産後3ヶ月になります。妊娠後期から多少気になっていたのですが、産後特に手が黄色くなっていると思います。
妊娠前から橋本病の診断は受けていたのですが、数字が正常範囲内だったため治療は特にしていませんでした。妊娠を機に内分泌科と連携して甲状腺ホルモンを管理するようになったのですが、下痢等の胃腸系の不調等もありチラージンの吸収がよくないのか、薬量を増量しても数値が悪化し、最終的に62.5服用することになりました。
甲状腺機能低下症によって柑皮症が発症する場合があることをネット知りました。そこでお伺いしたいのは下記の点です。
・甲状腺機能低下症による柑皮症だった場合、今後チラージンの適切な服用によって柑皮症はよくなるでしょうか?
・今のチラージンの服用量は適切でしょうか?
妊娠中は徐々に増量していたのですがホルモン値は妊娠中の上限ギリギリでの服用量で、産後直後(切迫早産による緊急帝王切開)には妊婦に推奨されている管理ホルモン値の上限を超えていたと思います。それを受けさらに増量し、62.5の服用が始まりました。ですが、産後20日と3ヶ月のホルモン検査ではそれぞれ0.12と0.34で両方下限値を下回っていたにも関わらず同量を服用し続けています。産後1ヶ月位から体の痒みがあり、チラージン過剰摂取の副作用ではないかと心配です。元々慢性蕁麻疹があり薬を服用していたのですが妊娠中は痒みがなかったため服用を中止し、産後チクチク感が復活したため服用を再開したのですが妊娠前より痒みが気になります。チクチク感だけではなく、全身がザワザワするような感じで鳥肌が立つ時のような感覚で痒い感じがすることもよくあります。次の受診まで(3ヶ月後)62.5飲み続けるべきでしょうか?
長文で申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。