その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:445 件

父(76歳)の肝臓ガンの治療につきまして

私の父(76歳)は昨年の10月の定期検診で肝臓ガンが2つ(10cm、3cm)見つかりました。大 きい方のガンは肝臓から少し飛び出していました。 父はC型肝炎を持っており、これがガンの原因だと担当の先生がおっしゃっていました。 発見されてから1週間後の昨年10月に1回目、さらにのその3ヶ月後の昨年12月末にも2回 目の『肝動脈塞栓療法』をして頂きました。 塞栓療法により、大きなガン(10cm)の左側部分には抗ガン剤が定着している箇所 も認められ、全体としてガンが小さくなって行く事が予想され、次回の処置としては塞 栓療法の他に、エタノールなどの対応も考えられるとのお話でした。しかし一方で、大 きなガンの右側部分は薬液の定着が不十分でガンが拡大している様な影が見られまし た。さらに、現在のガンよりも少し離れた部分に新たなガンが一つ肝内転移がみられました。 (このような状況で以下質問です) 1、肝臓の以外の臓器、骨などへの転移を非常に心配しております。 担当の先生は、『年齢から考えても、一ヶ月程度で急に進行する様なものでは無い』 とおっしゃいますが、時間と供に転移の危険があるのではと心配しています。 転移を防ぐ為に何か出来る事はないのでしょうか。転移の有無の検査をまめに行うくら いしかないのでしょうか。 2、塞栓療法に併せて、もっと効果的な治療法が無いものかと、模索しております。 インターネットでは、神戸大学付属病院での『経皮的肝灌流化学療法』や塞栓療法の時 にガン細胞が血管をのばせないように患部をシリコンで覆う『ラップ方』などがありま したが、そのような治療法について教えて頂けたら幸いです。 3、父の場合、『生体肝移植』はなどの方法は適用可能でようか。 ご返事頂けたら幸いです。

2人の医師が回答

乳がん肺転移について

person 40代/女性 -

●1969年3月5日生まれ ●2007年8月左胸に3センチの浸潤性乳がん発覚。 ●2007年12月に手術。脇のリンパに数ヶ所転移していました。 ホルモン受容体陽性。Her2 陰性。 ●術後に抗がん剤、放射線開始。 ●その後ホルモン治療はしませんでした。 ●2014年 11月、右肺に2センチの転移性肺ガン発覚。その他の臓器には転移なし。 ●転移性肺ガンになってからher2陰性が陽性へ変わっていた為、ハーセプチン、ホルモン治療開始。 ●2016年8月転移性肺ガンが3センチへ大きくなっていた為、ハーセプチンが効いていないと担当医が判断し、治療法を変更する。 ハーセプチン+パージェタ+ホルモン剤が希望でしたがハーセプチン+パージェタ+ドセタキセルでなければ保険適用にならないとのことで、ハーセプチン+ホルモン剤(ホルモン剤を違うホルモン剤に変えました)に変更。 ドセタキセルの副作用でQOLが落ちてしまうため、考えに考えた結果ドセタキセル投与をしないことにしました。 今のところ他の臓器への転移は見られず目に見える肺への転移はそこのみとのことです。 抗がん剤を使用しないのでカテーテル手術を行い目に見える肺のガンを取ってしまとうと思っています。 そのガン細胞を取り除くことによるリスクはありますか? 例えば他の見えていないガン細胞が大きくなってしまうなどです。 術後は再度、ハーセプチン+ホルモン治療をやっていきたいと思っています。 ●ドセタキセルをやらずにハーセプチン+パージェタのみの投与はどこの病院でも保険適用外になってしまうのでしょうか? ●小さい癌と大きい癌 抗がん剤など用いた場合どちらが消え安いのか? 10/7に担当医と話をするのですが担当医は手術は考えていなく化学療法のみで考えているので皆様の意見を聞きたく思っております。 転移したガンでのカテーテル手術は意味がないのでしょうか?宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

体中の皮膚が過敏になり、指先の代謝再生が止まっているようです。

person 60代/女性 -

皮膚や爪の回復が止まって、指先の皮膚が薄く破れそうで痛く、水仕事などできません。ワセリンや保湿剤をいつもつけていても、この2~3か月ほど全くよくなりません。爪も成長がほとんど止まっているようです。一番ひどい右手親指の写真を添付しました。かゆみはありません。親指の先に古い皮膚がまだ残っていますが、そこから下の部分は赤い皮膚がむき出しになっているようです。ほかの指はここまでではないですが、皮が薄くなって、固いものに触れません。また、体の皮膚全体がとても敏感になっていて、着られるものが、本当にやわらかいものに限られます。シャンプーや化粧品も、薬用の敏感肌用に変えました。 以上、3月9日に子宮体癌後半全摘出、骨盤内、傍大動脈リンパ節切除手術を受けたあと、ほかに転移はなく、化学療法も必要なく、そのまま回復を待つということになった後に出てきた症状です。ほかにも、口渇、頭がグワーッとした感じがでたりと、症状はありますが、とりあえず子に皮膚症状を緩和することがQOLを回復するのに必要だと思います。 食事は、栄養バランスに気を付けて量は少なめですが取れている。もう少し食べたいですが、胃が受け付けてくれません。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)