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82歳の母の事です。5年程前からアルツハイマー型認知症で薬を飲んでいます。 今年の8月10日まで父と2人暮らしでした。認知は近々の記憶が無いですが、言われたことは出来きます。身軽に動いてましたが、春ごろから腰が痛いと言い出し、 動きだしは辛そうなときもありましたが、自分では痛いのも忘れてしまうので、何時聞いても「大丈夫」と言って。デイにも週4日行ってました。 7月末に腰が痛く動けなくなり、かかりつけの病院に行ってレントゲンを撮ってもらいました。骨に異常はないので、ぎっくり腰かもと言われ2週間デイも休み、家で横になる生活をしてました、父も足が悪く母の面倒を見れないので、娘の私の家で預かることにしました。まだその時は腰は痛いですが、ゆっくり歩いたり自分の事は自分でできる状態でした。うちに来て元気に明るく楽しそうに生活していましたが、腰の痛みは取れず、20日ごろから痛みが強くなり、9月23日にかかりつけの町医者でまたレントゲンを撮ってもらいました。 そうしたら脊髄圧迫骨折と言われ、フォルテオの注射とカロナール200mgとエルデカルシトールカプセルを処方してもらいました。 翌日からも横になっているときは痛みは無いのですが、痛みは強くなるばかりで歩けなくなり激痛で気絶したので心配になり、26日に他の整形外科の病院に行き、MRIを撮りました。 診断は、圧迫骨折ではなく、背骨の12番に大きな腫瘍がありそれが神経を刺激しているようなので、大きな病院に行くように紹介状をもらい、28日に大学病院を受診しました、癌でかなり他の骨にも転移して、末期の状態です。PET検査を受けるように言われ29日に受けました。結果は10/5ですが、その時に紹介状を書いてもらうので 病院を決めておくべきでしょうか?。 当面は痛み止めを多く飲ませても大丈夫でしょうか?
1人の医師が回答
乳がん患者です。 ステージ4で、術前治療でガンがほぼなくなり全摘しました。リンパにガンがあったので、術後にまた抗ガン剤と放射線、ホルモン治療をしました。 いま術後4年ですが、術後2年目で 腰に骨転移をしてからハーセプチン、ゾメダを3週間に一度、タモフェキシンのホルモン剤も飲んでいます。 腰に一箇所の骨転移で、いまのところ他に転移もないのですが、ゾメダの影響か?骨の周りが白くかたくなってるとのことなんですが、痛いといえば、ちょっと感じるぐらいで、いまのところ自覚症状もなく仕事と家事もして元気にしてますが、 腫瘍マーカーの数値が横ばいだったり 上がってきてはいるのですが、すごく高く上がっているわけでもないそうなんですが、腫瘍マーカーが、高いというのは やはり増殖されてるのでしょうか? 骨転移がわかって治療をはじめて2年、術後4年、このまま痛みがなく元気でいれるのでしょうか? ステージ4でも、元気に長生きしてる方もいるとお聞きしましたが、はやり不安は残ります。 よろしくお願いします。
2人の医師が回答
17歳〜数年胃透視7回程度。47歳甲状腺癌で術前術後の検査。骨転移確認の放射線検査等。以後petCT1回/年を10年。その前後も胸部 C T多数回、肺癌手術前後のCT。4年前右膝蓋骨、左腓骨骨折手術前後の検査。また特にこの2年程は、内科的胸部〜腹部 C Tや去年は腰椎固定手術前後のC T、脊椎造影C T。今年もまた内科的胸部〜腹部と腰椎のCTが予定されています。 その時々でどれも必要な検査だとは思い受けてきましたが昨年から、今までになく不明の体調不良で悩んでいます。癌で甲状腺を一部切除の為、多少のホルモン低下やその他、膠原病からの繊維筋痛症などの持病で長年の不調はあったものの、この8ヶ月余りの酷い怠さや身体の痛み、脳の具合悪さはそれまでになく辛いものです。腰の手術医は被曝量を考慮してとおっしゃり、私から希望しなくても、術後3ヶ月で予定されていた検査を、他院の(内科的胸部〜腹部)の映像を診て診断して下さいました。さらに術後半年の検査も伸ばしてくれて、術後1年に伸ばしてくれました。この4月にする予定です。6月にはまた、(内科的腹部〜胸部 C T)の定期検査があります。放射線医は「今までの経緯を、その都度主治医に伝えておく事」を勧めてくれました。 肺癌は、術後8年。5年程は毎年 胸部C T。その主治医からも「被曝も考慮して2〜3年に一度に」と。答えはなく難しい問題だとは思いますが、私の場合放射線による体調不良はあり得る事でしょうか?それとも全く考えられない事か、ご見識をお願い致します。
3人の医師が回答
78歳の母が1年ぐらう前から足が痛むとずっと整形外科に通ってましたが、大学病院で最近MRIの検査をしたところ、肺に影らしきものがあると言われ、すぐPET検査をしたところ左の腕が10cmほど真っ白になっていましたが、お医者様は骨転移と言われましたが、骨転移は、足腰、腕など離れて転移するのでしょうか?絶対PETで白くなるのはガンの転移なのでしょか? 肺の細胞検査をしなさいと言われれましたが、高齢なので脳梗塞、血が止まらなくなるの恐れがあると言われました。肺がんが原発の場合かん腫瘍マーカー検査ではだめなのでしょうか?骨の転移は末期なのでしょうか?もしガンでも本人は手術はしたくないと言ってます。肺の影は昔肺結核の時のではと言うので5年目の検査の時もそのままにしておりました、ずっと通っている内科の先生は5年前ならもう生きてないと言うので・・・・大学病院は検査が好きといわれますが。本人に負担のない肺がんの検査を教えて下さい。今日は頭の画像をとるそうです。
母(78)が肺の線ガンのステージ4で3か所骨転移(左腕、背中、首)しており、放射線で骨転移の大きい左腕を10回の予定で放射線治療してますが、3回目でも痛みがなくならず、放射線治療はどのくらいで痛みが消えるのでしょうか? 昨日の夜に背中の骨が痛みだし眠れなかったようです。後便秘にもなり苦しいようです。放射線は効く人の効かない人がいると聞きましたが、本当でしょうか?後放射線の副作用はどのような事がありますか?放射線以外に痛みどめ薬しかないのでしょうか?骨転移は夜痛みだすのでしょうか?宜しくお願い致します。
49歳の離れて暮らす弟についてご相談させてください。21年9月に肺腺癌ステージ4と診断。副腎、肋骨、大腿骨、脳に転移ありでした。緊急を要する状況だったようで、入院して大腿骨と、肺に放射線治療をしつつ、カルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤をうちました。遺伝子変異については最低限の検査をしたのだと思いますが、その時点ではみつからずでした。その後、キイトルーダ単剤での治療でしばらく安定しており、副腎などは消えたようでした。22年4月になってCEAの数値が上がり、ドセタキセル+ラムシルマブに変更し、治療をつづけておりました。9月に入りまた数値が上がってきたということで、次の薬を考えるにあたり、遺伝子パネル検査をすることになったところで、タイミング悪くコロナになり、延期。治ったところでもう一度検査に行こうとしたら発熱。調べてみたら胸水がたまっているということでドレーン排水して、癒着処置のため入院しました。その後遺伝子検査のための細胞をとり、結果待ちしていたところ、肺炎でまた入院となりました。担当医からは非常に厳しいと言われていますが、もし肺炎が良くなれば、遺伝子パネル検査の結果次第で次の薬を使う、使える薬がなければ使ってみてみる可能性のある飲み薬はあるが、処方している病院がとなりの県(静岡県)でないとないと言われました。担当医から話を聞いたのが私ではなく、具体的な薬の名前を聞かなかったのですが、考えられる薬はわかりますでしょうか。今治療を受けている県では取り扱いをしなくなったと聞いたのですが、どんな理由が考えられるでしょうか。本人はまだ治療をして少しでも長く生きたいと考えています。薬によっては間質性肺炎の可能性が高いものもあるようですが、一度肺炎を患ってからの投薬はリスクがあって難しいでしょうか。不確かな情報で申し訳ありませんが、考えられることを教えて頂きたいです。
私は4月に乳ガンがわかり、CT,MRI,骨シンチ、エコーなどな検査をした結果、転移はどこもしていないと言われたました。センチネル生検でもリンパには転移していませんでした。 右乳房全摘出、同時再建し、今はホルモン治療とリュープリンを打っています。乳ガン発覚前から腰に鈍痛があります。子宮ガンの症状に腰が痛いというのがありました。私は粘液ガンでグレート1の低リスクです。不正出血はありません。ホルモン治療してから、おりもの無色透明が少し増えたような気がします。整形外科でレントゲンを撮ってもらい、骨と骨の隙間がせまくなっているからだと言われました。子宮ガンの心配はありますか?
2月から体調不良が続いています。胃の不快感、食欲不振、吐き気、体重減少(−3kgほど)、動悸、背中の痛み、左胸の痛み、頭痛、首筋の痛み、あばらの痛み、手足のだるさ、しびれ、月経不順、喉の不快感、肩の痛み、歯の痛み(虫歯ではない歯)、顎の痛みなどの症状に悩まされています。 様々な病院で様々な検査を受けてきました。胃カメラ、腹部エコー、血液検査(4回)、心電図(3回)、24時間ホルター心電図、心エコー、胸部腹部レントゲン、首回りのエコー、顔から下のCT撮影(造形剤なし)などです。 以上の検査で異常が見つかったのは甲状腺に良性の腫瘍があるが大きくはないし血液検査での数値は正常なので悪さをすることはないとのことでした。 現在食欲は少し戻り体重もほんの少しずつですが増えてきています。ですが今でも背中の痛みや、胸の痛みなど体の節々の痛みが続いています。外出時に背中が急にズキズキと痛み、冷や汗をかき顔面蒼白で座りこんでしまったこともあります。1日中ずっと痛んでるわけではありませんが、毎日痛みはあり、1日に何度か痛むといった感じです。 今まで体が丈夫で病気のことなんて考えたこともなかったこともあり、これらの症状によりすっかり精神が参ってしまい、鬱状態、心気症などの症状が出てしまいました。現在は仕事を休職し、心療内科に通っています。 自分は癌なんじゃないか、検査後に癌ができてしまったのではないか、癌が骨に転移してしまったからこんなに背中や全身が痛いのではないかと考え不安になります。 お医者様は、これだけ検査しても異常がないので、臓器の不調から来る痛みではないと思うと言われました。家族にはもう検査しなくていいと言われています。 痛みの度合いも強く、長期間の不調であることから心から来る痛みと言われても少し信じられない部分があります。 やはり心因的なものから来る痛みなのでしょうか?
私の友達のお母さんが、大腸ガンになり、手術しその後肝臓にも見つかり手術しました。しばらくして肺に複数転移が見つかり、肝臓にも見つかりました。そして骨にも転移が見つかりました。今何かしてあげれる、少しでもよくなる方法はありますか。ちなみに、この状態で余命はでてくるのですか。
すりガラス陰影(GGO)を経過観察しています 77歳女性 。5年前に左上葉を肺腺がん(病理病期1B)手術 その当時から右上葉にすりガラス陰影があり。現在3個ほど(1センチ程度)5ミリ弱の充実性部分あり。右上葉の切除の話が出ています。4年で少し増大。5年を越えて、医師から手術か経過観察を提示され経過観察を選ぶ。次の報告を見てもう少し大きくなってきたら放射線を受けようかなあと思います。 この判断の評価をお願い致します。 すりガラス影(GGO)を呈する肺結節95症例に対する定位放射線治療成績 【目的】すりガラス陰影を呈する肺小結節に対して定位放射線治療が行われた症例を分析した.【方法】8施設でGGO結節に対して定位放射線治療が行われた95症例(50-92(中間75)歳,男性47例,女性48例)を遡及的に集積・分析した.今回対象としたGGO結節の定義は,背景肺の正常構造が観察可能な陰影(GGO成分)の最大径と内部の充実成分の最大径の比が2:1以上(充実成分の最大径/GGO成分の最大径≦50%)の結節を対象にした.GGO結節の最大径は10-41(中間値20)mmで,組織は腺癌38例,分類不能非小細胞癌2例,未確定55例であった.定位放射線治療は様々な方法で行われた.【成績】観察期間は2-76(中間30)ヶ月で,局所再発は1例のみ(3年局所制御率98.8%)であった.局所再発した1例は最大径40mm,の腺癌で充実成分の最大径/GGO成分の最大径<=50%)で48Gy/4回照射後7ヶ月での再発であった.リンパ節転移は観察されなかった.遠隔再発は2例(脳・骨)で,いずれも既往に肺癌の手術歴がある症例であった.3年粗生存率は94.6%であった.Grade 4以上の有害事象は観察されなかった.【結論】GGO結節の定位放射線治療成績は比較的良好であり,再発(局所・転移とも)頻度は低かった.
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