更年期症候群に該当するQ&A

検索結果:645 件

腹痛、下痢や軟便が半年以上続いてます 

person 40代/女性 -

今年に入ってから、お腹の調子が悪く、下痢や軟便が半年以上続いています。 婦人科や消化器内科、胃カメラや大腸カメラ等色々な病院、検査もしましたが異常なしでした。 自立神経失調症やプレ更年期?とも思い心療内科にも行きました。 消化器内科では、過敏性腸症候群だろうと言う事でコロネルを処方してもらいましたが、さらに下痢が酷くなり勝手ながら薬をやめてしまいました。 過敏性腸症候群は頻繁に排便があると聞きますが、私の場合は1日に多くても2回。お腹の痛みはあり、排便後は疲れきっている状況です。あまり症状があてはまらないなぁと思うこともあります。 既往症で膵嚢胞があるので、すい臓からくる症状かと思い検査してもらいましたが、それも異常がないとのことでした。 それにしても、症状が続きすぎるのが気になってます。 下痢や軟便のため食欲もあまりありません。体重も半年前に比べると、3キロ減っています。身長は150センチです。 漢方薬等も処方してもらってますが、改善されている気がしません。 朝、お腹を下していると1日体調が悪く気分も優れません。 このまま、過敏性腸症候群の治療をすすめていくべきでしょうか?それとも、セカンドオピニオン等で別の疾患も考えた方がいいのでしょうく? また、こんなに長く下痢や軟便が続くのは大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

シェーグレン症候群(疑い)の症状進行について

person 40代/女性 -

8年前、起床時の手指のこわばりからリウマチ内科を受診し、シェーグレン症候群などの何らかの膠原病疾患と診断されました(関節リウマチは否定)。 その時の血液検査結果は、以下の通りです。  ・抗SS-A抗体/EIA 50.0(+)  ・抗SS-B抗体/EIA 5.0未満(-)  ・抗CCP抗体 0.9  ・MMP-3 12.5  ・抗核抗体/FA 40未満 レントゲンでは、指の関節破壊が見られると言われました。 特に治療や服薬もなく、しばらく様子を見るように言われ、微熱が続いたりしたらまた受診するようにとの指示でした。 その後、手指のこわばりも特にひどくならず、日常になってしまったこともあり、改めて受診することもありませんでした。 昨年の夏には、別の症状で近医の内科を受診した際の血液検査で以下の通りでした。  ・SSA抗体CLEIA 37.0  ・SSB抗体CLEIA 1.1 その後も、特に気にせず過ごしていましたが、最近になり病気について色々と調べたら、半数はいずれ内臓等の症状が現れてくると知り、怖くなっています。 今後、更年期症状も出てくるかもしれませんので、どんな症状が出たらシェーグレン症候群ととらえたらよいか、心配になっています。 現時点では、微熱なし・たまに手指の関節の痛みあり・ドライアイ(診断あり)です。 他は、首のリンパの小さい腫れと痛み(未受診)、過敏性腸症候群と診断された腹痛、頸椎ヘルニアがあります。 そこで教えていただきたいことは、 1:私の症状・検査結果から、シェーグレン症候群と考えてよいか? 2:現在の症状で、病院を受診した方がよいか? 3:今後、具体的にどんな症状が出てきたら、シェーグレン症候群かもと考えるべきか? 4:症状がなくても定期的に受診した方がよいか? どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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