6w3dに該当するQ&A

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32歳、低FSHでの体外受精

person 30代/女性 -

現在32歳、もともと生理の周期が長く(38-45日程度)、下垂体性もしくは視床下部性の月経不順といわれています。30歳で妊活を開始、タイミング法ではクロミッドが効かず、レトロゾールを5周期服用、その間はD17-21に排卵がありましたが妊娠には至らずでした。 前回初めて体外受精(アンタゴニスト法、D2よりHMG300単位x12日+ガニレスト3日、採卵2日前と前日の朝にブセレリン)を実施しました。卵胞が25-30個育ったのですが、7個採卵、成熟卵ゼロで全滅でした。原因は点鼻薬のトリガーが効かなかったから(やり方がまずかったのか、体質の問題)、次回はHCGのトリガーを使用すれば問題ないと言われています。 ただ、前回採卵後の生理が終わり、その後プラノバールを3w服用、今回D1に血液検査をしたところ、以下の通りの結果でした。 LH:0.1以下、FSH:0.3、E2:11.9、プロラクチン:8.5 特に問題ないと先生からは言われているのですが、あまりにもFSHが低くてショックを受けています・・(前回1年半ほど前に検査したときはLH:3.0、FSH:5.4、E2:6.0でした)。HMGが反応して卵胞が育つこと自体は間違いないのだとは思いますが、全体的にホルモン値が低いなかで再度HMGでの刺激を開始することに不安を感じています。もしくは前周期の中容量ピルの影響でホルモン値が低下しているということもあるのでしょうか?アドバイスいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

生後2ヶ月の早産児について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

36w0d 2364gで出生し、NICU入院もなく特に異常なしで経過しています。混合です。哺乳力が弱く、母乳をどのくらい吸えているのか現在不明です。(生後1ヶ月頃は2〜10gとほとんど吸えていませんでした)体重推移は以下の通りです。 生後1M→3472g 生後2M→4750g 生後2M20d→ 約5500g(現在) 分娩先の病院で夜間も起こして3〜4時間ごとに授乳するようにと指導を受け、1日7〜8回授乳&ミルクをしていました。 1M20d頃に産後ケアの助産師さんより「もう3時間毎に起こさなくてよい。泣いて欲しがった時にあげて1日5〜6回に減らすように」と指導を受ました。 現在は1日6回、1日670〜850mL(搾乳+ミルク)とムラがあります。吐き戻しは以前より減りましたが、たまにヨーグルト状のものを吐きます。お通じもあまり良くなく、1ヶ月健診で指導してもらった通り、苦しそうな時に綿棒浣腸をしています。 (1)生後1M10dあたりは1日780〜900mL飲んでいました。(900mL以上飲めた日もあります、ただし吐き戻しも今より多かったです)2Mに入ってから1日量が1ヶ月前より減っています。無理に飲ませると吐くので様子を見ていますがこのままで良いのでしょうか?何か病気ですか? (2)インターネットで調べると「気持ちよく寝ていれば夜間起こさなくて良い」と書いてありますが、こちらでは脱水の可能性もあるので5時間は空けないこと というのをよく見かけます。修正月齢で考えて夜間も4時間毎に起こして授乳すべきですか?とても寝る子で、放置しておくと5〜8時間平気で寝ます。起こすと空腹を思い出してよく飲んでくれます。いつから夜間起こさなくて良いのですか? (3)最近1回量を10mL増やしたら(140mL)便秘が復活しました。便通の良かった元の量に戻すべきですか?

2人の医師が回答

全前置胎盤とリトドリン治療

person 40代/女性 - 解決済み

23w 3dで出血。元々全前置胎盤(仮)の診断を受けていたため、念のため、診察を受けたところ、即入院。 入院5日間はリトドリン点滴。入院3日目に量がへり、入院6日目に内服薬に変更。7日目に無事退院。自宅安静とリトドリンの内服を継続。この間、リトドリンによる副作用なし。 その後、25w 6dで出血。再入院。入院2日目、少量出血(鮮血ではなかった)。それをきっかけに、リトドリンの量が増加(2アンプルを15→20ml/h)。増加後、動悸、息切れ、めまい、倦怠感などの副作用が出始める。慣れてくれば副作用も気にならなくなる、2〜3日のことだ、という言葉を信じて、投与を継続。現在、リトドリン増加後、10日経過しているが副作用の症状は改善せず。寝込むことが多い。安静状態で日中2〜3時間程度心拍が100を超える。胎盤は移動はしているが全前置胎盤(仮)のまま。 質問事項は、次の通り。 前置胎盤の出血予防に対するリトドリン投与の有効性を知りたい。そもそも欧米では48時間以上の投与禁止。内服は禁止。切迫早産に対して長期投与しても効果があるというエビデンスもない、という論文を読みました。こういったエビデンスや患者のQOLを考え、日本でも使用を制限している病院もあるようです。 その情報を得た中で、明らかな副作用の症状を訴え薬の減量を望む前置胎盤患者に、継続投与をするだけの効果性の高い薬なのか、知りたい。リトドリンを使用しない治療法はないのかも知りたい。 薬の量を減らしたら大量出血するかもしれない、と言われ、どの程度の発生確率かも説明がないまま脅され、自分の体調は日に日に悪くなっています。 一方で、リトドリンを点滴していても大量出血することがあるとも言われ、そんな治療をQOLが阻害されている中ですることに意味があるのかと疑念が湧いています。

3人の医師が回答

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