出手術を肝臓数値がまだ下がりきってない段階(ALT200、γ-gtp150)で行いました。 術後2週間が経過しましたが、みぞおちの痛みや不快感、膨満感、ゲップに加え、食後に突然襲ってくる右肋骨下あたり(十二指腸?)の痛みを伴うけいれんが続いています。また、タール便がここ1週間前から続いています。タール便を初確認した日の血液検査は、RBC4、HGB12、HCT36でした。(タール便が始まった同時期に膵管ステントが便から脱落しました) これから2日後に、当初予定より2週間前倒しして胆管ステント除去手術をする予定です。 1術後の持続する痛みや不調の原因は、乳頭切除などステント留置に起因するのか胆摘によるのか、それともより合理的な可能性は他にありますでしょうか? 2ステント留置をする際に何故泥も一緒に除去しないのでしょうか?ステント留置→胆摘→ステント除去・泥除去が現在のスタンダードな術式の流れでしょうか? 3ステント留置術には2時間かかりましたが、そんなに時間はかかるものでしょうか? 4膵管ステントの脱落は問題ないでしょうか? 5肝臓数値がまだ3桁の時点での胆摘は医学上問題ないでしょうか? 6タール便は胆摘後に起こることはあるんでしょうか?その原因はなんでしょうか? なお、胆摘では重度の癒着ありで手術時間は3時間掛かりました。

2人の医師が回答

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