膀胱炎運動に該当するQ&A

検索結果:308 件

糖尿病についての相談

person 30代/男性 -

2018/7 : 身長181cm、体重79kg、ALT 46, γGT 61、血糖101、A1C 5,4、尿糖 (-) 
 2018/11:体重74kg、ALT25 , γGT 38、血糖84、A1C 5,4、尿糖 (-) 
 2019/9:体重70kg、ALT20 , γGT 41、血糖86、A1C 5,5、尿糖 (-) 
 2021/2:体重79kg、ALT 86, γGT 80、血糖100、A1C 5,3、尿糖測定せず 
 2022/1:体重84kg、ALT 119, γGT 130、血糖107、A1C 測定せず、尿糖 (-) 2022/5:体重 測定せず、ALT 147, γGT 130、血糖97、A1C 6.2、尿糖測定せず(※大腸炎検査での血液検査、前日は絶食、エコー検査で大腸、肝臓、膵臓、脾臓、膀胱を検査、エコー検査から脂肪肝、血液検査の結果から糖尿病予備軍と診断) 2023/4:体重79kg、ALT 25, AST 37, γGT 95、血糖87、尿糖 (-) 2023/5:エコー検査により肝臓の脂肪肝などは改善、心臓や腎臓も異常なし
 現在は食事はタンパク質多め、バスケットを週一程度で継続、間食チョコレートなどを食べます。筋トレも継続し87kgあります。今年は健康診断に行けておらず、年の瀬に心配しています。2022年から考えると運動を継続したりしていますが、心配です。近親者に糖尿病を患っている人はいません。2025/01には健康診断に行こうと思っています。 質問事項:2023/04から1年8ヶ月経っていますが、糖尿病になっている可能性はあるのでしょうか?血糖が高い状態が数年続くというような、高血糖を注意される期間を経て発症することは稀なのでしょうか。前年問題なくとも今年発症というのが普通なのでしょうか。妻も子供もおり、不安です。

3人の医師が回答

膀胱炎と診断されたが、発熱があるため本当に合っているのか心配です。

person 20代/女性 - 解決済み

20代女性です。 昨日の夕方頃37.4℃程度の微熱があり、今朝は平熱で、今日のお昼頃に38.5℃の発熱がありました。夕方頃病院を受診し、現在は37.3℃程度です。 発熱の他に、昨日から寒気が強く、震えるほどの時もあります。 足首、肩、背中、腰などが痛く38℃を超える発熱があり、頭痛もあるためインフルエンザかと思い受診しましたが、コロナとインフルは陰性でした。 どれも数日前に運動をした際に痛めただけかもしれませんし、熱が出て頭が痛くなっただけかもしれないです。 加えて、今日のお昼頃から排尿痛と下腹部の痛みがあり、ネットで調べると腎盂腎炎の可能性があると書いてありました。 検尿などの検査があるかなと思ったのですが、問診と背中を叩くのをして診査が終わり、膀胱炎と診断され、抗生剤を3日分処方されました。 背中を叩かれた際、叩かれた分くらいの痛みしかないなと思い、痛くないと言いました。考え直すと、とても痛かったというわけではありませんがずーんと痛みが残る感じがありました。 あまり信頼している病院ではないので、セカンドオピニオンをしようか迷っているのですが、膀胱炎であれ腎盂腎炎であれ治療方法が変わらないのであればあえて受診しなくてもいいと思っています。 お伺いしたいのは、膀胱炎でも腎盂腎炎でも抗生剤3日で大丈夫なのかと、セカンドオピニオンをしたほうが良いかです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

尿中アルブミンの急激な上昇が不安です

person 30代/女性 -

34歳、10年ほど前から2型糖尿病で現在飲み薬(リベルサス、メトホルミン)にて治療中です。 月に1回の通院をしています。 神経障害、網膜症などの合併症はありません。ここ数年のA1Cは6.5%をずっとキープしています。3ヶ月に一度尿中アルブミンの検査も受けておりずっと1~4程度の数字で推移していました。また白衣高血圧の為、自宅での測定をしており血圧は100~110/60~70程度です。 しかし、今日の受診で急に尿中アルブミンが110まで上昇していました。尿タンパクはずっとマイナスです。 主治医からA1Cも良好な数字をキープしているし、他の合併症含め今まで異常がなかった為、何か心当たりはあるか?と聞かれ検査をした当日を含め数日前から膀胱炎のような症状があり、トイレットペーパーに薄い血のようなものがついていたと伝えました。また、関連があるか分かりませんが恥ずかしくて主治医には言えなかったのですが、性行為を避妊具なしで何度かしてしまい、そのうちの一回は生理中でした。その直後から膀胱炎のような症状が出始めて、治らないまま受診、尿検査を実施しました。 主治医からは3ヶ月後に再検査をして様子を見ようと言われました。 今までのように、血糖や血圧のコントロールが必要なのは分かりますが、初めてのことで非常に不安で動揺してしまい、帰宅後 に泣いてしまいました。 食事、運動などに気を付ければ正常な値に戻しそれをキープすることは可能でしょうか?

4人の医師が回答

尿管結石の保存療法について

person 50代/女性 - 回答受付中

【相談内容】 尿管結石について保存療法で経過観察中です。 9月・10月・12月に総合病院の泌尿器科を受診し、その都度CTで結石の位置を確認しています。毎回「自然排石が可能なので水分を多く摂るように」と指示されています。 12月受診前までは血尿と鈍痛がありました。 12月のCTでは、左骨盤付近と膀胱近くに2つ結石が移動していると説明を受けました。 年末頃から現在まで、**陰部のムズムズ感(違和感)**が続いています。 また、12月20日頃と1月3日に疝痛発作がありました。 頻尿・残尿感もあったため膀胱炎を疑い、かかりつけ内科を受診。 尿が濁っているとのことで、レボフロキサシン500mgを1日1回7日分処方され、4日間服用しましたが、症状は「少し良くなったか変わらないか」程度でした。 本日、再度総合病院の泌尿器科を受診し、尿検査・血液検査・CTを行いましたが、 **「膀胱炎ではなく、結石による症状」**との診断でした。 治療は引き続き水分摂取と痛み止めのみとのことでした。 ネットで「保存療法中にα1ブロッカーを使用すると排石が促進される場合がある」と知り、主治医に相談しました。 先生は積極的ではありませんでしたが、希望を伝えた結果、 **エブランチルカプセル15mgを1日2回(32日分)**処方されました。 ただし、 「水を飲む方が効果があるくらい」 「血圧を下げる薬なので気分が悪くなったら中止して」 と言われ、効果や安全性について不安があります。 9月から続く症状と不安で、精神的にもかなり負担を感じています。 できるだけ早く排石したいと考えています。 現在の生活状況: 水分摂取量:1日約1.5L 運動:カーブスに週2回通っています 【質問】 エブランチル(α1ブロッカー)は、尿管結石の自然排石に実際どの程度効果が期待できる薬でしょうか? 副作用(血圧低下・めまいなど)のリスクを考えると、服用しない選択の方が良いケースもありますか? 現在の症状(陰部のムズムズ感、頻尿感)は、膀胱近くまで下りてきた結石による典型的な症状と考えてよいでしょうか? 水分摂取量は1日1.5Lで十分でしょうか?それ以上必要でしょうか? 保存療法を続ける場合、どのような状態になったら手術や別の治療を検討すべきでしょうか? 長期間続く症状や精神的な不安が強い場合、治療方針を変更することは一般的にありますか?

2人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

慢性前立腺炎に有効な運動療法を教えてください

person 50代/男性 -

数日前から陰茎から膀胱付近 にかけてときおり痛みが走り 尿の出が悪くなり 一時、排尿痛が発生しました (初) 以前泌尿器科にかかったときに 慢性前立腺炎と診断されていた ことがあります (膀胱炎になり、1回だけ 細菌が検出されたことがあります それ以外はときたま鈍い痛みが ある程度で、検査すると いつも超正常なため、医師はあまり 来てほしくないという態度で 薬も出してもらえません でした) おそるおそる会陰部を 外から触ったところ痛みがあり 前立腺炎であることを 確信しました(痛いのは初) 細菌性にかかった場合は はいつも痛く、痛みの 程度も強いのですが 今回は鈍痛がときどき程度 なので、竜胆瀉肝湯を飲み 様子を見たところ、 排尿痛はなくなり 尿の出は若干回復しました ただ、身体の動きによって 痛みが出ることがあります。 今回は長時間のデスクワーク (座りっぱなし) による物理的な原因による 可能性が高いと思い ますが 具体的な運動や体操や生活習慣 による 改善方法がいまひとつわから ないため、もし、そういうのが あるようでしたら教えてください 散歩や歩行が改善に多少役立って るのは気づいております スクワットは有効なのでしょうか またセルニルトンや 桂枝茯苓丸などほかの飲み薬 泌尿器科での細菌検査の 必要性など、所見ありましたら お願いします

4人の医師が回答

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