破傷風に該当するQ&A

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交通事故による挫創縫合後の炎症

person 30代/女性 -

1/9に交通事故に遭い、救急で右膝の挫創縫合処置を受けました。 入院にはならず、その後の消毒や抜糸の処置は、紹介先の地域に病院にいくよう指示されました。 紹介された病院に受傷4日後から(受傷翌日から三連休だったため)毎日通院し、受傷から1週間が経過しましたが、未だ少量の出血、傷口の一部が黒く変色、傷周りが赤紫に腫れ、熱感があり、圧痛もあります。 先生曰く、皮膚組織の一部が壊死している可能性があるとのことで、 受傷から2週間後となる抜糸日までは、毎日病院での消毒、経過観察を行い、症状が軽快しなければ、元の病院に逆戻りとなり、デブリードマン等の外科的処置が必要になるかもしれないとのことです。 ネットで該当しそうな病気を調べてみたところ、蜂窩織炎、壊死性筋膜炎が出てきましたが、壊死性筋膜炎は予後が悪そうなので、非常に心配しています。 このまま、今の治療を継続して問題ないでしょうか。 ちなみに、 •処置時に、恐らく破傷風免疫グロブリンの点滴を受けていると思われる。(処置内容の明細は未だ手元に届いていない) •救急病院で処方されたのはカロナールのみで、抗生剤が処方されたのは現在の病院で、受傷4日後(受傷日の翌日から三連休だったため) •レントゲンの結果、骨折はない。 •膝の痛みは受傷後より少し軽快しているように思いますが、腫れや発赤はよくなっておらず、色は赤紫に少し変色してきたように思う。 です。 以上、何卒よろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

子供のワクチンの追加接種についてのご質問

person 10代/女性 -

子供2人のワクチン追加接種について相談させてください。 現在、アメリカのサマーキャンプ参加にあたり、ワクチン接種記録の確認と追加接種の準備を進めています。 現在はマレーシア在住です。 キャンプ参加にあたり、長女には髄膜炎菌ワクチンが必要です。 また、長女・長男ともに、Tdap+IPV、またはそれに相当するジフテリア・破傷風・百日咳・ポリオの追加接種が必要と言われています。 しかし、マレーシアではポリオ単体ワクチン、またはTdap+IPVのような形での取り扱いが一般的ではないようで、現地クリニックからは、HibとB型肝炎も含まれる6種混合ワクチンを案内されています。 HibとB型肝炎については、2人ともすでに接種済みです。 そのため、6種混合ワクチンを接種した場合、HibとB型肝炎が追加で入ることになり、過剰接種にならないか心配しています。 親としては、キャンプの要件は満たしたい一方で、不要なワクチン成分や、年齢に合わないワクチン接種はできるだけ避けたいと考えています。 相談したいことは、以下の2点です。 質問1 HibとB型肝炎をすでに接種済みの場合でも、6種混合ワクチンによって追加でHib・B型肝炎が入ることは、安全性の面で大きな問題はないのでしょうか。 医学的には、6種混合ワクチンではなく、Tdap/Td+IPV、またはTdap-IPVのような、10歳・13歳の年齢に合ったワクチンを探して接種する方が望ましいのでしょうか。 質問2 仮に、6種混合ワクチン、またはTdap+IPVを接種した場合、長女の髄膜炎菌ワクチンはどのくらい期間を空けて接種するのが望ましいでしょうか。 医学的に見て、10歳・13歳の子供にとって最も適切な対応を教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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