リンパ節炎に該当するQ&A

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軟口蓋、口蓋弓の左右差について

person 20代/女性 -

ときどきのどが痛くなることがあり、口内炎や発赤などがないかどうか自分で確認することがよくあります。 昨日何気なく口腔内の状態を鏡で確認したところ、口蓋弓の横幅に左右差があるように感じました。上下の動きや高さに左右差はなく、口蓋垂の偏移もありません。発声や咳払いにて左右同じように軟口蓋は動いていますが、その左右の幅に差があるように感じます。 左側の軟口蓋はよく開いていますが、右側の軟口蓋は少し幅がせまいように感じます。 また、咽頭後壁は必ずしも口蓋垂の真後ろ、正中にあるものなのでしょうか。こちらは少し左側に位置しているように思います。 冬場の乾燥しやすい時期やよく声を出したりしてのどを使うと、のどの痛みを感じることがありましたが、長期的に持続している症状はありません。頸部のリンパ節の腫れや嚥下障害・嗄声などの症状もありません。 上記の症状について、やはり神経障害の影響なども考え強く心配しているのですが、このような左右差についてはある程度生理的なものもあるのでしょうか。 近日耳鼻咽喉科の受診を考えていますが、不安が強くこちらで相談させていただきました。

3人の医師が回答

喉の詰まりがなかなか治らない

person 50代/女性 - 解決済み

乳ガンの手術後、抗がん剤、放射線(右胸、右鎖骨リンパ節領域)をしました。 抗がん剤終了後位から、喉の違和感があり、放射線照射が始まってすぐに、喉が詰まる感じがほぼ毎日あるようになりました。胃カメラを行い、軽い逆流性食道炎だと診断され、ネキシウムを処方されました。 放射線が終了して、45日位経過したのですが、喉の詰まりが治らず、喉の詰まりがある日とない日があり、ネキシウムも60日服薬しましたが、あまり効果がみられませんでした。粘膜の炎症なら、喉の詰まりがいつもあるはずなので、ない時間があるなら、自律神経の不調が原因かもしれないとの事で、漢方薬で対応したほうがいいかもしれないと漢方薬が処方されました。 また、耳鼻科を受診した時は、喉の詰まりは、放射線の影響だと診断された事もありましたが、乳腺外科医や放射線医師は、放射線の影響ではないと言われました。 現在は、半夏厚朴湯と加味逍遥散を服薬し、鍼灸を通ってます。 喉の詰まりがない時、楽しく生活できるのですが、ある時は、のどを気にしてしまい、うつ症状になってしまいます。 早く治したいです。 現在の治療方法で、治りますか?喉の詰まりの原因はなんなんでしょうか?教えてほしいです。

4人の医師が回答

4歳の子ども、長引く風邪症状と首のしこり

person 10歳未満/女性 - 解決済み

4歳の子供についてですが、2/23木曜日の夜から発熱し、昨日ようやく解熱したと思ったのですが咳が長引いており、時折吐いてしまいます。鼻の症状もありますが自分で鼻をかめずに口呼吸になっています。(もう1年半以上練習しても出来ません。) アスベリン、カルボシステイン、ムコサールを処方され朝夕飲んでいます。 風邪と関係あるのかわかりませんが、写真の指で示したところにコリコリとしたしこりがあります。 今日受診したかかりつけ小児科の医師に首のしこりについて質問したら目視で「リンパ節に触れているのだと思います」と言われましたが、異常なしでも触れるのでしょうか。 また、2/6から胃腸炎の症状があり受診し様子見していたところ容態が悪化し2/11〜2/15までは麻痺性イレウスの疑いということで入院してました。入院3日目にも39.8℃の熱を出しましたがそれについては別のウイルス感染症でしょうとのことでした。 もし体に他の異常があれば2/11にした血液検査やレントゲン、尿検査で何かわかっていたのでしょうか。 幼稚園に通っているとはいえこんなに頻繁に発熱をして、しこりもあって、重大な病気なのではないかとてもとても心配でたまりません。

7人の医師が回答

主人の熱

person 40代/男性 -

47歳主人の事です。 9月6日(日)からのどの痛み、発熱で耳鼻科受診。先週月曜日37度の発熱。火曜日38度。水曜日39度。木曜日39度。金曜日は朝から39.2度。総合病院へ。土、日曜日の熱は38度台。 月曜日は朝と午後3時ロキソニン服用で36.8度、出社。夕方受診。 金曜日・・総合病院内科→触診でリンパ節も腫れている。CTで副鼻腔炎なし。 採尿も異常なし。肺レントゲンも異常なし。 9月11日(金)採血結果・・・ AST:52 ALT:44 LD:304 GTP:77 WBC:36.2 PLT:13.2 CRP:1.89  9月14日(月)再度受診・・採血結果 AST:93 ALT:131 LD:404 GTP:194 WBC:80.4 PLT:13.7 CRP:1.91異型リンパ 12  現在、肝臓の数値が悪化していることもあり、伝染性単核球症ではないか、ということでEBウィルスとサイトメガロの採血結果待ちです。 昨日9月15日は朝37.4度で解熱剤を何も服用しないで出社。1日頭痛あったが、解熱剤使わず1日過ごす。夕方帰宅後、仮眠で痛みが軽減。夜の体温37.1度。喉の痛みあり。 9月16日今朝の体温・・36.4度(解熱剤は服用していない)頭痛もあまりないが、倦怠感あり。喉の痛みあり。 ネットで調べていたら、悪性リンパ腫や白血病との区別が必要、と書いてありましたが、このような採血結果で区別がつくのでしょうか? 白血球値は急に上がっているので、これからも上がっていって白血病の疑いが出てくるのではないのか、LDはこんなに高くて大丈夫なのか、と心配です。   

10人の医師が回答

HIV、悪性リンパ腫かもしれなくて悩んでます( ; ; )

person 20代/女性 -

20代女です。HIV、もしくはリンパ節の何かの症状にかもしれなくて怖くて不安で相談させていただきます。 心当たりが→ 去年の10月半ば、 11月初旬、 12月10日頃にそれぞれ一回ずつ、避妊はしたのですがオーラルセックスをゴムなし でしてしまいました。出血するほどではないのですが湿疹などあるので少し皮膚が割れて手荒れしている状態でした。それから11月の終わり頃に耳の下あたりが痛くなり、12月2日に耳鼻科を受診しました。耳鼻科の先生によるの鼻の炎症の風邪ということでした。それから治ったと思い12月の10日頃前述のように行為をしてしまい、また数日後耳の下のあたりが痛くなり17日再度受診し、その際血液検査しました。(異常なし)20日ごろに風邪が治ったと思ったら今度は排尿痛などがあり熱も37.9度に上がり、膀胱炎になってしまいました。 膀胱炎は4日ほど抗生剤を飲み、後に超音波検査もしてもう大丈夫な状態でほっとしていたのですが、治ってから現在も10日間以上熱を測ると37.0°〜37.4°くらいの状態が続いています。普段あまり熱測る習慣がなかったのですが平熱は36.5°くらいだったと思います。あと首の付け根に少し硬いしこり耳介後リンパ?の左あたりに1.5センチくらいのゴロゴロするしこりがあります。夜になると体に熱がこもった感じがするというか、いつもと違う感覚がありHIVの症状なのではないかと不安になってしまいました。食欲もあり、たまに鼻づまりやごくたまに咳が出るくらいで、ストレスもどちらかといえばかなり感じている方だと思っていて、自律神経失調症、風邪や生理前でこのような症状だといいのですが、なかなかhiv検査に行くのも勇気が入りこちらで質問させていただきました。無知な状態でそういう行為をしてしまったのが本当に恥ずかしいです。拙い文で申し訳ないのですが回答お願いいたします。

2人の医師が回答

結膜炎を頻繁に繰り返します。

person 乳幼児/女性 -

3歳の娘が6月から結膜炎を頻繁に繰り返しています。 最初に罹ったのは6月中旬頃。目の充血、めやに、瞼の腫れの症状があり、かかりつけの小児科を受診。頸部リンパ節の腫れも確認され、アデノウィルス検査をしたが陰性。おそらく他のウィルスによる結膜炎だろうと診断され、クラビット点眼液を処方される。翌日、上の息子に目の充血、めやにの症状が現れる。そのまた翌日には私(母)にも同じ症状が…。その後、娘、息子、私の3人揃って眼科受診。見た感じアレルギー性結膜炎っぽい充血とのこと。念の為、私のみアデノウィルス検査を受けるが陰性。アレルギー抑制の点眼薬を処方される。私は1週間程で治ったが、娘と息子はその後2、3週間程治りかけてはぶり返しを繰り返した。そんな中、娘が風邪を引いたため小児科を受診。目の充血とめやにがなかなか良くならない事を伝えると血液検査をする事に。血液検査の結果、EBウィルスで陽性反応があった事が分かった。最近の感染との事。アレルギー検査は全て陰性。その後、目の充血も次第に治まる。 ところが、その後今2、3週間に1度ぐらいの頻度で目の充血とめやにの症状が現れます。私も息子も眼科受診後症状は出ていません。最初のEBウィルスの時は片目→両目でしたが、その後はだいたい左右どちらか片目だけです。長引かずすぐに治る事がほとんどです。 そして今日また朝起きると右目に充血と目やにの症状があり、小児科を受診しました。アデノウィルス検査は陰性。黒眼自体に傷はないので結膜炎には間違いないが…との事でクラビット点眼液を処方されました。 おそらく今回も2~4日以内に治るだろうと思います。でもあまりにも頻繁過ぎること、原因がはっきりしない事をとても不安に思っています。 これまでの経過から見て、娘の繰り返す結膜炎の原因は何だと思われますでしょうか?ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

癌性胸膜炎と慢性的な炎症の違いを教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

73歳の母ですが、5年前に肺腺癌で右肺下葉切除を行いました。その後、経過観察を行なっていました。 昨年、2月に右胸膜に沿って浸潤影やすりガラス影が出現しており、右肺の容積減少も見られ断端部近傍の右胸膜が前回より肥厚しており癌性胸膜炎の疑いあり。肺野に転移などの活動性病変は指摘できず、少量の右胸水があり、有意なリンパ節腫大は認めません。との所見でした。 PET検査をしましたが、右胸膜の2箇所に色が付いており、5年前の手術時のタルクの影響かもしれないとのことで、その後も経過観察を続けてきました。 3ヶ月ごとの経過観察では胸膜の軽度肥厚が見られるものの、腫瘍マーカー値は正常範囲内ということで、癌性胸膜炎とは言い切れないということでしたが、今年3月の検査で、CTを見る限り、癌性胸膜炎で間違いないのでは…とおっしゃっていました。 今週の検査では、レントゲンと血液検査を受けましたが、やはり癌性胸膜炎と確定はできないそうです。CEAは3.4でした。SCC抗原、シフラ21-1は検査中です。少量の右胸水は変化なしです。 ただ、右肺はほとんど機能できない状態となっているようです。 慢性的な炎症でも、このような症状が見られるとのことで、今回も確定した診断結果は得られませんでした。 症状としては、少し動いても息苦しい様子です。時々、咳き込むこともあります。痰はそんなにでないようです。右肋骨辺りに痛みを感じることもあるようです。食欲があまりないようで、体重が減少しており、ヘモグロビン濃度も基準より低めでした。 診察時には付き添うのですが、精神的にダメージを受けやすい母がいると、聞きたいことが聞けず、こちらで相談させていただけたらと思います。 癌性胸膜炎と言い切れない理由は何でしょう?もし、慢性的な炎症ということであれば、考えられる病名は何でしょうか? 治療法はありますか?

4人の医師が回答

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