ALT肝臓に該当するQ&A

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糖尿病と診断されました。

person 20代/女性 - 解決済み

先日、糖尿病の症状である喉の乾きや尿に泡が立つなどが見られた為、かかりつけの内科病院にて血液検査を行ったところ、 血糖値552 、hba1c10.6で糖尿病と診断され、即入院になると思いますと言われました。 (血液検査の前に食事を摂ってしまっており、空腹時の正確な血糖値が測定できておりません…) 糖尿病になった経緯については沢山思い当たる節があります。昼夜逆転の不規則な生活やうつ病を患っている為、過食による暴飲暴食や肥満など、たくさんあります。 紹介状を書いて頂いていて、数日後に大学病院にて診察を受ける予定です。1型か2型か、入院するかしないか、まだ分かっていない状況ですが、それまで不安な事が沢山あり、怖くて眠れない日々が続いています。 そこで何点かお聞きしたいのですが ・糖尿病は癌になる可能性が高くなると聞きましたが、糖尿病と診断されたと同時に癌が一緒に見つかるケースは多いのでしょうか。 20代の方で、糖尿病になった時点で膵臓癌や肝臓がん、胃がんが見つかる可能性は高いのでしょうか。 ・肝臓の数値も悪かったのですが、 AST166 ,ALT321, ALP129, y-GTP71 この数値だとどのような肝機能障害の可能性が高いのでしょうか。お酒はほぼ飲みません。 ・検査入院とは、どのくらいの期間で行われるのが一般的なのでしょうか。 一人暮らしをしており、あまりにも長期的なお休みを頂くことが難しく、仕事を辞める訳にも行かないという旨をお伝えすれば期間を短くできるか相談することは可能でしょうか。 ・糖尿病は、何を中心に食べると良いのでしょうか。 以上、ご回答を宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

75才の父、肝膿瘍は入院なしでも治療可能でしょうか?

person 70代以上/男性 -

75才の父について質問です。 デスクワークですが、現役で元気に働いています。 10年ほど前に、胆石の手術で胆のうを摘出しました。 1週間ほど前に、ジムで運動後に車を4時間ほど運転していると、胃の調子が悪い感じがし、悪寒がしたものの熱はなかったそうです。この時から尿の色が濃かったと言ってました。 3日間ほど仕事も休んで安静にしていましたが、胃が痛くなって寒気がし、ロキソニンを飲んで楽になる、を繰り返していたため、改めて熱を測ってみたところ38.5度あり、すぐにかかりつけ医を受診しました。新型コロナの抗原検査、インフルエンザの検査、どちらも陰性ということで、胆管内に石ができている可能性が強いのではと診断されました。 かかりつけ医へ行ったのが週末だったため、週明けを待って、以前に胆のうを摘出した病院を受診しました。週末の間に状態は回復し、熱もなく調子も以前と変わらず元気になり、尿の色も戻りました。血液検査の結果は、肝臓や胆管の数値(AST 61、ALT 199、LD 162、ALP 155、γGT 419、総ビリルビン 1.6)が高かったのですが、超音波検査、MRIで石は見つからなかったため、すでに流れているでしょう、とのことでした。 ただ、肝臓に膿がたまっている(肝膿瘍?)のが見つかり、「本来だったら2週間ほど入院し、抗生物質を点滴する方が最善だが、すぐに入院が無理なのであれば、現在は体調が良さそうですから、1週間は抗生物質で様子を見ましょう」となりました。ちなみに、血液検査でのCRP定量は1.57、白血球数は4.9です。処方された薬は、レボフロキサシン、ウルソデオキシコール酸です。 先生からは入院の提案もあったのですが、このまま様子見でも大丈夫でしょうか?それとも入院を希望すべきでしょうか?ご意見お聞かせください。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ウイルス性と思しき熱・間接痛・頭痛が10日以上継続

person 30代/男性 -

以下の情報を参照いただき、どのようなウイルス感染症が想定される(あるいはウイルスではないか)か、どのような検査を受けることが望ましいか(あるいは様子見でよいか)ご意見いただけると幸いです。 【体調が悪くなるまでの経緯】 6/12に鶏のたたきを食べ、6/15に腹痛でカンピロバクターと診断されました。 抗生物質を処方され、数日服用し、完全に腹痛は消えたのですが、6/20頃よりと37度台半ばの熱と頭痛・関節痛が症状として現れ、現在も症状が継続しております。 【かかりつけ医の所見】 6/23にかかりつけの医者に行き、血液検査を受けて本日(6/29)結果を伺ったところ、白血球のバランスが悪く(リンパ球が多い)、CRP定量数値が2.44と高いため、ウイルス性の何かに感染しているとの所見でした。 触診によると、リンパ節や咽頭や弁膜、肺には異常がなさそうとのこと。 肝臓の数値が高いことが気になるものの、元々高かったこともあり、何らかのウイルスに反応している可能性もあるが・・・。とのこと。 また7月半ばになっても症状が変わらなければ、再度血液検査を受けに来てほしいとのこと。 【相談者の血液検査結果抜粋】 脚注:2023/2月時点(症状なし) → 2023/6/23時点(症状あり) 好中球:   45.5 → 40.0 リンパ球:  45.0 → 52.0 CRP定量:  0.2   → 2.44 AST:    39  → 62 ALT:    80   → 120 r-GTP:   160  → 228 (備考) 飲酒は毎日。かかる習慣は2月からあまり変わっていないか多少増えたかなという程度) 肝臓の数値が悪いことが分かっていたため、熱や間接痛の症状が酷いときは、肝代謝のカロナールやアセトアミノフェンは避け、ロキソプロフェンを服用

6人の医師が回答

自己免疫性肝炎の疑い

person 30代/男性 - 解決済み

半年前の8月に虫垂炎の手術後にて、痛み止めのためアセリオ1000mgを点滴で1日に2~3回ほど、3日間に渡って投与してもらいました。その後に血液検査で肝障害を示す値が急激に高くなり、2日後に少し落ちついたため退院できましたが、今でも下記の通り継続してやや高い状態が続いています。体質性黄疸のためか、総ビリルビンはいつも高いです。 4月→8月※→12月→2月 AST 28 → 31 → 32 → 38 ALT 23 → 47 → 44 → 46 ALP IF ー → 125 → 98 → 99 γ-GTP 47 → 112 → 91 → 105 T-Bill 3.0 → 1.4 → 1.6 → 2.3 ※退院2週間後 入院中の最も高かった際の正確なデータがなく申し訳ございませんが、AST~γ-GPTのいずれかが200を超えておりました。 そのため先日、エコー検査と肝臓の硬さを調べる検査等を行いましたが、特に異常は見られず、腫瘍マーカーの反応等もなく、肝臓の脂肪も少なかったようです。IgGは1700程度でした。もともと痩せ型でアルコールも全く飲みません。 また、1年前には潰瘍性大腸炎を発症しており、そこから継続してペンタサを1日に1500mg服薬しております。主治医からは自己免疫性肝炎の可能性があるのではと指摘されており、肝障害が少し高い数値でも継続しているのはよくないため、肝生検を進められています。このような状況下で以下の質問にお答え頂けますでしょうか。 (1)アセリオ投与の影響がこれだけ長期に渡ることはありますでしょうか。その場合どういった病状が考えられますでしょうか。 (2)体質性黄疸があるとこういった肝障害を引き起こすリスクは高いでしょうか。今後はカロナール等は使用しない方が無難でしょうか。 (3)アセリオは関係なく、潰瘍性大腸炎があるため、自己免疫性肝炎を発症する可能性は高いでしょうか。 (4)ペンタサは1年前から服薬しており、半年間は血液検査で異常はありませんでしたので、ペンタサが原因である可能性は低いでしょうか。 (5)血液検査の数値はそれほど高くないですが、肝生検は推奨されますでしょうか。 お手数おかけしますが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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