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1ヶ月前くらいに38℃前後の発熱をし、インフルエンザ、コロナ共に陰性でした。 その際に左耳の後ろと右の首筋が腫れました。 現在、左耳の後ろは腫れがなくなりましたが、右首筋の腫れは残っています。リンパが腫れているようで、よく動くクリクリしたシコリがあります。大きさは小豆大です。 3年ほど前に右乳がんになり、ステージは2aでリンパ転移もありませんでしたが悪性度が高く抗がん剤をしました。現在はホルモン療法をしています。 首のしこりが乳がんの転移ではないかと心配です。 乳がんの掛かり付けに相談しましたが、3月に定期検診でエコーとPET-CTがあるのでそれまで様子を見るように言われました。 不安が強く、日常生活が送れません。
4人の医師が回答
5年前に右乳がん部分切除、放射線治療、ホルモン剤投薬中です。ステージ1でした。最近5年目の乳がんの検査の胸部CTで右肺上葉にpureGGN1ヶ所、右中葉、下葉に小結節を1ヶ所づつ認めます。非特異的な所見であり、経過フォローをご検討ください。下葉のものに関しては2019年のCTと著変ありません。という結果でした。乳がんが肺転移の可能性は大きいのでしょうか?心配でなりません。主治医は6ヶ月後のCTで経過観察と言ってました。胸部CTは小さな所見まで拾ってしまうので私のように癌の経過観察中に何かしら引っかかってしまう人は多いのでしょうか?その方が転移だったという確率というのは高いのでしょうか?教えてください。
1人の医師が回答
昨年七月に左上外側乳ガン診断 硬性型 リンパ転移 あり TIGNOMO stage2B ki67 40% トリプルネガテイブ 遺伝子異常性20~30 8月よりec療法を 10月よりパクリタキセルを2週ごとに行い、今年の1月に手術し左胸全摘リンパ郭清 しました。 術後の病理検査は完全奏効となりました。 今後は半年ごとの観察となる予定ですが、 再発や転移のリスクもまだまだありますか?またなにか予防的にできる治療ってあるのですか? ちなみに、遺伝性乳ガン卵巣がん症候群は陰性でした
2人の医師が回答
ステージ4で乳ガン患者です。発症した時ご相談させていただきました。 分子標的を2種類と抗がん剤の組み合わせで3カ月ほどで信じられないほど、うそのようにガンが消えました。首の転移があるので、治療を続けますが手術もしないでよいことになりました。首の転移が消えたら抗がん剤の治療は、続けるべきでしょうか? また、副作用があまりなかったのですが、抗がん剤治療をはじめてから、尿漏れのように突然出血が1日ほどあり血のかたまりもでます。乳ガン発症時には小さな子宮筋腫もありました。抗がん剤治療によって子宮筋腫が小さくなったり悪化することはありますでしょうか?
50台女性、9年前にステージ1 ルミナルA 乳がんを標準治療で治療しました。 4月に乳がん定期検診も無事クリアしていたところです。当初ホルモン剤を服用していましたが重篤な副作用と思われる体調異変があり、2ヵ月で服用中止、念のためリュープリン注射を2年受け、以降5年以上無治療経過観察中です。 一方、25年4月の人間ドックにて表題の指摘があり、精密検査を受診予定ですが、ここ3年は毎年人間ドックを受診してきましたが昨年までは異常なし、本年初めて指摘されました。 悪性の覚悟はしていますが、ここ最近腰痛がひどく、骨転移への不安が募ります。 昨年まで異常はなくともこの1年で、骨に転移する場合はどのくらいの確率なのでしょう。 また乳がんはかなり早期の発見で、再発リスクは低いと診断されてきましたが、腎臓は乳がんからの再発もしくは転移という可能性もあるのでしょうか。
3人の医師が回答
去年もこちらで相談した者です。 子宮体癌ステージ1 G1で腹腔鏡手術で全摘しました。 今年の春の健康診断で、乳がん検診(マンモグラフィー)をしたら 要精密検査となり紹介状がでました。 まだ1年経ってないので三ヶ月ごとの癌マーカ(血液検査)と診察を受けいます。 どちらも異常はなく良好でした。 なのに乳がん検診で要精密検査になり、途端に不安になってます。 これは転移の可能性はありますか?又乳がんの可能性ありますか? 先生がたの経験の元で構いませんので教えてください。宜しくお願い致します。
ルミナールBher2陽性乳癌と診断され全摘手術になり現在TC療法1クール目です。 ステージ1、浸潤16ミリ、リンパ転移なし、グレード1 硬癌 Ki67は、術前30%でしたが病理では3%でした。ホルモン感受性は100%ということです。 今後ハーセプチンとホルモン療法で再発率はどれくらいなのでしょうか。
58歳男性乳がんです 遺伝性もあり、HER2陰性受容体陽性 ステージ1転移なし 手術後、顔つき悪いため ホルモン剤タモキシフェンとエスワンタイホウ飲んでました しかし、中性脂肪が600にあがり タモキシフェンをアロマターゼ阻害薬に変えましたが そんなに下がりません エスワンタイホウが中性脂肪の原因なのでしょうか
65歳母が乳癌です。 肺と肝臓、骨転移ありステージ4。 ガン細胞のタイプ活発性 分子標的治療適応なし、近々パクリ治療6クール開始になります。 血液検査結果腫瘍マーカーの値以外はすべて正常でした。 主治医は乳癌に対しては薬がとてもよくなっているので悲観的に考えないでとのことでした。 余命が一年とかそんなレベルではないですと聞かされました。(もっと生きれるということ。)ステージ4から同じ治療をした人が10年後の今も生きて通院しているという話も聞きました。 ただ、私としては肺と肝臓に転移しており、本当に何年もいきられるのか疑問な部分もあります。悲観させないように数少ない事例を挙げてくださっているような気もしました。 実際のところこの状況で余命はどのくらいと考えたらいいのでしょうか。
10月末に乳がん全摘手術が終わりました。 いくつか質問があります。 ○術後から、手術したほうの肋骨が痛みます。特に腕を上げたときに打ち身のような痛みがありますが、神経が傷ついたからでしょうか。治るものでしょうか。 ○センチネルリンパを2個とり、調べましたが術中迅速では転移は見られませんでした。病理検査結果はまだですが、病理検査で転移がみつかる場合の可能性はドノくらいあるのでしょうか ○皇族の方が、乳がんで手術されてましたが、手術前はステージ1であったのが術後ステージ0だったと報道されてました。 逆ならありえるとして、浸潤がんが、非浸潤だったというのは、ありえますか? 画像上どういう理由で、浸潤と判断されるのでしょうか 現在、病理検査結果待ちで私も浸潤ではなく非浸潤となれば良いのになと、気になったのでお尋ねでした。 お忙しい中、恐れ入りますがよろしくお願い致します。
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