生理前に茶色いおりものに該当するQ&A

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胎嚢確認後の鮮血出血

person 30代/女性 -

体外受精で妊娠し現在6w1dになります。 昨日(6w0d)、出先中におりものシート3分の2くらい埋まるほどの鮮血がお昼頃に出ました。その時に親指の爪ほどの大きさの血の塊も出ており、すごく心配です。出血する前に下半身がいつもよりだるいなーと生理前のような感じぐらいだったのでこれといった我慢できないほどの痛みはなかったです。 週末のためいつもかかっている病院の時間外に電話して聞いたところ、鳥の卵くらいの大きさの塊が出るようなら再度電話ください、出血が完全治るようなら診察予定日の水曜日、出血が少しでも続いていれば月曜日に電話して再診予約してください、そして昨日は安静にと言われ電話を終えました。 出先だったので、電話後30分ほど歩くことは避けれませんでしたが、その後は車の椅子を倒して寝そべりながら帰宅しました。夕方帰宅後少しだけ鮮血がまた出ましたが、その後鮮血は治り、ティッシュで拭くと茶色い血のカスがついたりする程度が続き、今日は茶オリが少しついています。 今までの治療経歴/検査結果は、以下です。 現在34歳 原発性無月経で排卵していないため 今回初めての体外受精 凍結胚盤胞移植(4AA) BT13 判定日 hcg 1369 BT20 5w4d 胎嚢確認 15.3mm / hcg 16391 と順調に進んでいたので鮮血と血の塊を見た瞬間頭が真っ白になりました。このような鮮血や血の塊が出ても赤ちゃんが大丈夫な場合はあるのか、確率的にはどうなんでしょうか。 考えすぎなのか、本当に治っているのかわかりませんが、ここ数日続いていたつわりの胸焼け感と動悸が昨日の午後から治っているよううな気がして、赤ちゃんがちゃんと頑張ってお腹にいてくれるか不安で仕方ないです。

1人の医師が回答

不正出血とプレマリンの使用について。

person 30代/女性 -

生理開始から3週間近くになりますが、茶色いおりもの状のものが続いており、排卵期頃と本日、鮮血が混ざっていました。 その為本日産婦人科を受診し、現在検査結果待ちです。 診察中に、止血剤、と言われ医師から直接薬を手渡されました。 渡されたのは、おそらくプレマリンという薬だと思います。 おそらく、というのは、医師から渡された際に詳しい説明を受けていないので、薬の入れ物に印刷されている文字がプレマリン、だからです。 薬のアレルギーや現在服用中の薬があるかも聞かれず、今晩から3日間服用するように、とのことでした。 お聞きしたいのは、薬についてネットで少し調べた際に、不安に思った以下の点です。 ・この薬は、あまり副作用など心配しなくてもよい薬なのか、ということ。 ・この薬を飲むことで乳ガンのリスクがあがるのか、ということ。(祖母が乳ガンでした) ・血栓ができるリスクがあがったりするのか、ということ。(この前の健康診断でコレステロール値が高かったのと、父が心筋梗塞になったことがあります) たった3日間なので、あまり神経質にならなくてもよいのかもしれませんが、処方箋を渡されて薬局に行くのが一般的かと思っていたので、少し不安になってしまいました。 また、検査についても事前に何の説明もなく、一方的に進められ、何をされているのかわからないまま、診察台に乗っていました。 以上の点から不安を感じ、今日の夜の分を飲むべきかどうか悩んでおります。 副作用を気にするより、まずは飲んだほうがいいのでしょうか??一般的には止血剤としてはあまりプレマリンは処方されていないようですが、この処方は適切だったのでしょうか? ご意見よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

ルナベルULD、ルナベルLD服用時の不正出血について

person 20代/女性 -

年齢を重ねるとともに排卵出血と見られるものが起こるようになり、PMSもひどくなってきたため、約1年前からピルを服用することを決め、現在ルナベルLDを服用しています。しかし、少量の不正出血が度々起きており、休薬期間の症状も少し重いため、今後病院を変えるか、別のピルをもらうか迷っています。 〜ピル服用詳細〜 2021年12月 婦人科受診、ルナベルULDを2シート処方される。不正出血があったものの、 1〜2ヶ月はダラダラ出血があると医師から説明を受けていたため、特に心配はせず。 2022年2月 特にピル服用初期の不正出血以外の副作用はなかったため、ルナベルULDを処方される。 2022年2月〜4月 休薬期間に生理のような不正出血があり安定せず。 2022年4月ルナベルLDを処方される。 2022年4月〜6月ULDの時よりは不正出血はおさまったもののまだ不正出血(茶色いおりもの程度)があり、休薬期間の副作用が生理の時とあまり変わらず。(腹痛、だるさ、無力感、頭痛など) 2022年6月 ルナベルLDの連続投与をすめられる 2022年6月〜8月 連続投与したかったものの、2列目〜3列目で不正出血が来るためできず。 2022年8月 別の薬を提案されたものの、8月の出血は休薬1〜2日前に来たため、もう一度様子を見ることになり、ルナベルLDを処方される。 ピルを服用する友人に↑を話したところ、絶対に薬が合っていないと強く言われたため、今後病院を変えるか薬を変えるか迷っています。 種類は違うものの、約1年間もピルを服用していながらこのような感じなのですが、薬が合っていないのでしょうか。 子宮頸がんの健診は、毎年受診しております。また2021年12月の初診時にすでに内診はしてもらっており、子宮内膜症などはありません。

2人の医師が回答

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