40代男性、慢性膵炎患者です。自覚症状が全くなくエコーで8ミリの膵石が判明し現在治療中です。
原因はアルコールによるもので、現在数ヶ月に一度ステント交換の治療中になります。
元々アルコール依存性までではなく、診断後の半年は一切お酒を断っており、飲みたいとは思うことは時々ありますが、禁断症状が出るまでもありません。
会食、飲み会の場は多いですが、全てノンアルコールビールを飲んでます。
通常のアルコールは一生難しいとは思うのですが、例えば微アルコール(アルコール0.5%程度)でもやはり病気に影響があるものでしょうか。
3人のドクター(初心、外来、主治医)には一般的なアルコールについては聞きましたが、微アルコールについては聞いておりませんでしたため、質問させていただきました。
ご医師の立場上、本人の嗜好は制限できるものではない、というお話はよく伺いますが、実際の病気への影響上でアドバイスいただけると有難いです。
やはり影響がある、ということであれば一切口にすることもないと思います。