GPT45に該当するQ&A

検索結果:309 件

冷凍庫作業について 高血圧等がある場合、作業は大丈夫でしょうか?

person 40代/男性 -

食品会社の衛生管理者をしてます。現在は冷凍庫内での作業(冷凍庫作業)で生鮮食品のピッキング業務です。 冷凍庫室(-25度〜-30度)は、1回の作業時間は45分で、その後15分間は採暖室(約25℃)で休憩します。平均すると1日4〜5回入室(Max8回)し、週5日勤務しております。 来月から入社する従業員(50代男性)で、BMI39.0、高血圧(140〜159/90〜100mmHg)と脂質異常症(中性脂肪335mg/dl、LDL-コレステロール194mg/dl )、血糖値(235mg/dl、HbA1c10.2%)、尿糖2+、高尿酸血症(8.6mg/dl)、肝機能障害(GOT90 U/L、GPT85 U/L、r-GTP95 U/L)、それ以外は異常なしの従業員です。 この従業員を冷凍庫作業をさせて良いか不安です。 (1)まずは各々の治療が必要であることを本人に説明はしてますが、本人は以前は血圧、糖尿病、コレステロールの治療薬を内服してましたが、現在は内服をサボり気味のようで、治療に対して消極的です。その場合は、冷凍庫作業はどの様にしたら宜しいのでしょうか? 本人は冷凍庫作業を強く希望されてるようです。 (2)もう1名の同僚(40代男性)も冷凍庫作業をしているのですが、昨年の定期健診で高血圧と心電図異常(頻発性上室性期外収縮、完全右脚ブロック、左軸偏位)を指摘され、近隣の内科で精査しました。降圧剤は不要との事で、運動療法と食事療法を勧められたようです。その後も家庭血圧計で測定しており、125〜139/75〜89mmHg(未治療)の推移です。心電図異常に関しては特に内服薬もなく、本人は動悸や胸痛などの症状もなく経過観察してます。彼も来月から、冷凍庫作業に携わるのですが、大丈夫でしょうか? 当社は50人未満で産業医がいないため、この場を借りてのご質問で申し訳ありません。

6人の医師が回答

肝細胞癌に加えて胆管癌の可能性はないでしょうか。

person 70代以上/男性 -

私は79歳男性です。昨年12/9に肝細胞癌2個の摘出術を受けました。癌は多結節癒合型、1つは低分化型40mm、もう1つは中分化型8mm、B型肝炎既往歴あり(現在HBV-DNA陰性)、肝細胞癌の背景は主に肝硬変。今年2/29のEOB-MRIで再発が判明し4/1にTACE(肝動脈化学塞栓療法)を受け、1cm程度の癌2個に加えて数えにくいほど極小さい癌10個程度の全てに処置が施された旨説明を受けて退院しました。 本年2月以降の以下のような検査数値の推移から、私自身は、肝細胞癌のほかに胆管癌の疑いがあるのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。 2012年夏頃にγGTPが340近くまで上がった際に阪大病院で調べて頂きましたが、はっきりしたことがわかりませんでした(2012年夏頃には、AskDoctorsにも質問させて頂き、お世話になりました)。2012年夏頃からずっと、私自身は、胆管・胆道系の病気を疑っているのですが、昨年10月に肝細胞癌が見付かってからは、消化器外科・消化器内科の先生方は肝細胞癌に対する手術、TACE等に専心注力下さっており、なかなかそれ以上の質問をしにくい状態ですので、是非ともAskDoctorsの先生方のお力をお借りしたいと存じます。何卒宜しくお願い申し上げます。 GOT:25[2/29]→26[3/31]→TACE[4/1]→86[4/2]→26[4/4]→45[4/8]→31[4/18] GPT:28[2/29]→26[3/31]→TACE[4/1]→55[4/2]→38[4/4]→56[4/8]→35[4/18] γGTP:86[2/29]→89[3/31]→TACE[4/1]→85[4/2]→80[4/4]→105[4/8]→130[4/18] ALP:267[2/29]→295[3/31]→TACE[4/1]→240[4/2]→258[4/4]→344[4/8]→347[4/18] LDH:159[2/29]→198[3/31]→TACE[4/1]→301[4/2]→227[4/4]→187[4/8]→162[4/18] LAP:2月、3月は未測定→TACE[4/1]→122[4/18] 以上の数値の経緯から、胆管癌の疑いがないかにつきご教示賜りますようお願い申し上げます。

6人の医師が回答

特定健診の肝機能検査でありえないくらいの異常値が出てしまいました。

person 40代/男性 - 解決済み

主人である45歳の男性についての質問です。 先日受けた特定健診の肝機能が、見たこともない数値になっていて不安になっています。 AST23、ALT56、γGPT316です。去年までは毎年ASTもALTも20くらいで、γGTPは65〜75くらいを行ったり来たりする感じでした。 体重も体型も変わりありませんし、特に今年だけ飲酒量が増えたりなどの心当たりもありません。 ただ、健診の2週間くらい前から体調を崩し、抗生剤や解熱鎮痛剤などの服用はしておりました。 持病のてんかんの薬は飲み続けていますが、それは去年までも同じなので、数値上昇にはあまり関係はないのではないかなと思っています。 あと、血小板数も去年までは20台だったものが、今年は42.3となっていて、D判定だった上に、便潜血検査でも+が出てしまい、要精密検査となっています。 まずは、肝機能の数値がこれだけ高値になってしまっているのは、もう肝機能障害になってしまっているのでしょうか?そして、この肝機能障害の原因として考えられるものは何があるのでしょうか? もしも便潜血検査で何か大腸の病気が隠れていたり、血小板数の高値も、それらが肝機能の異常数値に関係している事はありますか? とにかく、前年度までは何の異常値もなかったのに、今年にこれだけの異常値が見つかった事がショックで心配でたまりません。  出来るだけ早く精密検査は受けるつもりですが、まずはこちらの先生方の意見を聞かせていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)