カロナール錠200に該当するQ&A

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血液検査で肝臓障害の疑い

person 40代/女性 -

19歳の娘ですが、10月14日より頭痛、17日夜発熱(37.6℃〜38℃)、18日午前近所の個人内科受診、処方薬→カロナール200、レパミピド100、レボフロキサシン100、葛根湯を毎食後、アレグラを朝夕、熱が38℃以上の時にリンゲリーズ60mg(熱が高くなった為数回使用)指示通りに服用したが体調悪化のため19日の朝で服用を中止。 食欲がなく、吐き気とひどい倦怠感で21日に市立の総合病院内科受診 血液検査の結果 (21日) GOT=73/GPT=99/LDH=290/ALP=492/r-GTP=186/CRP=0.97/血小板数=9.8 (22日) GOT=98/GPT=131/LDH=301/ALP=570/r-GTP=237/CRP=0.61/血小板数=11.0 若い内科医により肝臓が傷んでいるとの診断、エコー検査によりリンパ節の腫れを確認、リンパ節とすいぞうの重なりの部分が気になる(何かあるかも・・・) 翌日(23日)の血液検査結果の数値が悪ければCTなど精密検査が必要との見解。 (23日) 若い医師不在のため別の医師の診察 GOT=100/GPT=162/LDH=319/ALP=642/r-GTP=303/CRP=0.37/ 血小板数=11.8 この結果を受け、専門ということで消化器内科の年配の医師へ回されたが、以前から服用している(OC低量ピルのせいでは?)との見解でCT検査等の必要性は語らず、次回診察は11月1日とのこと。心配で次回にCT検査はなんとかお願いし、肝臓の薬グリチロン配合錠、ウルソ100を処方してもらいましたが初診の医師と消化器科の医師の診断と処置が違いすぎてとても不安、11月1日まで待ってまた消化器内科を受診すべきでしょうか? ちなみに消化器内科医師は午後休診の日だったのですが、ゆうに昼は回っている状態での受診で、やっつけ仕事のように感じてしまうくらい、前日までの経過は確認されていないようでした。

2人の医師が回答

肺炎ぶり返しの不安、レジオネラ肺炎の可能性の有無

person 30代/女性 - 解決済み

長文で恐縮ですがよろしくお願いします。 現在9ヶ月の子どもがいて授乳中です。 実家帰省中の11月15日に木桶風呂に入浴。桶内側は全体的にヌルヌルしており不快感あり。しばらく使っていなかった桶を洗浄する事なく使用していました。 翌16日16時頃悪寒後38.4℃。咽頭痛、鼻水、インフル症状は発熱中なく骨盤周りの気怠さあり。乳房痛あった為乳腺炎と思い授乳で対処。夜間39.2℃まで上昇。 17日〜19日(月)まで朝方38℃台夜間39℃台を繰り返す。 18日〜気管支に痰絡む感覚あるが空咳のみ。頻回ではなく苦痛無し。 19日朝には乳房痛消失していたが39.2℃で内科受診。風邪の一種と診察受け、解熱剤もらい帰宅。その夜39.8℃まで上昇しカロナール200mg1錠内服し朝方37.8℃ その後は解熱剤飲まず37℃〜38℃台で経過。徐々に咳悪化し発作的な痰の絡む咳になるが痰はほとんど出ず、たまに黄色固形の柔らかい痰あり。 咳は夜横になると悪化し、息を吸う時ヒュー吐く時ガラガラと鳴るようになり、呼吸困難と連続する咳で嗚咽出現した為22日(木)に大きい病院を受診しインフル陰性、レントゲン上左肺に軽度肺炎との事でしたが授乳の不安があった為抗生剤は貰わず葛根湯内服で26日(月)に解熱。(23日〜26日の間に痰にくすんだ血が混じる事あり)咳も落ち着いたが湯気を吸った時や横になった時突発的に出現、痰は絡まず肺炎の名残と考え様子を見ていた。 両親、子どもと同寝室でしたが移りませんでした(マスク未着用) 自宅に戻った12月初旬に下の子、上の子(3歳、主人、私の順で38℃台の熱を出しましたがインフル陰性、私は解熱後咳と痰(緑色)がぶり返し、一昨日39.4℃の発熱(咽頭痛、鼻水無し)翌朝解熱。本日夜食欲不振あり熱測定し38.3℃、咳の際軽い胸痛あり。 肺炎をぶり返したのでしょうか?

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

昨年の夏に肝臓を患い4週間入院治療をしました。経過としては、7月末に風邪の症状がでたので近所の開業医で薬の処方を受けました。 処方薬は、クラビット100mg、カロナール200mg、マーズレンS顆粒、ベリチーム顆粒0.5mg、セルベックス細粒10%,を毎食後服用2日たっても改善されず、尿が茶色くなっていたため再度受診し、血液検査を受けたところ肝臓の数値が異常に高く大きい病院を紹介され診察を受けたところ急性肝炎、急性胆のう胆管炎の診断で即入院となりました。 入院時の肝臓の検査値は、総ビリルビン8.0、直接ビリルビン6.1、AST(GOT)379、ALT(GPT)703、LDH308、ALP1167、γ-GTP579、T-CHO221でした。 入院時は外科病棟に入りCT,MRI,エコーの検査を受けましたが原因が特定できず5日目から内科病棟に移されました。その間は、点滴(食塩水?)のみで食事もなしでした。内科で再度検査して原因を調べましょうと言うことでしたが肝生検をしても特定できませんでした。また、入院前に服用していた水虫と痔の薬のアレルギーも考えられたのでその検査もしてもらいましたがやはり特定はできませんでした。服用していた薬は、水虫薬(ワカデニン15mg,デルトーマ30mgを朝晩1回)痔疾薬(サーカネッテン2錠を毎食後)で服用期間は2週間程度です。 主事医の診断では薬による肝障害ではないかとのことでしたが最終的には自己免疫性肝炎の疑いがあるとの診断でした。入院中は、朝晩のステロイド注射と食事療法による治療を受け4週間後に退院しました。退院日の検査値は総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.8、AST(GOT)31、ALT(GPT)75、LDH103、ALP410、γ-GTP176、T-CHO282でした。退院後は2週間に1回の通院(11月から月1回)で血液検査を毎回おこない、MRI、CT、エコー検査を随時行いました。MRI、CT、エコー検査では、脂肪肝などの異常は見受けられないとの診断でした。服用薬はプレドリンを10/12まで15mg、10/12〜12.5mg、11/18〜15mg、1/20〜12.5mgを1日1回朝食後、アシノンカプセル150mg朝食後、夕食後の各1回、ムコスタ100mgを毎食後に1錠、ウルソ100mgを毎食後2錠(11/18から)通院時の検査値は、 09/07 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.6、AST(GOT)19、ALT(GPT)61、LDH103、ALP283、γ-GTP164、T-CHO282 09/14 総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.5、AST(GOT)16、ALT(GPT)42、LDH116、ALP202、γ-GTP114、T-CHO306 09/28 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)14、ALT(GPT)25、LDH112、ALP188、γ-GTP75、T-CHO275 10/12 総ビリルビン0.9、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)15、ALT(GPT)26、LDH109、ALP224、γ-GTP86、T-CHO234 10/30 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)16、ALT(GPT)23、LDH114、ALP182、γ-GTP63、T-CHO207 11/18 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)47、ALT(GPT)89、LDH130、ALP358、γ-GTP246、T-CHO229 12/16 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)43、ALT(GPT)102、LDH130、ALP272、γ-GTP93、T-CHO252 01/20 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)23、ALT(GPT)49、LDH118、ALP256、γ-GTP49、T-CHO234となっています。 11/18の診察時に数値が上がったためプレドリンの増量とウルソ錠が追加されました。1/20からはプレドリンは12.5mgに減量しています。ステロイドによる治療は副作用が心配聞いています。このままの治療方法でよいのかセカンドオピニオンを受けたほうが良いのか悩んでいます。長文になりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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