クローン病に該当するQ&A

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クローン病の可能性

person 10代/女性 -

小学6年の子供のことです。何回か相談させていただいています。8月頃から習い事のストレスをかかえ、しぶり腹、ガスがたまる等の症状があり、血便もなかったことから、過敏性腸炎かなと思っていました。9月の初めに粘血便を出し、翌日に下の方だけ内視鏡をし、直腸に小さな口内炎みたいなものがたくさんありました。細胞の検査もし、結果は、慢性的ではあるが、非特異的なもので、潰瘍性大腸炎、クローン病ではないとのことでした。軽い直腸炎でしょうと言われました。また、粘血便も翌日までで出なくなり、量が多めの粘液が数日ありました。その後は、徐々に粘液も出なくなりました。  現在は、1日一度のバナナ便です。固い便が出た時に痛みがして、切れ痔なのか、ティッシュに血がつくことがありましたが、強力ポステリザンを注入すると2日ほどで痛みも血がつくこともなくなりました。現在は、腹痛もなく、発熱もなく、血便もありません。食欲もあります。  今回のご相談は、直腸にあった多数の小さな口内炎みたいなものです。その内視鏡の画像が、ネットで見るクローン病の初期画像に似ているような気がします。子供はクローン病の可能性はありますか?。  今月末に、大腸専門の医師に大腸内視鏡をしてもらうようになりました。それまで3週間ほどあり、心配でたまりません。ご意見をお願いいたします。  

4人の医師が回答

クローン病治療について

person 30代/女性 -

クローン病歴長く、癒着や狭窄、ろう孔があり、数年前に検査をして手術を薦められました。 でも数年前に狭窄部分に便がつまり腹膜炎を起こした際に、ストーマにもできない程状態がひどかった為、執刀医から身体がもたないので、手術はしない方がいいと言われ、私も今は手術はせず、なるべく温存しておきたいという気持ちでいます。 もちろん状態がいいわけでもなく炎症も波があり、今は入院してポートも作ってもらい、食べれない時は点滴だけでいます。 検査をして、ろう孔が悪化したり、CTでショック状態になったの経験があり、検査や治療には消極的です。 今まで狭窄がありながらレミケードなど使い、結果便もつまり、手遅れで大変だったのに、それでも少しでも改善できる可能性があるならと、副作用の少ない顆粒球除去療法を受けたいと先生に言っても、検査をしないといけないの一点張りで、本当に融通が聞きません。 先生にとっては評価だの何だのと言われますが、患者にとっては、検査も命懸けです。 今まで便がつまってお腹が苦しかった時にちゃんと見てもらえなかったのに、無責任によく分からない先生に任せて、ひどくないでしょうか? これは私のクローン病悪化だけの問題ではないです。 無責任に病院をたらい回されて、検査で毎回苦しい思いしてます。 理解してくださる先生のお返事を待っています。

1人の医師が回答

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