腹水があるに該当するQ&A

検索結果:5,473 件

肝硬変末期の父 その後

person 70代以上/男性 -

二年前に、肝硬変末期Cランク 余命三週間と 告知されました。 妊婦のような腹水のたまった腹。 高血圧。黄疸。アンモニアの上昇、 入院して、腹水を抜き、酒を辞めて、 四回にわたり食道静脈瘤の結紮術をしました。その間に、吐下血で、救急搬送もありました。 脾臓も90%とりました。 しかし、昨日の診断では、経過は良好 肝臓のランクもAになり、 病院も二ケ月置きの治療となりました。 ここまでは、良かった事、 この先は、 度重なる入院で、認知症は進んでおります。 介護度3です。 物忘れは、だいぶ前からありますが、 判断力は、ありません。 清潔感は全くなく、便が沢山付いたシャツを綺麗だと言い、着ています。 先日も、診察券が 理解できず、銀行の通帳を、何度指摘しても、持って病院に行こうとしています。 お金の種類もわかりません。一万円札と千円札が区別できません。 昨日は、ゼロゼロした咳と熱で、呼吸器科でみてもらったら、初期の肺炎でした。朝一回の抗生剤と ムコソルバンはのみましたが、 昼以降の内服は、自らは飲みませんし、勧めても、飲んだり飲まなかったり、 認知症のせいかと思います。 親一人子一人、 娘の私も、介護だけの生活になるのでしょうか? ヘルパーさんも来てもらい協力してもらってますが、 結局は、私一人の介護になりますね、 有料老人ホームを希望します。 予算に合う施設の入居は出来るのでしょうか?

2人の医師が回答

卵巣癌が心配です。可能性は?

person 30代/女性 -

36歳です。10月1日に大学病院受信して左卵巣がエコーで充実性腫瘍ありとのことで至急MRIと腫瘍マーカーを取りました。9月26日に違う病院で造影CTを撮っていたのでそれも持参して受信しました。後日結果を聞きに行くとエコーでは充実性があって心配だったけどMRIでは4cmのチョコレート嚢胞っぽいねと言われ11月に腹腔鏡手術することになりました。最初嚢胞?部分だけ取ると言われましたが私の希望で左卵巣は全て摘出でお願いしました。 ⑴10月8日以降お腹が張るようになりました。腹水が溜まって卵巣がんになったのでは?と心配になりましたが、9月のCT.10月のMRIで悪性疑いでないものの短期間で癌化してしまうことはありますか? ⑵SNSで私の主治医に誤診されたと言う方といました。初診では卵管が腫れているが異常なしと言われて2ヶ月後に腹水が溜まるほど進行した卵巣がんが見つかったそうです。この2ヶ月間に出来た癌だと説明されたみたいですがそんなことありえるのでしょうか? ⑶造影MRIでなくて単純MRIしか撮っていないのですが単純MRIでも悪性かは分かりますか? ⑷先生の最終病名が卵巣腫瘍と書かれていたのですがチョコレート嚢胞疑いと説明はされたのですが卵巣腫瘍とチョコレート嚢胞は違いますよね?固まった血ということでしょうか?

1人の医師が回答

多発性骨髄腫による死について

person 70代以上/男性 - 解決済み

多発性骨髄腫の父についてです。 数日前に酸素濃度70台になり入院中です。 原因は腹水と肺に水があるということ 多発性骨髄腫による血小板のかなりの減少ということで余命1ヶ月と言われています。 父は重度の認知症があり、2月で治療困難ということで多発性骨髄腫の治療を終了されしまいました。 その際、2月に通院したときは数値は安定しているということで説明がありました。 しかし今日病院の他の科のドクターからの説明では前回の多発性骨髄腫の数値は10月にはかったのが最後、多発性骨髄腫の数値をたまにしかはからない理由としては、特別な検査でコストがかかるということ、今回このような状況でも検査はできないと言われました。 質問1 腹水と肺の水も多発性骨髄腫が原因なのでしょうかそれとも認知症による食欲低下でしょうか? 質問2 10月から2月まで月に1度通院していたにも関わらず数値をはからず安定していると言われ、今になり多発性骨髄腫が末期と言われることに驚いてます。病院として問題ではないのでしょうか 父と約束して多発性骨髄腫が落ち着くまで一緒に頑張ろうと言ってきました。 こんな最後では納得いきません。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

卵巣粘液性境界悪性腫瘍 子宮卵巣の温存について

person 30代/女性 -

35歳 卵巣境界悪性腫瘍疑いで開腹、腫瘍・患側卵巣・大網切除しました。 術後病理検査で粘液性境界悪性腫瘍の確定診断、腹水・大網・腹膜の生検は陰性でした。腫瘍が40センチと巨大、溜まった粘液?も15Lで大量でした(腹水ではないです) 腫瘍が大きく、胸まで開けても破裂させずに摘出するのは難しいためいっそ臍下から10センチ程度に小さく切って吸いながら(?)摘出する、とのことでした。 悪い物は綺麗に取り除いたとのことですがやはり破かずに摘出は不可能で破裂し洗浄したのではと思っています(詳細聞けていません) 逆側の卵巣・卵管と子宮を残していますが妊娠希望なく、今後基本術式を行うか検討中です。 1.腹水・大網・腹膜陰性で綺麗に取り除けたならステージ1aですか?破裂し洗浄していれば1cですか? 2.子宮卵巣全摘すれば更年期障害・骨粗鬆症・動脈硬化等心配です。ホルモン療法の事は承知していますが前兆ありの偏頭痛持ちで血栓リスクが高いです。リスクを考えるとホルモン療法は適切ではないのではと思います。血栓リスクありでもホルモン療法推奨されますか? 3.子宮卵巣全摘しても、温存し再発した際に手術をしても「1週間程度入院で開腹手術」と考えるといつするかの違いなのではと考えてしまいます。実際は何か起こる前の予防的手術と起こってからの手術では意義が全く違うことは理解していますが。私本人にかかる負担はさほど差がないように思えます(再発の場合は茎捻転等不調を起こす可能性はありますが) 再発すれば治療が厄介になるなら今全摘したほうがよいと思いますが、温存したまま再発した場合の治療は厄介になるでしょうか。がん化する、組織型が変わるなどの確率は高いでしょうか。それとも再発治療をしても予後はほぼかわらないでしょうか。 4.子宮等全摘したとして再発確率は0にはならず経過観察は必要ですよね?

2人の医師が回答

母の非小細胞肺癌(肝臓、骨転移あり)の相談です

person 70代以上/女性 -

下記のような状況です。9月初に次回診察予定ですが、もし現在治療に使用中のテセントリクが効果なければ、どのような治療の選択肢があるのかご教示いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ■本人ステータス(2020年8月中旬現在)  女性、76歳  身長:155cm  体重:約40kg  足に浮腫および、腹水認める  原発部:非小細胞肺がん  転移部:肋骨、肝臓  簡単な家事はできる状態 ■病歴と治療歴詳細  2017年5月:非小細胞肺がん3期(リンパ節転移)   パクリタキセルとカルボプラチン+放射線治療開始  2018年8月   CEA再上昇、骨転移確認(肋骨部分)、イレッサ治療+ゾメタ開始  2018年9月~2020年5月   CEA20~35で推移  2020年6月   自覚症状として、体のだるさ、食欲不振が増悪  2020年7月初   肝臓転移確認(CT画像診断と肝臓数値(血液検査)から判断)   CEA35   T790M遺伝子変異陰性(血液検査より)   テセントリクを投与開始  2020年7月末   CT画像変化なし(肝臓、肺)、肝臓数値変化なし   足に浮腫、腹水認める   (アルブミン3回投与済、および、漢方服用開始)   テセントリク2クール目治療開始  2020年8月中旬   肝臓数値変化なし、胸部レントゲン変化なし、CEA35→54   浮腫、腹水大きな変化なし、血中アンモニア濃度も肝性脳症に至る数値ではない。   以上の状況ですが、医師から薬剤変更の提案あり   (提案薬剤:アリムタ、TS-1、タルセバ、ジオトリフ)   副作用の観点から、当方の希望により、テセントリク3クール目治療開始 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

「膠原病の疑いで治療中の70代の母、胃腸炎で入院 治療方法 症状の原因について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

 先月の質問に返信くださいました先生方、ありがとうございました。1月に行われた大腸カメラ検査の結果、潰瘍性大腸炎ではありませんでした。質問時の心拍数は安静時は110程、動くと150程でした。心房細動の兆候はありませんでした。便の細菌検査の結果は、細菌は出ませんでした。4月1日の説明では、尿路感染、サイトメガロ腸炎、低栄養状態、SLEの疑い(不明熱、抗DNA抗体陽性)、脂質異常症、甲状腺腫瘍。免疫抑制状態を背景にサイトメガロウィルスによる腸炎が重症化した経過と考えられる。現状でできる限りの治療がなされており、あとは患者さんの体力次第と考えるということでした。 3月18日 中心静脈栄養の説明と同意。低栄養状態による浮腫と胸水、腹水ありと伝えられる。3月?日 陽性反応の値が少なかったのと副作用もあるため、当初見送られていたサイトメガロウィルスの薬での治療を開始。3月23日 中心静脈栄養開始。3月30日 病状説明。アルブミンは上昇しておらず、低栄養で浮腫がひどい。ただ上肢の浮腫はやや軽減。胸水や腹水が増加して呼吸状態が悪化する可能性あり。サイトメガロウィルスの薬での治療の継続で下痢自体は軽快。3月31日 アルブミンの投与開始。4月1日 病状説明。3月31日の検査の結果、炎症反応の上昇、血小板の低下、胸水、腹水の増加あり。尿路感染あり。血球減少のため、サイトメガロウィルスの薬での治療を中止。抗生剤投与、アルブミンの投与、利尿剤の投与などが行われている。アルブミンの値は0.7(中心静脈栄養開始時0.8)。鼻から酸素吸入。寝たきり。食事はほぼとれず。肺炎などが起これば、危ないと説明を受ける。一時、退院する予定まで回復していたのにどうしてこのようなことになったのか、動転しています。質問1 どうしてこのようなことになったのか。質問2 保険外診療を含め、何か良い治療方法はないでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)