腎臓癌ステージ1に該当するQ&A

検索結果:383 件

父のガン治療について

person 70代以上/男性 -

父のガン治療について質問です。先日、父(69)に胃ガンの診断がおりました。食道、胃の接合部分に大きめの腫瘍があり転移は確認できないもののステージ4で手術不適応のため抗がん剤治療を始めるそうです。現在、自覚症状として食べ物の飲み込みにくさがあるようです。また同時期に血尿が出て泌尿器科にかかったところ尿道と腎臓の間にもガンが見つかり、精密検査の結果、こちらは胃ガンの転移ではなく異所発生ガンだそうです。発覚時、尿道及び片側腎臓の一部を切除予定でしたが、胃ガンの進行が深刻で抗がん剤治療が急がれるため、腎臓は抗がん剤排出に必要という理由で泌尿器のガンは一旦放置して、胃ガンへの抗がん剤投与を開始するようです。病院は大学病院でその地域の癌治療基幹病院です。治療法は消化器内科、外科、泌尿器科の連携カンファレンスで決められたようです。コロナ禍で高齢の両親のみで説明を聞いての判断であるため不明かくな部分が多いこと。また患者本人が70歳ということもあり、抗がん剤治療の効果への期待半分、諦め半分と言った感じで、検査や結果待ちの時間の精神的負担も大きいので、とにかく早く治療したいという思いからセカンド・オピニオンは受けないということでした。上記を踏まえてご質問です。 1、転移がないのにステージ4の診断とはどういうことか? 2、泌尿器のガンの手術はやはり現段階で受けない方が良いのか? 3、胃ガンへの抗がん剤は泌尿器のガンへは全く作用しないのか? 4、難しいケースと理解した上で、胃ガンへの抗がん剤治療が手術可能になるまで効果がでる確率は客観的にどのくらいなのか? 以上です。どうぞ宜しくお願いします。

3人の医師が回答

すい臓ガン末期の診断書について。#1 膵臓癌 cT4NxM1 stage IVb それと今後の経過(余命)について

診断書の内容 #1 膵臓癌 cT4NxM1 stage IVb→詳しい内容を教えて下さい。 あと、当院受診時PS2→この意味も御願いします。 ★66歳の実母(女性)です。本人家族ともに告知済みで余命6ヶ月弱との事。 抗がん剤治療はせずにホスピスを探してます。現在はロキソニン60mgとノバミンを 1日3回服用でしたが、痛みが止まらずオキシコンチン5mg(医薬用麻薬)を12時間ごと。 さらに痛い時はオキノーム散を服用して何とか痛みがおさまってます ★先日のCT検査で膵臓に4.5cmの癌。肝臓に転移2.5cm。脾臓や腎臓にも影響あり。 腹水はほんの少しだけあり。血液検査もしましたが腫瘍マーカーはあてにならないとの事で不明。グルコース(血糖)133・トリグリセリド221・白血球11。 現在の症状は内臓の痛みと腰痛。毎日の下痢といった感じで、薬が効いていれば それなりにぎりぎりの生活はできてます。今は1日3回食事がとれてます。 一人暮らしなので今は治療なしで入院中です。8月5日に癌とわかってまだ3週間弱。 既に医療用麻薬まで使用しているこの状況。もちろん、患者さんによって様々ですが余命はどれくらいでしょうか?またあとどれくらいなら日常生活が可能でしょうか?さらにこれから、病状がどのように進んでいきますか?教えて下さい。

2人の医師が回答

62歳の男性の癌進行について

person 60代/男性 -

以前も質問した者になります。 2023年9月にステージ4の診断を受け余命3ヶ月の宣告を受けました。 原発:腎盂 転移:リンパ、胃、肝臓、骨 現状〜 骨、肝臓の転移が消え、腎臓、リンパ、骨の悪性腫瘍が残っており、腎臓の細胞が2センチ程大きくなったように見える(ドセタキセルを投与して数週間後にCTを撮ったため、腫瘍内の細胞の性質が変わって大きく見えてる可能性あり)。 下半身のむくみがひどく体重が4キロほど増加。 骨転移の関係で背骨が溶け始め神経を傷つけないように骨を固定する手術を受けた。 経緯〜 ジーカルボ療法 免疫チェックポイント阻害薬(バベンチオ) パドセブ ドセタキセル を投与。 遺伝子検査の結果、BRAF遺伝子の異常と判明。 今後〜 来月初旬からタフィンラー、メキニスト飲み薬の服用開始予定。 質問〜 1 タフィンラーとメキニストは何年間使用出来るのか(状態が良く効き目があれば) 2 タフィンラーとメキニストの効果がなければ他の薬はあるのか 3 遺伝子検査の結果、タフィンラーとメキニストが効果あるとのことでしたが、効かないこともあるのか、効き目としてがん細胞の根絶に至るか 4 むくみの原因はなにが考えられるか よろしくお願いします。

2人の医師が回答

甲状腺腫瘍の結果について

person 20代/男性 -

28歳男性です。 去年の10月に甲状腺腫瘍がみつかり今年の3月に経過観察で再度エコーと血液検査を行いました。その際に甲状腺腫瘍の外側に石灰化が見られる事と、血液検査でカルシトニンが8.68となっているため、紹介状を書くか3ヶ月の経過観察のどちらかを言われ経過観察を選択しました。ただ、カルシトニンのみ異常値となっている為ネットで調べると甲状腺髄様癌をはじめ、悪い病気しかでてこなくて不安になっでおり、去年の1月に精巣がんに羅患しており近々経過観察でctをとりにいくのでその際にみてもらえないか相談しようと思います。 前回の血液検査との比較です※ ・カルシトニン 前回4.53→今回 8.68 ・CEA 前回2.5→今回2.8 ・サイリグロブリン 前回187→今回102 ・腎臓機能 前回 検査なし→今回0.9 今回以下のことを教えて頂きたいです。 1.CEAが正常値でカルシトニンのみ異常値の場合は髄様癌以外考えられないのでしょうか?また、このケースでも甲状腺腫瘍が良性の場合はあるのでしょうか? 2.仮に造影ct※胸部、腹部、下腹部で異常がなく、髄様がん以外の場合どのような疾患が考えられるのでしょうか? 3.髄様がんの場合に再発率は何%くらい なのでしょうか? ※病気罹患歴及び生活習慣 ・2024年1月→精巣腫瘍 セミノーマステージ1で現在経過観察中。 ・2024年4月→慢性前前立腺炎でセルニルトン服用中。 ・2024年10月→甲状腺腫瘍あり ・喫煙あり、お酒は週に3回程

1人の医師が回答

インフルエンザから肺炎のARDS

person 40代/女性 -

現在、集中治療室で呼吸器をつけています。 49歳、体重120キロ、子宮がんのステージ2子宮は摘出していないです。 インフルエンザから肺炎を併発して、肺が真っ白な状態でARDSと診断されました。 肥満体なので治療が出来ない、ECMOも肺を潰してしまうかもしれない、点滴も入らないと言われ、一週間が過ぎました。 昨夜12/18に会ったこともない主治医と名乗る方から電話があり、投薬の影響で腎臓を悪くしたから薬を減らす、そして透析になる可能性が出てきた、そしてこのままだと退院したら人口呼吸器をつけた状態で1時間おきのケアが必要と言われました。そうなったらあなたはできますか?と聞かれ、その上末期癌の方なんかは入院中に呼吸器を外して自然に逝かせる方もいるというような話もあって、困惑しております。 現在、良くなるために治療をしてくださっていると思っていたのに退院だとか、自然に逝かせるとか、治るとしても1~2年後とかおっしゃっているのです。 治る可能性があるのならば治療して欲しい ECMOをやるなら転院なんですけど、 肥満体がゆえになにも治療出来ないってことはあるんでしょうか 医師に会って話をする時は、なにをどう話せばいいのかわからなくなりました。 アドバイスを頂きたいと思い、投稿しました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

70代女性、腎臓がん治療について

person 70代以上/女性 -

79歳の高血圧持ち(降圧剤服用中)母親のことです。一年前に怪我がきっかけに初期の腎細胞がんがみつかりました。高齢なのもあり、他の要因で天寿を全うすることも多く治療をしない選択もあるとの説明を受けましたが、母はまだ仕事がしたいし、癌がある状態でいるのは精神的に気になるとの点で、治療をすることにしました。あとは凍結療法が、遠方の病院であるとのことですが、それは完全に取りきれるものではないとのこと。診てもらった病院では治療は手術一択で、腎臓中心部に近いので部分切除は難しいので、片腎摘出になるとのこと。当時は私も癌ということに動揺して一刻も早く取らなければいけない、取り残してもいけないと思い、セカンドオピニオンを受けることもなく手術を決めました。今思えば、凍結療法でも腎がんの場合進行がゆっくりなのでよかったのでは、片腎取ったことでかえって寿命を縮めることをしてしまったのではと後悔しています。当時は何故かそれがベストだと思っていました。当時78歳の母にとって手術はきつく回復にも数ヶ月かかりました。実際手術してみたら5センチあり、T1bになると説明を受け、T1bなら部分切除は出来ないので片腎切除で良かった的なことも言われましたが、母のステージの場合、長生きさせる為には腎切除より腎機能温存が最善だったのではないかと後になって思いました。凍結療法なりの方が元気で長生きするならそっちの方が良かったでしょうか?どう思われますか? 母は今は仕事もしていますが、手術前のような気力はないようです。切除により気力がなくなることってあるのですか?術後の定期検査でも問題はないようですが、クレチアニンが術前より高くなり、大丈夫な数値ではあると言われてますが、今は腎機能を保ち、片腎で高血圧持ち(降圧剤は服用中)の場合慢性腎臓病を防ぐために出来る最善の方法は何ですか?

3人の医師が回答

腎盂がん ダヴィンチ手術腎臓摘出後のお腹の張り 残便感

person 60代/男性 -

・20日程前に腎盂がん根治療法としてダヴィンチ手術で左腎臓の摘出 ・術前の抗がん治療はせずに、リンパ廓清実施 ・術後の病理検査でもT1ステージ1で術後の抗がん治療もなし ・手術直後は順調な回復でガスも出て、大建中湯、マグネシウム(元々、便秘症で痔=手術済み の為用していた)を服用し排便も順調。下痢が続いたので薬は調整して服用 ・術後経過は、体重は69キロから65キロに減、立ち上がる時にたまに目まい、左腰の鈍痛(徐々に解消中)。術後10日で退院後は運動も増やし、ここ数日は2キロの歩行、ストレッチなど。食欲あり、体重の減少は止まっている。  今、一番気になっているのが左下腹部のお腹が張り、残便感です。術後の痛みや、体力が回復してきたためかとてもそれが気になってきました。先日(術後2週間)の主治との面談で伝えましたが特に問題になりませんでした。しかし、この数日、お腹の張りが一日中気になります(明らかにガスが溜まっていたようなオナラが出ますが、排便は毎朝しています)。質問ですが、 ・このような症状は術後ありがちで問題ないですか ・自然解消するものですか ・マグネシウムは腎臓に負担ありなので少量にし大建中湯を服用していますが、浣腸などして良いものですか。 以上のよろしくお願いします

2人の医師が回答

60代後半男性 肺腺癌闘病中、感染症による意識障害

person 60代/男性 -

60代後半の父についてご相談です。 ・病気診断並びに治療歴 1年半前 胸水貯留から、肺腺癌EGFR変異、胸膜播種からステージ4の診断。胸膜播種以外は腫瘍は見当たらず。タグリッソ使用開始。1年前、憎悪。ABCP療法4クール実施、奏功し以降は維持治療も半年前に憎悪、タルセバ使用開始、奏功。 ・直近状況 1か月半前より腹部膨満感を感じはじめ1か月前に主治医にかかったところ、肺腺癌の腹膜転移による腹水貯留が発覚。即入院と同時に感染症にかかり高熱や悪寒戦慄があり、ほぼ敗血症の状態に。 腹水のため、腎臓が圧迫され腎臓機能が急激に下がり、強い抗菌薬や抗がん剤は使えないという判断になりました。 1か月前まで歩けていましたが、入院後は腹水からほぼ動けなくなり、ただし経口摂取や会話はできていました、その後毎日高熱と悪寒戦慄にさいなまれ、2週間前の高熱を境にDICになったとの事で意識障害が発症し、半身がほぼ動かなくなりました。それでもうなづく程度までは反応がありましたが、今週からはほぼ反応が見られなくなりました。 一方で、高熱や炎症反応はほぼ収まってきていることに加え、腹水を抜いたことから腎臓機能も急激に回復し、熱も下がり始め血小板の数値もかなりよくなっています。また、半身麻痺かとも思いましたが、今週から少し麻痺していたと思われた方の身体が動き始めています。とはいえ、意識の方は外部の刺激に対しては嫌な顔したり、声を上げたりと反応しますが、それ以外は呼びかけをしてもほぼ反応が無い状態です。 このような状況で、意識を元に戻す治療方法はあるのでしょうか? 主治医によると全体的に数値が良くなってきておりびっくりだが、意識回復は難しいかもといわれており、積極的治療は抗菌薬以外はしていない状況です。

4人の医師が回答

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