癌骨に転移したらに該当するQ&A

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進行型と限局型

person 40代/女性 -

旦那さんが肺の小細胞ガンです。現在ステージ3Aです。8月28日に1、8センチのガンを手術し病理の結果が出てリンパ節転移があり小細胞ガンとわかりました。病室が空き次第これから抗がん剤治療をする事になりました。担当の先生は今は小細胞ガンの限局型だと言っていました。手術でガンを切除したのに最近検査した腫瘍マーカーの数値がすごく上がってしまい先生の話しだとどこかに転移があるかもしれないとの事です。全身のCT検査を今すぐにしたいけど検査の予約がいっぱいで申し訳ないけどできないと言われ早く抗がん剤治療をした方がいいとの事で入院予約の手続きをして来ました。入院中にCT検査の空き出たらすぐにすると言う流れになりました。先生が現時点では限局型だけどCT検査をして転移があったら進行型になると言ったんですが限局型と進行型の区別(意味)がイマイチわかりません。小細胞ガンはよくあっと言う間に広がり転移すると聞きます。なので小細胞ガンは最初から進行型なのではと思います。手術をする前に骨や脳や色々検査した時点では転移ナシだったけど転移したら進行型になると言う意味ですか?もし手術後に転移もなく経過できたら限局型のままと言う解釈でいいのですか?手術後6ヶ月経過してに転移したら進行型に変化すると言う意味でいいのですか?進行型と限局型について教えて下さい。お願いします!

1人の医師が回答

腎盂癌診断から手術日迄

person 60代/男性 -

二月末に無痛的肉眼的血尿があり、近隣の掛かり付けの公的病院の泌尿器科を受診、血液検査、尿検査、一般CTをうけました。先生は、血尿が膀胱でなく、おそらく腎盂からのものだろうが、画像がいまひとつぼやけてはっきりしないとのことで、後日逆行性腎盂造影検査を受け、以前の尿細胞診で、五段階の四であるのと逆行〜検査の直採尿とレントゲン画像より腎盂癌の診断。腹部CTと胸部CT撮影では、リンパや肺、他内臓、骨等に転移はさいわいまだない腎盂内に留まるのみの段階との診断が三月中頃にありましたが、私は元々慢性腎炎があり、クレアチニンが2.0前後でしたので、腎臓内科のないここでは手術ができないので、やはり近隣の腎臓内科がある公的病院を紹介していただき、三月下旬にそこの泌尿器科を受診、検査等は前の病院からデータがあるので、片方腎臓尿管摘出手術が決まりましたが、やはり手術が混んでいるらしく、5月連休明けに手術日は決まり、現在に至ります。 そして現在の病院では手術にあたり、元々腎機能がよくないので、内シャントをするか、術後、片方腎臓回復にかけてシャントはしないかの診察を受けています。 どのみち手術後は緊急透析をして回復をまたねばいけないだろうといわれ、数日後にシャントができるか否かの腕の血管エコーをする予定です。 長々となりましたが、 質問は、 1、癌発覚から2ヶ月くらいでの手術になりますが、癌の進行等は大丈夫でしょうか?前の病院の先生は、かなり初期に血尿のみですぐに受診したので、現在は腎盂内のみの癌だから5月でもあまり変わりはないと、私に診察時間外なのに説明してくれはしました。 本日の紹介先病院での腎臓、膀胱エコーでも、心配された水腎症はなし。膀胱もなにも指摘されませんでした。 2わたしのように、慢性腎炎でクレアチニン値が、以前より高い場合には、やはり手術後には常時透析になるのがはやく、シャントは前もって造設したほうがよいのでしょうか? 腎臓内科医師の先生は、片方腎臓が機能は悪いにしても術後機能がある程度回復するを期待して、術時後の緊急補助透析は、カテーテル挿入で乗り切るかだと話されました。 素人考えで大変申し訳ございませんがご意見宜しくおろ願い申し上げます。 シャント造設は、きけば、日帰り手術や、入院手術とネット等でありますが、普通はいかがなものでしょうか? この度の病院では心臓血管外科の先生にたのんだりするから4日〜5日入院と言われましたが。困惑です、日帰りや一泊2日の医療機関も紹介はできるとはいわれています。 ながながと申し訳ございませんでした。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

オプジーボの副作用が出た場合の、再開について

person 40代/男性 - 解決済み

76歳の母の事で、お尋ね致します。 平成29年12月下旬に、右上葉肺がん(扁平上皮癌)の診断を受け、平成30年2月9日から6月6日までの間でカルボプラチン+TS-1の化学療法を6クール実施しました。6月中旬に自宅で転倒し「左大腿転子部の骨転移による切迫骨折」により、7月末に人工関節の手術を行いました。 8月21日にシャワー浴後、鼻声とくしゃみがありましたが発熱は無く、22日からセカンドラインとしてオプジーボを初回投与しましたが、投与2~3時間後より倦怠感が出現し、36.5度(平熱は35度台)でしたが、その夜に38度台の発熱がありました。 8月24日にSPO2の低下があり、酸素2リットルで87~90のため4リットルで90~93でした。主治医より、レントゲンとCT画像から「肺炎」と診断するが、痰が汚いので細菌性を疑うが、画像上は薬剤性間質性肺炎を示しているため、ステロイドパルス療法を3日間実施しますとの説明を受けました。25日には熱が36度台になり酸素4リットルで94と安定し、30日には酸素無しでも96となりました。 9月2日に主治医から、薬剤性間質性肺炎で間違いない。9月5日予定の2回目は中止し、再来週にがんが小さくなっていれば2回目を再開希望しますか?と言われました。オプジーボ以外の薬剤は無いので、オプジーボ以外を希望すれば、カルボプラチン+TS-1を再開するか?選択肢は無い。との説明でした。 オプジーボの副作用である間質性肺炎が出た場合、再開すべきでしょうか?若しくは他の薬剤の選択は無いのでしょうか? 既往歴は、バセドウ病術後、2型糖尿病、甲状腺機能低下症、冠攣縮性狭心症、高脂血症、高血圧、COPDがあります。

3人の医師が回答

母が肺がんで末期と診断 私に何ができるのか・・・

person 30代/男性 -

ご助言宜しくお願いいたします。患者は72歳の母です。状況としては・約一ヶ月前に股関節の痛みを訴え整形を受診・CTで股関節の骨に異常があり外科に入院&検査・検査は針を股関節患部に刺し組織検査(結果陰性)・全身検査し肺に影があるとのこと&骨盤にも複数個所異常あり(現在は呼吸器内科に入院中)・癌の腫瘍マーカーは明らかに陽性・医師の所見は「状況的には肺がんの末期、ただし確定診断が出せないので今後検査を進めるとのこと」・現在モルヒネを9時と21時に20ml(母曰く)服用中 痛みを軽減させることはできている股関節の患部に放射線治療を実施(4/30より)・担当医師は「状況的には非常に厳しい。最悪数ヶ月・平均値では1年2ヶ月で厳しい状況になる」とのこと&PET検査の結果脳など他の場所への転移は認められないとのこと・本人への告知状況は「股関節の異常と肺の異常があり、その関連を疑っている。最悪悪性の可能性もある。肺の異常が何なのかを見極める検査と、股関節の痛みを緩和する治療を実施する」との旨 告知済みそこで質問です(最悪の結果を想定してですが)1.抗がん剤等の治療による、リスク(はくだけですごく痛がります)とその効果はどのくらい期待できるのでしょうか(癌のタイプが抗がん剤が効きにくい場合)延命効果が期待できないのであれば「治療をしない」という選択はあるのでしょうか?2.自立歩行が困難な状況で、自宅に引き取り家族と暮らすことは難しいのでしょうか(不測の事態に対応できないことと、病院ほど設備が整っていないので結果的に本人負担が増すのではと心配しています)3.根本的な問題として、病状を本人に伝えるべきなのでしょうか?私として母自身が「何かあっても必ず告知してね」と元気なときに聞いていたので確定診断が出た段階で告知したいのですが、本当にそれでいいのか悩んでいます。不明確な部分が多いとは思いますがご助言のほど宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

放射線治療の1回の線量、総線量について。。。

person 40代/女性 - 解決済み

前回質問しました3cmのしこりは乳がんの中でも珍しい「粘液癌」でした。幸い、リンパ節や、肺、骨、肝臓への転移はなし、ルミナールAタイプ、 Ki-67は低、乳腺専門クリニックで検査、入院、温存手術(直径7cm×3cmの厚さ)を無事終え、退院後、毎日リハビリを欠かさずに、過ごしています。まもなく放射線治療が別の大学病院で始まります。手術をした乳腺クリニックの主治医は「1回2gy×25回=50gy、+5回で60gy かな?」とカルテに書かれていました。いろんな本を読んだり勉強している内に、1回の線量2gyと3gy、総線量50と60の境目は「障害」「晩期反応」に大きく影響する、という情報がありました。一番副作用で嫌なのは、肺への影響です。(現在、慢性気管支ぜんそく治療中、シムビコート1日朝1回夜1回)なので「総線量50が標準だそうですが、60にしないといけないのでしょうか?」と尋ねると「必ずしも、そうではない。」とおっしゃるので「では必要最小限の線量を希望できますか?」と尋ねると主治医は、紹介状にその旨を書いて下さったようです。今日から5日後、大学病院の初診日で放射線科の担当医とお話できますが、大学病院は臨床研究をしている為、標準治療よりも、最新の方法で、1回を3gy以上にして回数を減らす(16回~20回)を勧めて来られると思います。危険を冒したくない私の希望や、本からの情報の「不安」を失礼のないように担当医にお伝えする最善の方法はありますか?又「必要最小限の線量で」と素人の患者がお願いするのは、癌根治には適していませんか?そもそも臨床研究のご協力が出来ないのに大学病院での治療を希望するのは、本来ならご紹介の段階で、敷居が高かったかもしれません。どうぞアドバイスの程よろしくお願いします。(現在、私は某大学の医学研究科の事務をしており、放射線治療が出来る大学病院は、同じ医学部構内にある為)

8人の医師が回答

リュープリン皮下注射前のビカルタミド80mgの服用の必要性について

person 60代/男性 -

62歳男性です。前立腺がん ステージB T2C N0 M0と診断を受けました。前立腺の生検は19本採取しました。その内の3本はバイオジェットでの採取でしたが、その3本からのみがん細胞が見つかりました。グリーソンスコアは、2本は3+4の7、1本だけ4+4の8です。その後、分子標的薬による肺がん治療を優先し経過観察を続けていましたが、最近PSAの値が30を超えてきたので、そろそろゴナックスによるホルモン療法を開始する必要があるのでは?と主治医から提案されました。以前ゴナックスの件でこちらでご相談した際に、お一人の先生から趣味のサーフィンでサーフボードに腹這いになる際の悪影響(ゴナックスは注射部位硬結などの有害事象の発生頻度が有意に高い)が無い、上腕に皮下注射可能なリュープリンにした方が良いのでは?とアドバイスを受け、主治医と相談の上、ゴナックスからリュープリンに変更になりました。但しリュープリンだと最初の1週間から2週間ほど、一時的にテストステロンが増える(フレアーアップ現象)時期があるからと、注射前に2週間ほどビカルタミド80mgの服用が必要と言われています。前回こちらでご相談した際にご回答頂いた先生は、「内分泌療法初期のフレアアップ現象が見られるのは、PSA値が100ng/mlを超えていて、多発骨転移などを有する方に限られれる」とのご意見でしたが、それを主治医に伝えると根拠が無いと一蹴されました。主治医の言うようにリュープリンの注射前にビカルタミドの服用は必要でしょうか?肺がん治療も分子標的薬の副作用の間質性肺炎の発症を警戒しながらなので、できれば余計な薬は飲みたくないというのが本心です。前回はお一人の先生からしかご回答を頂けなかったので、主治医と前回の先生のお二人のどちらのご意見を受け入れて良いのか悩んでおります。今回は複数の先生からご意見を賜りたいです。またホルモン療法は勃起障害などが起き、性生活は諦めなければならないと伺いました。ED治療薬を服用するなど、性生活を維持することは可能でしょうか?他の患者さんの前例など教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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