要経過観察に該当するQ&A

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人間ドックの胸部レントゲン検査とオプションの肺がんCT検査で要精密検査の指摘を受けました。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年の人間ドックの胸部レントゲン検査で初めて左浸潤影の疑い、右瘢痕像の指摘で要精密検査となり、呼吸器内科を受診してCT検査で経過観察となっていました。何か月に一度受診してくださいとの指摘はなかったので様子見をしていて、今年の人間ドックで今回も胸部レントゲン検査で今度は左右浸潤影、かつオプションで受診した肺がんCT検査(低線量)でも両肺野びまん性陰影で呼吸器内科を受診してください。との指摘です。 先日、昨年受診した近所の呼吸器内科・内科医院を受診したところ、人間ドックでの紙ベースのCT検査画像だけでは判断が難しいので、元の画像を取り寄せてからの判断としたいとのことでした。(受診後1週間でまだ取り寄せが出来ていない様です。) 昨年初めて指摘されるまで今まで肺の指摘はありませんでしたし、タバコも25年程前には禁煙しています。 現在の症状は、熱は今のところ平熱で咳が出ることもなく、痰も絡むこともほとんどなく過ごせています。 コロナワクチン接種は昨年10月までに6回していて、今年2月初めにコロナ感染はしましたが、熱と多少の喉の痛みで治まっています。 現在も仕事には従事できていますが、年齢的にも肺がんや肺炎などの不安は否めません。

7人の医師が回答

大腿骨骨密度の低下について

person 50代/女性 - 解決済み

1年前に子宮体癌の手術をいたしまして、子宮及び卵巣卵管を全摘しました。外科的閉経に伴う卵巣欠乏症や更年期障害の有無を、経過観察でお世話になっている大学病院の婦人科女性ヘルスケアで診ていただいており、また定期的に骨密度測定や脈波測定も行っていただいております。 術後6ヶ月検診(今年の1月)、術後1年検診(今年の7月)の検査を比較し、大腿骨の骨密度の低下が目立ってきており心配です。特に左側の数値がより低下しており、半年前から左頸部は90→87に下がり『要指導』と記載されておりました。 長い距離を歩いた際や疲れが出ている時などに、左側の大腿骨に強い痛みが生じており、長年気になってはおりましたが、今まで骨折をしたことはありません。 骨粗鬆症対策として、30代後半からカルシウム&マグネシウム、ビタミンDのサプリメントは摂取いたしております。次回の測定が半年後、もしくは1年後になると思いますが、その間に低下をさせないようにするためにはどのようなことに気をつけたらよろしいでしょうか?また、治療薬等はございますか? 術後1年の骨密度測定の検査結果を添付いたします(記載されている体重に誤りがあり、正しくは55.70kgです)。

6人の医師が回答

人間ドックで胆嚢限局性病変のため専門医を受診の上精密検査を受けて下さいとの結果でした

person 50代/女性 -

先日受けた人間ドックの腹部超音波検査結果が出て、胆嚢限局性病変のため要専門医受診となりました。他には胆嚢ポリープ・胆嚢結石・腎嚢胞・腎石灰化が経過観察となっています。 人間ドックの問診を担当してくださったお医者さまには「胆嚢の壁が去年の検査時より厚くなっている。胆嚢の壁が厚くなるのはが珍しくないが、特徴的に見られるはずのくぼみが見られない。」「何ともないという可能性もゼロではないが、健診結果が出たらなるべく早く消化器の専門病院を受診するように」と言われ、エコーの写真を渡されました。 健診結果が出たので消化器専門クリニックを予約したのですが、CTの予約が混んでいるとのことで年末になってしまいました。 (消化器エコー以外の健診結果は全く異常ありません) 自分なりに調べると胆嚢腺筋腫症や胆嚢がんといった病名が出てくるのですが、筋腫症の場合に見られるという洞(お医者さまが言っていた「くぼみ」というのはこのことでしょうか)が見られないということは胆嚢がん…?と日増しに不安になっています。 母をすい臓がん、母方の祖母を胆管がんで亡くしており、遺伝的に消化器系がんのリスク因子があるものと思っていることもあり、不安でたまりません。

7人の医師が回答

頸椎後縦靱帯骨化症後方弓形固定術後、診断書について

person 50代/男性 -

術後1年3ヶ月です。歩行にフラつき、千鳥足のようになること、直進歩行でも方向転換でも頻繁にあります。比較的座位では感じにくいです。痺れは、術後10ヶ月頃から術前にもどりました。頭はインプラントで頚骨を固定していますので、ほぼ動かずです。頭を上げると、顔面が熱くノボセを感じた後、グラっと目眩を感じますので、通常歩行でも下を向いて歩いていることが多いです。私の勤務は車を使っての営業ですが、頸が動かないことと、脚を動かす動作もぎこちないこと、また事故になった場合の病状悪化から、術後から車に乗らないようにしているのですが、主治医は診断書で、車に乗ることを控えることや症状に応じた勤務配慮が必要と、書いてもらえず、あくまでも、「頸髄に信号変化あり、経過観察要」としか書けないと拒否をされます。会社からは、車を運転できないと就業制限を認めるためには、本人の主訴ではなく、主治医の客観的な診断書が必要といいます。頸髄の信号変化、症状もある中で、webなどで検索しても、全身的な症状が出たりで、原因も治療方も確定していないと書かれている難病、期間や具体的な診断書など書いていただけるのでしょうか?添付のMRI画像で、先生方が出していただける診断書の内容をお伺いいたします。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

高齢認知症の胃癌治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在89歳、要介護4、車椅子使用で認知症が強い状態です。穏やかで笑顔多いですが意思疎通は困難な状態です。81歳時、胆嚢癌早期にて腹腔鏡手術実施、5年間フォローして頂き寛解となりました。その5年目最後の採血で腫瘍マーカーCEAが6.0と軽度上昇、元々、萎縮性胃炎でピロリ菌あり、除菌出来ずでした。医師より念の為、胃カメラをやってみようとなり実施、2021年10月の生検結果はグループ3でした。その後、定期的にフォローして頂く事になり、2022年5月時にはグループ3もしくは4との結果。生検標本上は腺腫と高分化腺癌との鑑別が困難な病変との事でした。次は2022年10月にも同じ結果で浸潤性増殖はなしとの事。次は2023年1月にはグループ4>5との結果で核異型・核極性の乱れが目立ち癌に近づいているようとの結果でした。この時期から肉眼的には早期胃癌ではないかと言われていました。次は2023年7月も病理結果は同様でした。高分化管状腺癌も疑われるとなっていました。今年3月の検査結果でグループ5となってしまいました。胃の部位は胃前庭部小弯3センチ程度の病変です。現況では内視鏡を実施するにも認知症が強く困難、鎮静剤を使用していますが高齢で全量使用出来ず調整しているようです。本人は高血圧、骨粗鬆症、20年前に軽い脳梗塞、後遺症なし、その時から予防も含めてパナルジンを服用、腎臓の数値が少し低下しているが現状維持、治療はしていないです。今は食欲もあり元気にデイやショートに通っています。医師の見解も分かれており、消内と外科でESDをやるかやらないか?ですごく迷っています。高齢でありリスクを考えると、このまま経過観察が良いかと。胃癌で亡くなるとは限らないし天命を全うする可能性もあると。経過観察の場合には今後どのような経過をたどるのか?オペ以外に治療方法はあるのか?気をつけた方が良い事は?などご教示ください。

4人の医師が回答

逆流性食道炎と背中の痛み その他の症状について

person 40代/女性 - 解決済み

45歳の女性ですが、2年前から、胃カメラ検査で軽い逆流性食道炎と食道ヘルニアの診断があります。症状があるときは頓服でネキシウムや六君子湯を服用しています。年に1回胃カメラ検査はしていて、1月にも同じ診断名でした。3ヶ月前くらいから、胃のムカムカ、食欲低下、胸焼け、喉の詰まり感がひどくて急いで食べたあとには吐いたりしたこともありました。昨年からいろんなストレスがあり、逆流性食道炎で動悸を感じることもありました。かかりつけで受診しましたら、先週24時間心電図で心室性期外収縮がありましたが、経過観察です。 ここ、2日間くらい、夜中に背中の痛みと胃のムカムカで起きてから眠れないです。軽い逆流性食道炎で背中の痛みは出てくると聞きますが、他の内臓の疾患などではないかと心配が出てきました。軽い逆流性食道炎ひとつで体全体に影響してくるんでしょうか? 職場の健診は毎年受けていて、今年も2月に受け、腎結石や子宮筋腫は2年くらい前からいわれてるのはありますが、要観察で他は異常なしです。何かあればすぐ受診して検査はしてるほうですが、今は背中の痛みが続いて悩まされています。逆流性食道炎の背中の痛みなら内服で様子をみたりしますが、整形外科を受診したほうがいいのか悩んでます。背中の痛みを緩和するために手持ちのロキソニンを服用しようかとも迷っています。 長々すみませんが、回答のほうをよろしくお願いします。

9人の医師が回答

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