熱ないのに関節痛いに該当するQ&A

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色んな症状がありすぎて何なのか、明日から海外に行っていいか

person 40代/女性 -

明日から西ヨーロッパに旅行1週間。行って良いか。 本人が行けない残念さ以上に、周りに何か移す危険性も危惧。 病院には行きますが、色んなご意見をお聞きしたく書きます。 【現状】 ・鼻の周りが臭いような、風邪の引き始めにたまにある匂いの変化がある ・ものの味はずっとはっきり分かる ・1ヶ月くらいは目に違和感あり。しょぼしょぼするような、ちょっと熱を持っているような、ものを食べると涙が出るような感じ ・熱はずっとない(本日朝36.9℃) 【ここ1ヶ月で行ったこと】 ・7/4に2回目の予防接種(水痘、おたふく) ・7/11.12 盛大な咳(ノーマスク)の飛び交う環境にいた(合計3時間程度) ・2週間ほど前に蚊に刺された認識で(刺された跡がそう見えた。本当に蚊かは分からない) それからしばらくして、刺された部位よりやや上で、ごく軽い筋肉痛みたいなものが今も続く ・初めての海外旅行で支度に思いの外、神経がすり減った。緊張や不安にはずっと晒されていた。  早くベッドに入るも早朝に目が覚めてしまうなど、睡眠不足気味。 【昨日】 ・鼻の周りが臭いような違和感が強くなった。 ・痛かった腕とは反対の脇の下も少し痛むことがあった ・何となく腰回り、足の関節も痛むような”気”がする ・軽い風邪の症状であるならと、昨日の夜だけパブロン服用。 →特に変化なし。朝は何も薬は飲まず。 【今日の朝】 割といつも朝はそういう傾向があるが ・何となく四肢の先端が痺れる感じがあるというか、血行不良か… ・あちこち痒い気もするし、汗疹で夏はいつも痒いからそれな気もする 40代半ばにさしかかるので更年期障害かなとも思う。熱は何のに内側は何だか暑い気もする。 外気からの暑さとあまり区別がつかない。少し喉がいがらっぽい気もした。

12人の医師が回答

70代、盲腸破裂し腹膜炎、4/3術後に腸閉塞です

person 70代以上/女性 -

73才の母ですが、3/30夜中に嘔吐や下痢、冷や汗の症状があり、3/31に元々予約していた胃内視鏡検査を受診するも異常なし。4/2に38.7度の熱や関節の痛みが出て、4/3夕方に盲腸破裂と腹膜炎が判明、緊急で腹腔鏡手術、ドレナージと抗生剤投与をしました。盲腸切除時の腸の縫合は、組織がボロボロ崩れるため通常とは違う手法だったそうです。4/11に腹部抜糸とドレーン抜去し、4/15に白血球値は高いまま退院予定でしたが、4/14夜中に嘔吐、レントゲンで腸閉塞が判明したため入院継続。4/20時点では、水様便で、抗生剤投与、三分粥と点滴補液(イントラリポス、ビーフリード等)で様子見です。五分粥移行の話が出ましたが、早過ぎると考え断りました。点滴も長くなり、血管を探すのが大変です。血液検査は2日に1回してますが、CT撮影はまだです。 質問は、 ・白血球値がまだ高いそうですが、腸閉塞のためでしょうか? ・腸閉塞は手術しなくても抗生剤で治りますか? ・腸閉塞でも五分粥に移行しても大丈夫でしょうか? ・退院後の悪化が怖いので、しっかり治してから退院させてほしいのですが、治ってない状態で退院させる印象です。これは一般的ですか? ・しっかり診てもらいたくて大学病院へ転院を希望しても、大学病院は受けないから紹介状も書けないと医師から言われました。やはり今の病院での入院治療しかないのでしょうか? 数値や画像がなく恐縮ですが、宜しくお願い致します。

8人の医師が回答

進行性核上性麻痺78歳、肺炎、腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、脳梗塞による嚥下障害の悪化

person 70代以上/男性 -

2018年に進行性核上性麻痺と診断された78歳の父 ・室内は歩行器、外出は電動車いす、嚥下障害はあるが食事は白ご飯と刻み食で、自分で食事もできていた。 ・うまく喋ることは出来なくなってきたが、やる気や意識レベルには全く問題がなく、認知もなし。 ・デイサービス(週3回)、STのリハビリもあり楽しみに通っていた。 ・3月中旬に転倒し肋骨を骨折 ・5月末に自宅で転倒  股関節骨折疑いと家族が判断し、救急搬送。結果、左足の腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、軽い脳梗塞による転倒の疑い。また感染症レベルの高い細菌感染があるとのこと(CRPが高いと先生はお話くださったのかな?と推測しますが、当時から誤嚥性肺炎を起こしていたのでしょうか?)。 ・入院後  脳梗塞により嚥下障害が急激に悪化したのか、それまで食べれていた白いご飯はおろか、ゼリーすら飲み込めず、喉仏の位置がかなり下がり、顎のラインも変わり、呼吸方法も以前と違い少し苦しそう。 ・手術後  入院4日目に手術は無事に終わり、リハビリも開始(介助が必要だが車いすにも乗れた)、数日後から37度台の熱が続き、入院から2週間を過ぎた現在、痰は多く唾液さえ飲み込めない状態になった。主治医からまだ正式には聞いていなが、肺炎とのこと。  術後は痛い痛いと言っていたが、1週間位経った頃からはしんどいに変わった。  今は1日中寝ている。  途中から鼻に酸素チューブを付けるようになり、今はビーフリードとタゾバクタム・ピペラシリンの点滴。入院した日からずっと喉が渇いているようで、お茶お茶と言っている。  家族との意思疎通は出来るが、ほぼ声が出なくなり、今は手だけの返答(OKサインなど)。  当初は骨折だけのつもりだったので、気持ちを整理するのがなかなか追いつていないですが、お別れが近いことは理解しました。 今日初めてスポンジブラシでお茶を唇に当て てあげたら、とても嬉しそうな表情をして、手をぎゅっと握りしめてくれました。 入院から3週間目に入ります。 急変もあると思うので、もしかしたら明日…ということも覚悟はしているのですが、最大で父と過ごせる時間はどのくらいでしょうか? 私自身が働いており、休暇をある程度今のうちに考えておかないといけないのが現実です。余命の判断は難しいものだと思うのですが、3点お聞きしたいです。 1 救急搬送時から誤嚥性肺炎だったのか? 2 このような状態で、経鼻経管栄養など延命することは可能か? 3 入院から3週目に入るが、今から最大の余命は? 長い文章になり、申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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