病院の転院に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

妊娠中の上皮内腺癌の治療方針について

person 20代/女性 -

現在、妊娠8週の妊婦です。 妊娠発覚と同時に、上皮内腺癌の疑いが判明し、今後の治療について相談です。 地域の婦人科で細胞診がAGCが出たため、大学病院へ転院しました。大学病院では、コルポスコピーと組織診を行い、結果が上皮内腺癌の疑いでした。 今後は14週に入ってから、MRI検査をおこない、その後、円錐切除手術を予定しています。 ですが、上皮内腺癌はみつかりにくい病気と論文等にもかかれており、果たして円錐切除したところで意味があるのかという気持ちがあります。 コルポスコピーでも、悪性の所見が出た部分は、酢酸で変化した部分ではなく、腺癌だからといって先生が子宮口のとこからとった組織から悪性の所見がでたようです。 (ちなみに、9月頃に子宮体癌の検査をしたときは、異常なしでした) 円錐切除することで、流産や早産の可能性が高くなることもあり、本当に必要な治療なのかと疑っています。 この場合、円錐切除以外の治療の選択肢は他にあるのでしようか? また、上皮内腺癌が疑われた場合、実は相当進行しているということがあるのでしょうか? 進行している場合は、組織診でも判明するものなんでしょうか? どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

腰椎変性側弯症 脊椎固定術 手術後のしびれ

person 70代以上/男性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 父、86歳男性 2018年 整形外科にて「腰椎変性側弯症 脊椎固定術」の手術     リハビリテーション病院に転院 退院     足腰の痛みが続く     ペインクリニックにて尾骨からのブロック注射を開始     週1回(2019年1月ごろから2週に1回)2020年6月頃まで継続     本人の「効かない」との申出により中断     訪問リハビリ 週1回で継続中 退院当初は、自宅内のトイレにも行けず自室でポータブル便器を使用 リハビリなどの成果もあってか、最近は1キロほどの距離のクリニックまで単独で歩いていけるまでに回復 2021年4月頃から足腰の痛みが再発 歩くのが苦痛に。以後単独で屋外に出ることはない 状況です。 定期的に手術をした病院でレントゲン・MRIなど画像診断をしていただくも、「画像上は 異常なし」とのこと。色々痛み止めを服用してきましたが効き目は薄く、現在「オパルモン」を服用しております。 ご質問ですが、足腰の痛み、しびれの原因を知りたいと思っております。 「脊椎ドック」「脳神経内科」「脳神経外科」などを候補に考えておりますが、原因を特定するのに有効な方法をご教授いただければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

胎盤が低い。前回より子宮口に近づくことはある?

person 20代/女性 - 解決済み

現在19w3dの妊婦です。 12w頃から胎盤が低いとは言われていたのですが、15wの健診で子宮口から1.3センチだから、だんだん上がっていきそうだと言われていました。 本日、分娩先の病院に転院して健診を受けたところ、子宮口から7ミリしか離れていないと言われました。 前回より距離が半分も子宮口に近づいていることに驚いたのですが、子宮口から離れることはあっても、近づくことはあるのでしょうか? また、どちらの病院の医師からも、日常生活や上の子の世話はして良い、少し張ったら休む、というサイクルで生活するよう言われていたのですが、胎盤が子宮口に近づいたのは、今までの生活で無理することが多かったからでしょうか?(上の子がいるので、どうしても少しの張りならと家事を無一気に終わらせてしまうことが多いです。ただ、様子を見ながら結構横になっているつもりでもいます) 子宮頸管は4センチで今まで出血はありません。ただ、胎盤が低いと言われたのは今までの妊娠で初めてなので、リスクが高いのではないか(生産期に帝王切開になる可能性とは別に、妊娠期間中に胎盤が剥がれてしまったりなど)心配してしまいます。やはり普通の妊娠生活よりリスクは高いのでしょうか? 何点も聞いてしまい申し訳有りませんが、どうぞお教えいただければと思います。

3人の医師が回答

宜しくお願いします。

person 70代以上/男性 -

度々、父の腹部大動脈瘤破裂の件で質問させて頂いています。 また宜しくお願いします。 父は先週、ICUから同じ病院内の心臓センターに移りました。 主治医の話ですと、体調は安定して居り‥ 今週中には呼吸器を外せるとのことで、状態が落ち着いたら、初めに運ばれた病院へ転院し、リハビリと‥順調である様な話がありました。 昨日、面会に行くと、意識もありますし、話掛けると顔を向けてくれます。お腹がパンパンに張っていましたが随分、張りはなくなっています。しかし気になっているのは、顔や体の黄疸がヒドイことです。主治医は『お腹がよく動くようになると、黄疸も良くなる』との話でしたが、一向に良くなりません。むしろ黄疸が酷くなっているように感じます。黄疸が良くならなければ今、安定していても、病状が急変するのではないか?と心配です。主治医から黄疸の話は聞いていましたので、驚いてはいませんでしたが、なかなか良くならないので心配しています。 熱もあったようですが昨日、面会に行った時は既に引いていました。 腹部大動脈瘤破裂の緊急手術を受けてから、19日が経ちました。 主治医が『順調である』と言われるので、大丈夫だとは思いますが、主治医の話とは裏腹に父親の病状が安定しているとは思えず不安です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

胎盤遺残の子宮摘出方法について

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に出産し、分娩時に胎盤用手剥離を行いましたが、一部剥がせず、胎盤遺残となりました。 出血量は多くなく、悪露も多くありません。 産後3日目に地域の周産期母子医療センターでもある大学病院へ転院し、子宮動脈塞栓術を行い胎盤の血流を止め自然排出の方向で退院しました。 しかし子宮内感染の疑いで(腹痛はなく発熱のみ)再入院し、掻爬手術の話が出ているのですが、胎盤の動脈が一本復活しており、出血のリスクがあります。 再度、子宮動脈塞栓術を行うことに前向きになれず、全部取りきれなかったことなどを考えると子宮摘出に気持ちが傾いています。 年齢も41で今回2人目の出産でした。 ただ、母親が子宮筋腫で子宮全摘を行なっており、術後の激しい痛みや退院後の体の不調を見てきたので、その恐怖心があり子育てをしていく上でも不安があります。 腹腔鏡手術での子宮摘出だと入院日数も少なく回復も早いと聞くのですが、こちらの病院では行なっていないそうです。 現在まだ、子宮が肥大しており血流も良いので、もし仮に子宮摘出をするとなった場合、腹腔鏡手術はできないでしょうか? こういうケースでは、開腹手術が一般的でしょうか?

3人の医師が回答

「セカンドオピニオンとしての意見を聞きたい」の追加相談

person 60代/男性 -

7月中旬に父(65歳)がくも膜下出血で倒れました。最重症レベルでしたが、一進一退を繰り返し、車椅子に乗るレベルまで回復してくれました。体の麻痺や記憶力については大きな後遺症はなさそうですが、嚥下機能が欠落し、主治医からは飲み込むことは現状厳しいと言われております。現在経鼻栄養と点滴で栄養を摂っていますが、10月中旬に酷い誤嚥性肺炎を起こし、重体に。現在は別の急性期病院へ転院し、嚥下リハと脳外科で全身管理してもらっています。父は管や点滴を抜いてしまうため、ガリガリに痩せてしまい、主治医からは栄養を入れるためにも「腸ろう」「ポート」どちらかをと提案されました。(過去の手術歴より胃ろうは難しい)どちらにしても経鼻栄養よりは誤嚥性肺炎リスクを下げられる点、嚥下リハを続けることで経口へ戻すことも可能との話でした。今後リハビリ病院→在宅もしくは老健(超強化型)で嚥下リハをしっかり行い、経口へ戻したいと考えます。実際、腸ろうorポートどちらが父に見合っているでしょうか?各々のメリットデメリットを伺いたいです。また嚥下リハ強化施設を探すポイントについてもアドバイスいただけたら嬉しいです。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

腹膜癌の手術後、再発率はどの程度ですか?そして腹膜は再生するのですか?

person 50代/女性 - 解決済み

今年の4月中旬、突然の腹痛で緊急入院しました。その後、腹膜癌ステージ3と診断されました。 当初、治療は、子宮や卵巣、胃、大腸等の癌検査、約10キロ弱の腹水を体内から抜く事とTC療法を始めました。 最初に入院した総合病院で、5回のTC療法後、手術を予定していましたが2回目の後、急遽、大学病院に転院。 3回目の点滴した後、5日後、手術しました。7月の末でした。 手術後、TC療法は3回に分け、週1回に量を減らして点滴治療を始めました。 そして、約1ヶ月後、TC療法に加え、アバスチン治療も始まりました。 その後、10月迄でTC療法は終了、アバスチン治療が3週間に1回になりました。 しばらくは、アバスチン治療をする予定です。 手術では、子宮全摘と体内のほとんどの腹膜を切除したそうです。 それだけではなく、私はストーマをしています。永久です。手術前に話を聞いたのですが、まさか大腸までとは思ってなかったので、本当にショックでした。 すいません。 教えて下さい。 腹膜は再生するのでしょうか?  再生する時、癌の再発率は、どのくらいでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

igg値の変動は検査機関によってかわるか?

person 10代/男性 -

12歳の息子ですが、2月上旬にマイコプラズマで熱が下がらず入院しました。 耐性菌で、ミノマイシンの点滴に変えてからすぐに解熱し4泊で退院できました。 しかし、退院時の血液検査で白血球、好中球が少ない事がわかりました。 ここ一年、すぐ熱がでたり反復するリンパの腫れ、1年近く声枯れがあることを話すと、念のため、外部からきている感染免疫専門の先生に見てもらおうとなり、退院後受診しました。 血液検査の結果、退院後1週間でも好中球は720しかありませんでした。 しかし、それより、追加検査したigg値が499しかなく、先天性の免疫不全を疑われ、先生がいつも勤務していらっしゃる三次救急の大きな小児病院に転院し、より詳しい検査をしました。 退院後1ヶ月でした。 好中球は1100くらいあり、igg値は834で問題なしで、免疫不全は考えなくてよいと言われました。 他血液検査も大きな異常値はありませんでした。 好中球は感染で減っていたので増えるのはわかるのですが、通常、igg値はそこまで大きく変動しないと聞いていたので驚きました。 先生いわく、こちらの病院のが大きいし症例も多いので検査値はこちらのが信頼できると言われました。 1ヶ月でigg値がここまで変わることはありますか? とりあえず安心していいのでしょうか?

3人の医師が回答

大腿骨骨幹部開放骨折後の膝関節可動域

person 10代/男性 -

7週間前に交通事故で大腿骨骨幹部を開放骨折し、事故直後に手術をし2日間牽引をした後、2本のワイヤーを膝から入れる手術をしました。 骨の癒合は順調で、全体重掛けて歩く許可も出ましたが、膝が曲がらず筋力も落ちている為、肩松葉で生活しています。髄内釘はまだ先との事です。 術後からずっと痛みがひどくリハビリがあまり出来ず、7週間経った今も膝の可動域が50度です。 手術をしてくれた病院の先生は「この時期にこの症状では厳しい。子供だから治る可能性はあるが、癒着を剥がすリハビリは激痛だ」と言います。 リハビリだけ家の近くの病院に転院したのですが、1時間くらい掛けてやってくれるものの痛みを感じるようなリハビリはしません。 自宅でトータル一日1時間くらい自主的にリハビリをしていますが、こちらで異所性骨化の事を知り、怖くなり、このまま続けていいのかわからなくなりました。 なぜ膝は曲がらないのでしょうか? リハビリはどのくらいしても大丈夫でしょうか? 膝の皿の横に骨のような出っ張りがありますが、異所性骨化でしょうか? ネットでトリガーポイント注射を知ったのですが、癒着防止の為この注射を使ったリハビリをしても大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)