針に刺されるような痛みに該当するQ&A

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膝人工関節術後の感染症の疑い 金属アレルギーの疑い

person 70代以上/女性 -

父 80。術後感染の疑いがあり今年の4月、膝人工関節を抜去しました。今までの経緯は、 昨年9月に一回目人工膝関節単顆置換術を受けました。退院後腫れと膝に熱を持ち痛みで歩く事がずっと辛く、痛み止め服用。リハビリにも週2回通ってましたが痛みが増し水も溜まり針を刺して水を抜かれる時は激痛が続きました。今年1月に細菌培養検査を受け陰性。3月も陰性。関節液の顕微鏡検査は➕➖でした。 シノバレディフェンシン検査が陽性。感染の疑いがあるとのとこで予定ではポリエチレン抜去、洗浄する手術でしたが下のインプラントが緩んでいた為抜去上の方も抜去しました。その後セメントで仮止め1ヶ月の抗菌剤投与の予定でしたが、術後5日後の組織培養検査が陰性と判定、感染症ではなかったと判断され 抗生剤治療は中止となり、次は全置換術にしますと主治医から言われました。今までの炎症は細菌感染が原因だと思っていました。主治医に原因は何だったのか問うと分かりませんとの返答でした。 昔、ネックレスでかぶれた事があります。金属アレルギーの検査はした事がありません。主治医は今までの白血球のデータから、金属アレルギーの可能性は低い為検査は不要と言われました。アレルギーを起こした場合白血球値の何を見たらいいのでしょうか? 前回はチタン合金でした、ジルコニアセラミックに変えるべきでしょうか?割れやすいと言われました。他デメリットありますか? 組織細胞の陰性の判定によって確定だと思ってもいいのでしょうか? 次の手術はCRPがどの値まで下がったら手術を迎えられるのでしょうか?一般的にどれぐらいの待機期間を要しますか? しっかりつけてもらった人工関節の緩みは何が原因だと思いますか。日常生活普通に動いていた程度です。   今回このような術後の痛み、腫れ 水が溜まる症状の原因は他に何か考えられますか?

4人の医師が回答

右手の指が全部痺れています

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします 音声入力なので読みづらくすみません 一週間程前より右手の痺れが出てきました 初めは123の指が痺れていましたが後から45(4指の5指側と5指です)が痺れました 45のしびれに関しては立て膝の上に肘を乗っけていたので圧迫だとは思います  その前にも左手の123がしびれており(こちらのしびれは今も2の指に残っています)去年の4月には右と同じ45が痺れ、まだ少し痺れています 急遽整形外科へ行ったところ機能性のものではないかということで脳神経内科か心療内科を受診するように言われました 心療内科には通っているのですが手の痺れは前から伝えています 整形に通っているとのことでそちらに任せると言われていました  脳神経内科へ行きましたが神経伝導検査と前述の整形外科で胸郭出口症候群の手術をしたのでその範囲の MRI を撮りました しかしどちらも異常がありません  先生が触診をしたり 絵筆などで触るとビリビリと痛くて仕方がありませんでした 原因が全くわからず帰りに血液検査をしましたが結果は20日ほど先にならないと分かりません  気になるのが夜になると右の指だけ腫れてしまう(浮腫?)こと ほかの指は痺れなのに右の3だけ感覚がないこと そしてしびれの初めには肘から指にかけてズキズキした痛みがが長く続くことです  今は右手の12が少し動くようになりましたがまだ痺れています そして時々針を刺されるようにチクチクと痛みます また 右手だけ爪が伸びません  仕事がピアノを弾くことなので困っています  痺れ自体は2018年頃から手のあちこちであり19年21年に胸郭出口の手術を受けましたが痺れの発生は変わりません ただ今回の様に激しい痺れはありませんでした もし考えられる原因がありましたら教えていただけると大変助かります よろしくお願いいたします

8人の医師が回答

椎間板へのDST(ディスクシール)という治療について

person 40代/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/3714638 上のURLで質問している内容に続けて質問をしたいです。 経緯: 数年前に椎間板へDST(ディスクシール)という治療を行いましたが、造影剤を流した後に、DSTの薬剤を流してレントゲン下で椎間板が膨らんでいる(ようにみえる)最中に患部に激痛が起こりました。補足として、椎間板に針を刺した際や造影剤を流している時点では激痛は無かったのですが、DSTの薬剤を流している最中に激痛が起こりました。 どのぐらいの激痛だったかというと、日帰り治療を謳っているものの、自力で歩いて帰ることができないぐらいの痛みで、居てもたっても痛いのが数日ほど持続しました。 ほぼ一瞬の出来事だったので激痛を事前に予知することは難しかったのですが、激痛が起きた理由を病院に聞いたところ、髄核が漏れたのかもしれないと案内され、施術者自身がそのようなリスクが起こりうるのを認知していない印象でした。 相談1: 上のURLでは、患部近辺で出血が起きた恐れがある(これが硬膜外血腫?)との返答があり、仮に出血が起きている場合にはMRIから特定できるものなのでしょうか? また特定できる場合において、出血に対する処置をしないで過ごしても、その後にMRI上で改善が見られることはあるのでしょうか? 相談2: 上のURLでは、髄核自体が再生するものではないとの返答がありました。椎間板は髄核と繊維輪から構成されていますが、クッション性は髄核がそのほとんどを担っており、仮に繊維輪がDST法で塞がれてもクッション性は無いまま、というイメージを予後の悪さから感じていますが、このイメージは人体力学の見地から見て適切でしょうか? 例えるなら、綿の抜けた座布団に対して、破れたとこを縫っただけ、のようなものと考えています。

3人の医師が回答

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