抗がん剤むくみに該当するQ&A

検索結果:1,198 件

長引く鼠径リンパ節の腫れ 子宮体がん、卵巣がんの既往歴あり

person 50代/女性 -

2020年6月に子宮体がん、卵巣がんの既往歴があり現在経過観察中です。(共にI期、広汎子宮全摘出術後、抗がん剤(DC療法)3回) 今年7月初旬に性器ヘルペスに初感染し、その際にCT検査を行い「直腸近傍や右閉鎖領域のリンパ節が軽度種大。両側鼠径部のリンパ節も種大している」と指摘されました。 念のためにと8月にPET/CTを受けたのですが「左外腸骨リンパ節と両側鼠径リンパ節に軽度腫大とFDG集積(SUVmax1.9〜4.0)反応性を疑うが転移の可能性は否定できない」との結果で、経過観察となりました。 しかし、それ以降も鼠蹊部の腫れや痛みが治らず、足の裏のむくみ?膝裏の痛みや腿の腫れぼったい感じが続いています。 むくみをどうにかしたいと10/5にメディキュットを履いたところ鼠蹊部の腫れが大きくなり、今現在も痛みが続き、大きなしこりとぶよぶよした感じの腫れが残っています。 そこで質問があります。 ⑴リンパの腫れがこんなに長引く事はありますか? ⑵リンパの滞りで鼠径リンパ節の腫れが酷くなる事はありますか? ⑶10/18(水)午後、検査で翌週25(水)結果の予定です 検査の日に診察を受けたいと思うのですが、今週電話をして来週検査時に診療をお願いしても大丈夫でしょうか。 痛みと腫れが続く中、転移ではないかという不安があり、できる検査や治療があるなら早くしたいと焦る気持ちがあります。 どうぞ、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃ガン全摘出、肝転移で黄疸、腹水

67才の父が3年前に胃ガン全摘(肝臓に転移していました)手術をしました。 余命2年といわれていたのですが8/15でまる3年頑張りました。 今の状態ですが、3ヶ月くらい前から足のむくみと黄疸がひどくなり入院しました。 2ヶ月前くらいから腹水がたまりはじめ、点滴により利尿作用を起こして足のむくみが無くなり、腹水も少なくなりました。 今の状態は食事もあまり食べられず、体中がだるく、ここ何日かは歩くこともふらついてしまい出来なくなってきました。 背中や足をさすってあげることぐらいしか出来なく、だんだんと衰弱しているので 少しでも食べられるものを食べさせてあげたいのですが、病院の食事はあまり食べられないといって、さっぱりとしたスイカやブドウ、豆腐などあまり栄養にならないものしか食べたくないというのですが、これでは余計栄養にならないのではと思います。 何か栄養補助食品みたいのを飲ませようと思いますがどんなのが良いか教えて頂けますか? あと、手術をした病院が自宅から1時間くらいかかる大学病院でしたが、抗ガン剤治療も出来なくなってしまったので今は近くの市の病院に入院しています 父は全然良くならないと言ってまた大学病院に行きたいと言っています。 これから効果的な治療方法がもしあるようでしたら何でもいいので教えて頂けますか?

2人の医師が回答

乳がん手術後のハーセプチン治療について

person 60代/女性 -

今年7月に乳がん全摘手術(左乳房)を受けました。本来はほかの抗がん剤と一緒に治療が行われますが私の場合原因不明の足のむくみがあり、感染などを危惧した担当医の判断で抗がん剤治療をいったん中止し手術を先行させることになりました。幸いリンパ節に転移は有りませんでした。そして9月からハーセプチンのみの点滴を3週間に1回のペースで行うことになりました。今後何らかの副作用は出てくるのでしょうが、ドセタキセルなどの抗がん剤と比較して副作用の程度は幾分軽そうな感じです。 今の体調ですが、3回目のハーセプチンの点滴を受けましたが副作用かどうかわかりませんが、腹部に鈍い痛みが起こります。熱はありません。体重は減少しており39キロ台になってしまいました。腹痛に関しては乳がんになる前から起っていました。大建中湯と酸化マグネシウム錠を服用していますが腹痛の原因はわからずじまいです。ハーセプチンの副作用でも腹痛はあるのでしょうか?今後も1年弱の期間治療が続きますが腹痛に関しては我慢していくしかないのでしょうか。 最近の腹痛に関連した症状をいかに記載します。一時的ですが白っぽい便が出ました。体のかゆみ(とくに足)おなかの膨満感。頭痛、腰痛。背中の痛み。血糖値が少し高くなってきた。今服用している薬⇒アムロジン錠5mg、タケキャブ錠(内視鏡検査の結果、胃潰瘍があるようです)、大建中湯と酸化マグネシウム錠、泌尿器科から処方されたウリトス錠、肛門科からいただいている血止め腫れ止めの座薬など。今後の対処法などわかりません。おなかの痛みの原因は何なのでしょうか? 支離滅裂な文章になってしまいましたが何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

高齢者の末梢性T細胞リンパ腫について

person 70代以上/男性 -

祖父(86歳)が末梢性T細胞リンパ腫(ステージ2)と診断されました。本人は半年程前からいんのうと足のつけねに腫れを感じていたらしいのですが、病院には行っておらず、先月腫れてることを知らされ病院に連れていきました。 お医者さんからは高齢の為、手術、抗がん剤治療は行えず成す術がないと言われ現在はステロイド剤を飲んでいます。余命に関して1ヶ月持つかどうか、状態が急変した場合、今週中もありうると言われました。 現在の祖父の状況は ◎左の足が異常にむくんでいる。(手で押すとそのままへこんだままになる) ◎体の所々に内出血(色が黒い)のような物がみられる ◎日々痩せてきている(食欲はある) ◎めまい ◎先月検査をした時にお腹の中にしこりがあると言われた。(お医者さんにこれを詳しく調べたところで今の状況が変わるわけではないので詳しくは調べないと言われたそうです。) 足のむくみのせいで歩くのが辛いらしいのですが、今のところ日々の生活は問題なく1人で行えています。 私なりに色々と調べた結果、悪性リンパ腫の治療は年々進歩しており治らない病気ではなくなってきていると知りました。しかし祖父のような高齢者であると話は変わってくるのでしょうか?(80代後半の高齢者には抗がん剤は使えないのでしょうか?)何もせずに悪化していくのをただ見守るのは非常に辛く、何か少しでもできることがあればと思い投稿させていただきました。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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