肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

胃癌→肝臓転移の場合の手術について

person 20代/女性 -

5月より母(54歳)に胃痛があり、6月初旬に病院にて検査を受けました。 胃カメラの結果、胃底部(出口)に低分化型、印環細胞型進行癌がみつかりました。ステージ1-2 肝臓に肝血管腫もみつかりましたが、良性の可能性が高いとの事で、胃の2/3の摘出手術の予定でした。 念の為、肺臓を造形超音波で調べた所、4箇所に胃癌転移の疑いがある悪性腫瘍が見つかりました。 肺臓の転移の可能性によりステージ4との事。 肝臓の細胞検査はまだ行えていませんので、胃癌の転移か別の原発かわかりません。 胃摘出の減量手術をし、回復後化学療法を行うか、 化学療法を行い、経過を見て胃の手術を行うか 選択して欲しいと言われました。 肝臓は手術が難しく、化学療法(TSI・シスプラ5V)を行うとの事です。 どちらもリスクがあり、どちらが良いか判断は難しいので、 家族で話し合いを行い、土曜の午後に回答しなければいけません。 先生でも決めかねる事を家族では判断できず、困っています。 少しでも良くなる確率が高い方を選択したいです。 判断し難い事ですが、ご回答お願いします。 また、その他治療方法があれば教えて下さい。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫による多臓器不全

person 40代/男性 -

48歳の弟が体調悪いと言って検査入院したところ、5日目に容態が急変し、ICUにて人工呼吸器と血液透析となり意識レベルも低下しました。 事前の検査で肝臓、腎臓に腫れが見られ、数値が悪かったので悪性リンパ腫の疑いがありましたが、画像診断で腫瘍はなくリンパの腫れもありませんでした。 当時は原因がハッキリしないのでステロイド投与で容態が落ち着くのを待って再度検査となりました。 1週間後に容態が落ち着き、再検査したところ、悪性リンパ腫(B細胞リンパ腫)(血管内に加え、肝臓、脾臓、両腎臓、両副腎の疑い)と多臓器不全(呼吸不全、肝不全、腎不全、意識障害)と診断され、余命2週間と言われました。 先生は抗がん剤が使えないので回復の見込みなしとの判断です。人工呼吸器は外してますが、血液透析は続けていました。 ICUを出て透析は中断、亡くなる数日中に面会をということで会ったのですが、意識は明瞭でろれつが回らないながらも意志疎通はできましたので驚き、何かできる治療はないかと諦めきれなくなりました。 ステロイド作用と家族と会ったので元気が出ただけで、状況は変わらない。先生からは透析再開はできないと言われましたが、ダメ元でも抗がん剤を使うなどは本当にできないのでしょうか? 持病があったわけでもないのに、あまりにも急すぎるので、せめて余命を数ヶ月くらいに延ばして本人にも時間を与えてあげたいと思っています。

4人の医師が回答

肺に胸水が溜まり7ケ月

person 70代以上/男性 -

2年半から肺癌の疑いということで、手術は肺気腫が有り無理放射線治療を薦められましたが口腔鏡検査で苦しい思いをし、治療拒否投薬のみで今に至ってます 昨年12月在宅酸素になり今年1月に肺に胸水が溜まり7ケ月余り量は増えて居ません 約2〜300CCです 肺癌の確定診断は していません 腫瘍マーカー300位 6月にCT検査をし前立腺と肝臓に転移しているかも知れませんね?と医師から説明を受け それ以降何も説明は有りません 今のところ痛みと脳への転移は無い様ですが 食道を腫瘍が取囲み 殆ど穴がふさがった状態で 医師からは肺炎になっては?と 食事は止められましたが 本人の希望で、許可を得て お粥の様な物を食べてます 殆ど戻ってきてしまいますが一生懸命食べて 点滴から解放され家に帰る為に、トイレも歩いて行ってますが病気に負けない為に頑張ってます。 このような状態では張り薬以外 炎症を押さえる等の薬は無いのでしょうか? 胸水の量は増えて居ませんが やはり悪性腫瘍ですしょうか? 5月から酸素の量は1リットルから4リットルに食事が通過せず現在は点滴の為入院してます 前立腺と肝臓の検査は しないのでしょうか? 今の状況ですと、栄養を取る為の緩和治療だけですか? セカンドオピニオンは 無意味でしょうか? 余り詳しい説明を受けて居ないので このような説明しか出来ませんが すみませんお教え下さい。

2人の医師が回答

入院中の母親の病状と予後について

person 30代/男性 -

お世話になります。私の母(73歳)が、エコー検査で1センチ以上の胆嚢腫瘍が見つかり肝数値が高いとの事で、一般病院に緊急入院となりました。担当の消化器外科の先生から「手術は肝臓に負担がかかるので微熱と肝臓の数値が下がるのを待ってから、癌も考慮して胆嚢摘出手術をしたい。」との事。しかし入院して2週間ほどしても肝数値だけが下がらず、先生から「胆嚢の炎症があるので、これ以上待てないから緊急手術をしたい。」と当日呼び出しがあり、母と私は承諾しました。当日、母は4時間ほどの手術を受けて摘出した胆嚢と一部肝臓の現物を私に見せていただき無事終了しました。その後、良性腫瘍と分かり順調に回復、8月のお盆前に退院できました。しかし数日して微熱と術患部の違和感と肝数値も高くなり、毎日のように通院、点滴をしていましたが、8月21日に肝機能障害と肝膿傷疑いで再入院となりました。2週間くらい経過して母に全身の黄疸、脚のむくみ、腹水、食欲不振となり肝硬変と思われる症状が出てしまい、主治医も肝臓内科専門医と共に母の治療をしていただきました。半年くらい前から体の衰えあると思っていましたが、ここまで肝臓が悪かったんだと私自身後悔しています。現在は脚のむくみはなくなり、黄疸も少しずつ無くなりつつあるようです。食欲もあり元気そうです。まだ退院日等は未定です。主治医からは、自己免疫性肝炎ではないかと母に報告があったそうです。私が確認した一週間前の薬の服用は、ウルソ100を毎食後1包、オメプラール20を夕食後1包、利尿剤1日2回食後1包、アローゼン毎食後1包でした。点滴は、朝晩しているそうで、晩に確認した点滴は、5%ブドウ糖注射液250mlの中にネオファーゲン静注20mlを2管とアスパラカリウム10mEqを1管と書いていました。長い文章で読みにくい点が多々ありますが申し訳ございません。先生からのご回答、何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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