太ももの痛みに該当するQ&A

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脚の痛みと高熱を繰り返し脚の痛みは移動しています

person 70代以上/女性 -

93歳母です。12月30日急に左足後ろ脚の付け根大腿骨あたりと前の脚の付け根が病んで脚をつく事ができなくなりました。12/31夜、少し痛みが和らいだので台所に立っていると急に手(腕)が大きく羽ばたく様に震え出し、寒気がしてきました。その後、手の震えが徐々に小さくなりましたが38.8度の高熱が出た為、病院(心臓弁手術をした時の掛かりつけ循環器病院)夜間救急に行きました。尿や血液を採取後、症状から腎盂炎ではないかという事で抗生物質と解熱剤をもらい帰ってきました。その後3日間位、熱は微熱が続きましたが37.8→36.4と下がり4,5日後には体調も良くなってきました。その間は脚の痛みも徐々に痛みが和らいできました。ただ、どんどん身体がだるくなってくる(疲れた感じ)と言っていました。1月7日大学病院でCTの定期健診(間質性肺炎があります)の為行ったところ、歩けず車いすで移動しましたが疲れて動けない状態でした。肺については今回の原因ではないだろうとの事でした。8日再度かかりつけの循環器病院に行ったところ、前回31日の検査結果は、尿に菌は無かったので腎盂炎ではない。白血球が倍の数字だった事が分りました。8日に再度検査をしたところ数字は正常値に戻っていましたが、31日に頂いた抗生物質の薬が原因で常用しているワーファリンの効力が倍になっていたという事で、抗生物質とワーファリンを一時辞め入院となりました。10日に再度脚が病み38.8度。脚の痛みは今度は右太ももの側面と右膝裏に移動。連休の為特別な検査もなく状況を見ています。12日36.7度、13日37.8度、右足の太ももの痛みはありますが、動かさなければ痛くはない状態です。熱のせいか食欲も無く安静にしています。先生からは整形に行く事を勧められたようです。どのような事が考えられどうしたら良いのでしょうか。

4人の医師が回答

88歳 びまん性大細胞型B細胞リンパ腫

person 70代以上/男性 -

88歳の父、今年1月末に突然、頸部が腫れ検査の結果びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。 それと同時に腰が痛み、検査の結果腰椎にも何箇所か腫瘍が飛んでいて、物凄い痛みがありました。 救急車で行き、痛み止めの坐薬で痛みを取りました。 病名が分かり次第R-chop療法を開始し、今、4クール目が終わったところです。 ただ、年齢が88歳と超高齢であるため、2回目からはR-copに変わり ドキソルビシンをやめています。 1回目の化学療法で頸部のリンパ節は消失し、腰椎は20回の放射線治療もあり痛みがなくなりました。 今は時々肩が痛み、昨日は太ももの痛みがありました。 カコナール2錠を飲み休みましたところ痛みはなくなりました。 現在、ほぼ毎日ワンダラム錠(非オピオイド)を服用してます。 尋常じゃない痛みがあったので、強い痛みは治まっていますが、まだ飲んでおります。 88歳という年齢なので、標準治療より弱い治療をしておりますが、 もう少し強い治療を希望しても良いものか、ご相談したいです。 心臓にステントが入っており、薬を服用中です。 医師は寛解は目指さず、延命を期待していると説明がありました。 少しでも長く生きてほしいと思っております。 痛みが時々出るのと、血液検査のLDHの数値が一旦下がったのに、また上がってきたので、別な場所に腫瘍が出来ているのではないかと心配しております。 化学療法を強くしてもらうようにお願いするのは危険な事でしょうか。 ご相談よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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