針を刺すような痛みに該当するQ&A

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下肢の硬いしこりについて 血栓性静脈炎の心配

person 20代/女性 -

質問者は28歳女 身長159cm 体重73キロ(ここ8年くらい大きな変動なし) 以前中性脂肪高値指摘あり、現在不明 1年前妊娠8週目で稽留流産し、その時の採血検査でDダイマー1.0ちょうど 明らかな静脈瘤などはありませんがたくさん歩いたときや立ち仕事のあとはふくらはぎが重たい感じがあり、ずっと肥満体型なので血液が滞って炎症を起こしているのでは?と不安です。 症状としては5月中頃より足の脛の外側に肌色の硬いしこりに気づき触っていたら赤く腫れて内出血のようになり、現在は薄っすら色素沈着があります。 そして治ったと思ったら6月に入ってまた同じような場所に出来ました。(5月の時よりは腫れや赤みは軽い) 触ると痛みがある程度で日常生活に支障はありません。 ぶつけたり虫に刺されたりもないです。 初めて症状が出たときにクリニックにいき、クリニックで原因は検査しないとわからないけど血管に炎症がある可能性もあると言われ、大きな病院を紹介されました 紹介先の病院では下肢のエコー検査をしましたがほんの少し血液が溜まっていて針で穿刺したとしても抜けないくらいの量、病的な所見はないのでひどくならなければ経過観察でと言われました。 2回目は同じ症状でしたが1回目より悪化がないので受診はしていません。 【質問】 1.2回同じ症状が出たが経過観察をしていて良いのか 2.エコー検査で血液と血栓の判別はできるものなのか 3.妊娠中はDダイマーが上昇しやすいとは聞いたことがあるが妊娠初期でも多少は上昇するものなのか、もしくは血栓傾向なのか? また他に考えられる病気等あればお教えいただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

帝王切開の条件

person 40代/女性 -

43歳、5年ぶりに二人目の妊娠。初産は通常分娩で心身共に大変だったので、今回は最初から帝王切開を希望しています。初産は、早朝の分娩で胎児の頭が見え、再三の呼び出しに答えない宿直医に慌てた看護師が呼びに行き、やっときた宿直医は寝ぼけ眼で壁に持たれて、助産師らが慌ただしく対応してるのを見ながら、「ほれ、もうちょっとだ、ガンバレガンバレ」と適当に励ます姿が忘れられません。自然に裂けると治りが悪いから最初から切ると主治医からは説明を受けていたのに、看護師が器具を使って会陰を引っぱっていたため、大きく深く肛門付近まで裂けてたと後処理は宿直医がしてくれましたが…寒くなると尿漏れに悩み泌尿器科通いが始まり。退院後は、立とうとすると恥骨に針刺す痛みが走るようになり、さらに臀部全体に打撲のような痛み、起き上がるのも寝返りも苦痛になりました。しゃがんだり立ったりすると太ももと膝を繋ぐ筋が激痛で、退院翌日から整形外科に半年間通いました。授乳や抱っこなんて、到底出来る状態でなく実家の母に任せきり。一ケ月検診で、産科的には異常なしと言われ。最近でこそ、骨盤体操など取り入れている産科はあるものの、出産後の母親の体調や骨盤を気にしてくれるところは近くにはありません。また、フランスのように骨盤底筋の戻り具合を一ケ月検診で診る保険医療制度は日本にはないですし。いつ起きるか分からない分娩に付き合う先生方も大変であると思いますが、こちらはされるがまま言われるまま耐えて、ただ踏ん張るだけ。歳を重ねた分、今度も育児がままならない状態で、心身ともに傷を負うなら、日時も決めて安心して帝王切開で産みたいのですがこんな理由はダメですか?今回は別の医院での出産予定ですが、検診受診に六時間待ちが当たり前なのも悩みどころです。高齢を理由に帝王切開出産を強く希望したら叶うものですか?

1人の医師が回答

カテーテルアブレーション後の消化器症状は、全身麻酔の後遺症?

person 50代/女性 -

11月15日に2回目のアブレーションを受けました。米国で手術をうけたため日帰り手術でした。手術当日の帰宅後の夕食は普通に食べることができ、太ももの痛み以外があまり問題なく過ごせました。しかし2日目から酷い頭痛が閃輝暗点とともに始まりました。慢性片頭痛があるので、頓服として出されているトラマール50mgを一日2~3回服用。その後の吐き気の悪化は片頭痛のせいと考えていました。術後3日後から嘔吐がひどくなり、4日目には夜中ずっと吐き続けている状態でした。術後3日目以降は口にいれたものは全て消化不全でした。経口補水液だけはとるようにしました。 お腹は“キュルキュル”という音と腹部膨張感がひどく下痢が続きました。喉の痛みは術後に耳鼻咽喉科で診察をうけたら「気管チューブで大きく傷がついている」と言われました。術後、脈拍は通常より高いものの(平静時<90)あまりに早いときだけメトプロロールを服用しています。 徐々に回復している気はしますが、今回の術後の胃腸の不良は、アブレーションというより全身麻酔に対する反応かと考えるようになりました。麻酔がかかっていたのは4時間もなかったと思います。いままで何度か全身麻酔で手術を受けたことがありますが、覚醒時に暴れたこと(看護師に言われた)や、これほどひどい術後の胃腸不良は経験したことがありません。このように毎日、閃輝暗点が続いたこともありません。右手首には何度も針を刺した後が残り(8か所)ひどく内出血しています。 これは全身麻酔に起因するものとして考えてもよいでしょうか? 麻酔の量もしくは麻酔の種類で合わないということがあるものでしょうか? それとも食道胃迷走神経に何らかのダメージがある可能性が高いでしょうか? トラマールは全身麻酔から回復時には服用すべきでない痛み止めだったのでしょうか? ご意見いただければ幸いです。

4人の医師が回答

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