シスプラチン副作用に該当するQ&A

検索結果:389 件

治療について

person 20代/女性 -

母(40代)が今年5月にスキルス胃ガン、ステージ4と告知されました。骨に転移して骨がスカスカで痛いみたぃです。手術は胃の通り道がなくなってきたら最後の手段で手術になるみたいですが今はTS1とか吐き気止め、痛み止め、下剤などの薬と点滴です。点滴はあたしが6月に子供を産み里帰りが終わってからだったので6月下旬からはじめ最初は気持ち悪かったりしたみたぃだけど今は吐き気などの副作用もなく、便秘とかです。あとやはり背中とか最近は胸の方が痛むみたぃですけど見た目は元気です。夕方くらいになるとたまに調子が悪くなることもありますが。食欲はすごくあったのですが最近少し食欲がなくなってきてるみたぃです。先々週くらぃから点滴が2週間に1回から1週間に1回になりました。それでこの前先生に点滴はどうするかね?みんな気休めみたぃな感じで点滴する人がおるけど…みたいなことを言われたそうです。そんな点滴あるんですか?点滴してる薬の名前は母に聞くの忘れたのですが確か点滴はじめるときに聞いたのはシスプラチン?だったかな?あと骨関係もあったょうな…あぃまいなのにこんな質問してすみません。気になってしまって。

2人の医師が回答

タグリッソ服用中に骨に転移が見られるとタグリッソは使えなくなるのですか

person 50代/男性 - 解決済み

一昨年10月に左肺の下葉に腺癌がみつかり手術で下葉を摘出しました。その際リンパ節にも転移がみられ、ステージは3Aの診断でした。その後シスプラチン+アリムタを4クール、放射線1ケ月による予防治療を行いました。しかし昨年の9月に胸水がたまり胸膜播種と診断されステージ4に…EGFR変異が陽性であることがわかり11月よりタグリッソ80mgを3ケ月ほど服用しています。下痢などはありますが大きな副作用もなく咳や痰もへり腫瘍マーカーの数値も下がっていました。しかし今回CTスキャンで確認したところ、数カ所にわたり骨転移らしいものが見られるということで、来週、PETCTをする事になりました。それで主治医から言われのは骨転移となれば、タグリッソの効果はないという判断になるので、抗がん剤に移行すると言われましたが、本当にタグリッソは使えなくなるのでしょうか?肝転移もあったのですが、タグリッソの服用のおかげか、肝臓の癌は見えなくなっている様です。私としてはタグリッソは継続した方がいいと思うのですが、如何なものでしょうか。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

手術をすべきかどうか悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2022.11 職場にて大量出血による貧血で倒れて、緊急搬送。輸血。 子宮頚がん4B期と診断(リンパ節及び肺転移数箇所、組織腺癌、原発腫瘍は直径7.5センチ) 2022.12 肺に転移がある為、手術は出来ないとの事で化学療法での治療をスタート。キイトルーダ+アバスチン+パクリタキセル+シスプラチンを投与し始めました。この1クール目でパクリタキセルの投与時にアナフィラキシーになり、呼吸困難になりましたが、48時間かけて投与する事、事前のステロイド投与量を増やす事で何とか無事に全量投与完了。副作用は、倦怠感、脱毛、吐き気、皮膚疾患。 2023.1 2クール目の投与。皮膚疾患が酷いとの皮膚科の医師の判断でアバスチンは今回は投与無し。パクリタキセルは前回同様、48時間かけて投与。副作用は吐き気、倦怠感、脱毛、甲状腺機能低下症(橋本病←電子カルテには記入してあるが医師からは一度も病名は言われてない)。チラージン服用開始。 2023.2 3クール目の投与。4種全て投与。パクリタキセルは前回同様、48時間かけて投与。副作用は吐き気、倦怠感、脱毛等。 2023.3 4クール目の投与で入院したが、キイトルーダの副作用で劇症1型糖尿病発症。インスリン投与開始。化学療法は一旦休止。 2023.4 肝機能の数値がgrade4。即時入院にて、ステロイド内服開始。約半月後退院。通院にて内服治療継続。 2023.5 肝機能の数値が落ちついた事、キイトルーダはもう使用不可な事、原発腫瘍が縮小(4センチ)した事、肺の腫瘍が画像から消えた事、から広汎子宮全摘出術を予定。一緒にリンパ節郭清、両卵巣も摘出予定。 セカオピで術後の排尿障害やリンパ浮腫等の合併症を考えると、今、広汎子宮全摘出術を選択する意味<QOLを優先した治療を説明されました。手術するのは妥当な治療でしょうか。主治医の方針は手術しないなら転院です

3人の医師が回答

CA125の数値の変動についてご意見をいただけませんか?

person 40代/女性 -

子宮癌肉腫4bの患者です。2005年にTJを行い、2007年4月に再発しTJウイークリーを開始後パラプラチンでアナフィラキシーショックを起こし、タキソール単体のウイークリーを10月まで行い2008年3月再度CA125の上昇を認め、直ちにシスプラチンとトポテシンの併用治療を行うも、副作用に体が付いていかず、休薬しながら8月まで何とか治療し9月のCT所見で6月のCT所見で縮小が認められた癌細胞の増大は認められず、新たな播種の存在もない事から、このまま様子を見るということで一応治療終了となるも、9月の外来採血でマーカーが28から53に増加し、10月の時点で128と成ったため、タキソテールのバイウイークリーを行いましたが、11月の検査でマーカーが142となっており、主治医よりタキソテールの効果は見られないので、来月からまた新しい治療を考えようとの提案がありました。タキソールに比べてタキソテールは嘔吐や胃の不快感もなく、大変身体的にも負担の無い薬でいままでの治療で一番合っていると思っていただけに、今回の結果は少し残念でした。ただ、マーカーが142で収まったのはやはり薬の効果があったからこれくらいの上昇で済んだのでは?と私は思いますが、この見解はどう捉えたらよいのでしょうか?やはり主治医がいうように効果が無かったということでしょうか?今までで一番体に合ってると思っただけに、このままタキソテールが打ち切られるのが残念です。再度続けてマーカーが下がることは無いのでしょうか?また新しい薬が・・・と思うと、今までの副作用の強さに参ってるだけに、新しい治療という言葉におびえています。どうか率直なアドバイスをいただけませんか?

1人の医師が回答

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