AC短いに該当するQ&A

検索結果:305 件

ダウン症の可能性について

person 20代/女性 -

29歳初マタです。出産予定日には30歳になっています。夫は1つ年下です。 29週2日目の際に受けたスクリーニング検査で以下を指摘され不安になっています。 ・FL -0.7SD、HL -1.2SD(手足やや短め) ・FL/AC 19.9%(やや低値) ・軽度腎盂拡張6mm その他(むくみ・羊水量・胎盤の位置・心臓・脳・血流)は指摘を受けていません。 これらの所見から染色体異常(特にダウン症)の可能性はどの程度考えられるでしょうか? ダウン症について調べると下記の症状も多いとネットに記載がありました。 ・鼻が低い ・逆子、横向きが多い →これまでの検診で1回だけ頭位の時がありましたが、ほとんど逆子と言われます。スクリーニング検査の際も逆子でした。 ・胎動が激しい ・しゃっくりが多い 妊娠前はずっと生理不順でしたので、排卵がうまく出来ておらず受精した卵子の状態がよくなかったのでは…とも考えてしまいます。 妊娠3〜4週目ごろには気付かずエラと額にボトックス注射をしたことも心配です。 調べるほど心配になり、不安によるストレスも胎児に良くないのでご相談させていただきました。 次回2週間後に検診予定ですが、それまでに手足が平均サイズに成長することもあるのでしょうか… ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

35週妊婦・胎児の成長について

person 20代/女性 - 解決済み

35週の29歳妊婦です。 ずっとFLが短く赤ちゃん小さめで、29週の頃に単一臍帯動脈の疑いがみつかり、33週の健診で確定しました。 本日35w2dのエコーでは aUS-GA: 32w4d •25/03/31 aFW: JSUM' 03 1815g-2.05 32w0d •25/04/04 BPD:8.3cm 33w5d-0.70 AC:26.9cm 33w1d-0.92 FL:5.5cm 30w5d-2.47 その前の33w2dのエコーでは、 aUS-GA: 31w1d '25/03/27 aFW: JSUM' 03 1584g-1.85 30w5 d '25/03/30 BPD :8.0cm 32w1d-0.68 AC:25.8cm 31w6d-0.71 FL :5.2cm 29w2d-2.47 でした。 医師からは、「これだけ足がずっと短いとダウン症を疑うんだけど、NIPT(ダウン症のみ)実施して陰性だったんだよね。」と言われました。 念の為NSTを実施しました。 途中赤ちゃんが寝てしまったこともあり1時間くらいつけましたが、特に問題無かったのか何も言われず帰っていいよと言われました。 また、胎動は元気にあります。 単一臍帯動脈と言われ、ネットで調べたら怖い事が沢山出てきて毎日不安です。 1.今後生活習慣などでも何でもいいのですが、胎児を大きくするために出来ること、気をつけることはありますでしょうか? 2.経膣分娩は難しいでしょうか? 3.FLが短いのは個性と思うようにしてましたが、単一臍帯動脈のせいなのでしょうか? 4.頭とお腹はそこまで小さすぎないと思うのですが、FLが短いために推定体重が小さめで出てしまうのでしょうか? 5.医師からはFLの短さ以外は特に指摘がなく、また36週の健診まで特に受診予定は無いのですが、これは安心していいのでしょうか?

1人の医師が回答

42歳不妊治療について

person 40代/女性 -

42歳、第一子不妊治療中です。 40歳8ヶ月から不妊治療を開始し、 保険適用での治療が終わってしまいました。 AMHは1.77です。 これまでの経過は、以下の通りです。 (保険1回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚1(AB) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)染色体異常あり(4番トリソミー) (保険2回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚(BB、AC、BC) 移植結果:陰性 (保険3回目)低刺激 採卵数3→受精数2→凍結胚(BC) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)進行流産で染色体検査できず 主人は48歳で精液検査結果では運動率が低く、DNA損傷率も25%と高めで、男性不妊の要因もあります。 子宮内膜症が骨盤内に広がっており、現在ジェノゲストを服用し、内膜症治療中ですが、2月頃から不妊治療を再開予定です。 自費治療になり、流産を2回しているのでpgtaを検討しています。 その際に、胚盤胞到達率が低いこと、内膜症の悪化を防ぐため不妊治療をする期間を短くしたいこと、AMHを踏まえると、低刺激ではなく、高刺激に戻した方が良いのか悩んでおります。 内膜症の方の主治医の話では、移植周期のホルモン補充でエストロゲンが増えることが内膜症悪化につながるが、採卵時の薬の量の違いは、内膜症の悪化に対して大きな違いはない、とのことですが、それであればなおさら、私の場合には低刺激よりも高刺激の方が適しているのではないかと考えた次第です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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