乳癌抗がん剤しないに該当するQ&A

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まだ腰痛?腸骨痛?が治りません。転移?

person 30代/女性 -

先月終わりに腰痛で相談させていただきました。 その時の痛みが、右の前腸骨辺りから後ろ腰の辺りにかけて痛みがあったので、骨盤辺りを近くの整形外科でMRI撮って頂きました。 でも、これといった原因分からず、痛み止めだけでおわりました。 でも、痛み止めもほとんど効きません。 最初の頃に比べたら、多分痛みは軽減した?感じで、腰とゆうより、前腸骨辺りに痛みがしぼられてきました。 前腸骨の奥が痛む感じで、前くつだったり、負荷をかけると痛いです。 真っ直ぐ立っているだけでは痛くありません。 痛みも、一瞬だけではなくて、ギューッと痛みます。 ベースに乳癌があるので転移ではないか?と不安です。 (5年前、悪性度が高いステージ1の右乳癌、抗がん剤、ハーセプチン、パージェタ、現在ホルモン治療中) 今回のMRIで異常がないのなら大丈夫なのでしょうか? それとも、内科や、婦人科に行くべきなんでしょうか? (ちなみに、1年3ヶ月前に大腸カメラ、7月終わりに腹部エコーしてます。婦人科は半年に1回がん検診してます。) 初めて行った整形外科なので正直みおとしてるんじゃないか?とも思います。 MRI設置している院ですが、転移などは見きれなかったりするのでしょうか? 不安です。 どうか回答よろしくお願いします(т-т)

2人の医師が回答

オンコタイプDX結果より、抗がん剤治療を行うかどうかについて

person 50代/女性 - 解決済み

前回の質問後、オンコタイプDXを実施した為、再度ご相談させて頂きます。 昨年12月に乳がん部分切除手術をしました。 
浸潤性乳管癌 腫瘍は12mm
センチネルリンパ節転移あり1/3、10mm(腋窩リンパ節郭清省略)
ホルモン陽性(ER:8.9、PR:6.7) ルミナールA HER2 陰性(9.5)
核グレード1 ki67 5% 閉経前 50歳 オンコタイプDXの結果は、以下の通りでした。 ・RS:18 ・9年遠隔再発率16% ・化学療法の効果を否定できません オンコタイプを実施する前は、主治医から「大人しいタイプではあるが、リンパ節に転移が1つあったため、TC療法でエンドキサンとドセタキセルを3週間に1回×4回」を提案されました。(抗がん剤後に放射線とホルモン剤の服用) 今回は、上乗せ効果は有っても数%なので、臨床試験を踏まえると化学療法を提案するが、本人の抗がん剤回避意向があれば、必ずしもとまでは言えないとのことでした。 「個々の再発スコア結果における化学療法の上乗せ効果」という資料をみると、再発スコア18はホルモン療法のみと化学療法+ホルモン療法の上乗せ効果が、ちょうどクロスする点付近で、閉経間近の間もなく51歳になる私にはホルモン療法のみの方が5年再発率は低いように感じます。Rxponder試験で50歳以上は化学療法の効果が無いようにも読めました。 年齢や、閉経が近いこと踏まえると、化学療法の上乗せ効果はかなり低く感じ、副作用を考えると、やはり抗がん剤を避けたいように思ってしまいますが、リンパ節郭清していないことや、リンパ節の10mmという大きさも不安材料ではあり、先生方のご意見も参考にしたく、何卒宜しくお願い致します。時間も経過しており、ギリギリまで悩み続けてましたが、明日結論を出したいと思っています。

1人の医師が回答

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