抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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転移性脳腫瘍。だるさイーケプラの副作用でしょうか。

person 70代以上/女性 -

71才の母です。 小細胞肺ガンで今年2月まで抗がん剤と放射線治療を実施、肺は目に見えない状態となりました。その後毎月経過観察と検査で通院、12月中旬の検査でもレントゲン、血液検査共に問題なしでした。食欲もあり、とても元気で、先生からも免疫がやっつけたかもね、と言われたほどでした。 しかし、昨日、横になっているなと思ったら目がうつろになり、痙攣。救急車で運ばれ、検査したところ、2センチほどの転移性脳腫瘍が二カ所、見つかりました。幸い、今朝意識はもどり、麻痺などもなし。 年末年始なので治療は出来ないため、また年始すぐに検査して治療方針を決めるとのこと。痙攣止めのイーケプラを処方され、自宅に連れ戻っています。 意識ははっきりしてますが、とてもだるいと辛そうです。歩くことは出来ますが、ふらつきます。食欲もなく、トイレもなかなか行きません。これは、薬の副作用でしょうか。それとも、昨日、かなり痙攣と嘔吐、発熱があったのでそのせいでしょうか。 今日の退院のときも同じ感じだったのですが、看護婦さんからは何も言われず退院になりました。このままで大丈夫でしょうか。どんな症状があったら病院に行くべきでしょうか。年末年始なので、悩んでいます。アドバイスをお願いします。 (追記)その後熱が38度を越えたので、病院に電話して相談し、今、カロナールを飲ませました。昨日、痙攣で運ばれた時も38度以上、熱が出ていたようです。看護婦さんからは、痙攣の影響と肺炎までは行ってないけど、嘔吐があったので軽い炎症もあった? というような説明がありました。今日も日中は37度少しくらいの微熱がありました。

2人の医師が回答

再発疑いについて

person 30代/男性 - 解決済み

当方35歳。四年半前にステージ3bの胃癌手術を行っており胃の3分の2を摘出しています。9月にCA19が45に上昇し造影CTの結果再発の疑いありと言われたのですがデジタルpet-ctの結果は再発は見つからず主治医も疑った箇所は手術でかなりいじっておりこれ以上の判断は不可能、ただ画像のもやもやが癌ではないと否定は出来ないので家族、主治医で話し合いで先行予防の意味で無駄になるかもしれない可能性もありますがパクリタキセル+サムライザを行っていました。今2クールが終わったのですが副作用もりあり仕事も休んでおり、通常生活が送れていません。あまりにも体調が悪いので入院し胃カメラをしたのですが結果として胃の搾取(入口が狭くなってしまい水が少し貯まっていた)が起きてるらしく、だから食べ物の通りが悪くなっていたのだろうとの話。生検を4つとり今、結果癌は検出されませんでした。入院したかいもあり体重も5キロ近く増え退院の運びとなりました。一週間後また診察を受け違う抗がん剤を試す予定ですが再発グレーゾーンと言われかれこれ三ヶ月近くたちいまだにグレーらしいのですがこのように再発疑いが長引くことは皆様の経験上よくあるのでしょうか?再発=余命と思ってしまう節があるのでいい加減心配疲れしてきました💧

4人の医師が回答

肝臓がん術後再発で副腎転移があり化学療法で治療中 継続すべきか

person 70代以上/男性 -

83歳男性 大腸がんからの転移の肝臓がんで19~20年で3回手術しました。今回の再発では副腎転移があるため手術不可能で、化学療法で進行を遅らせるしかないとの診断を20年11月に受けました。  通院&入院での化学療法中でしたが、食欲,体力、気力低下や痴ほうかと疑われる症状が急にすすみ,23年5月中旬より一時的に入院。点滴で顔色はよくなってきました 【質問事項】 (1)体調や認知機能の悪化に化学療法の副作用は関係しますか?中断で改善の可能性は? (2)化学療法を中断した場合、余命への影響 (3)化学療法をしていると入れる施設が限られる。解決策がないか (4)化学療法以外の治療方法 (5)本人は介護サービスを受けるのを頑固に拒んでおり、(3)も考慮し介護も含めた治療方針アドバイス 【最新状況】 20年12月から50km離れたがんセンターに通院して化学療法を受けていましたが、21年5月に腰の圧迫骨折で通院困難となり、近隣の総合病院で化学療法を継続中。 23年4月中旬頃から日中も眠いと寝てばかりとなり、5月初めからベッドからの自力起き上がりが困難、トイレに行く時にもふらつくようになり、入院。傾眠といって認知症の初期症状かもしれないとの意見。病院内で一時的に暴れだすことがあり、施設入所を検討中。 20年7月  抗がん剤の効果でがんの縮小が認められたため肝臓がん手術 20年11月  CT,MRIで肝臓と副腎でしこり  肝臓 4か所 前回手術した隣あたり  前回手術から3~4か月で大きくなり成長スピード速い 余命6か月から1年弱  横隔膜をだいぶとっており、追加手術困難   抗がん剤治療  30カ月~3年くらい  完全に治せる確率は1%もないが進行を遅らせる効果 放射線治療  効果が少ないと主治医からは推奨されず

4人の医師が回答

放射線治療について

person 70代以上/男性 -

宜しくお願い致します 80歳の父は従隔にへばりつく様に癌が出来ており色んな検査の結果胸腺の癌か肺腺の癌と言われました 年齢的にも抗がん剤治療は無理でイレッサも無理 余命2ケ月を言われました 残る手段は緩いSー1と言う薬を飲む事ぐらいと言われ放射線治療はどうか訪ねた所ではやるだけやって見ましょうと言われました しかしいざ説明を受けると30回行い色んな副作用を聞いたらこのまま何もせず先生のおっしゃる通りSー1を服用させギリギリまで家に置いてやれば良かったかなと思います(今の所横になるときに胸が痛いと言う位なんで)進行が早く胸の癌腫瘍が圧迫してきて横になれば胸の痛みを訴えるのでその腫瘍を放射線治療で少しでも小さく出来ればと思い私たち家族が決めたのですが(本人には告知していません)放射線治療を毎日受けるために来週から入院しますが終了するのが11月末の予定なんでもうこれで家に戻れる事無く最後を迎えるんではないかと複雑な気持ちです 抗がん剤治療で多少癌が小さくなり胸の痛みは消え多少の延命は可能なんでしょうか あるいは放射線治療の副作用で命が余計短命になることもあるのでしょうか Sー1の薬に比べて効果はあるんでしょうか 宜しくお願い致します

1人の医師が回答

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