異型リンパ球1.0に該当するQ&A

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白血病の可能性

person 20代/女性 -

いつもありがとうございます。 2年前に白血病かも、と言われてから、 恐怖感がずっと続いており、少し体調が悪いと血液検査をしています。 (結局、白血病ではなかったのですが) https://www.askdoctors.jp/topics/2250281 今回も ・身体がとてもだるい(だるい原因の心当たりはあるのです。4月から新しい職場になり、毎日7:30に家を出て、帰るのは21時過ぎの生活をし、忙しくて、しっかり食べられるのは昼ごはんだけ、というような生活をしています) ・熱っぽい ・腕が痒く、少しかくと、皮膚の下で赤いポツポツができる(赤い点状の内出血みたいな感じです) 等、あったため、かかりつけの血液内科の先生のところへ行きました。 血液検査をしたところ、 ・白血球→2.9(基準値3.5〜10.0) ・LYM%→52.6(17〜48) ・GRA%→38.7(43〜76) ・GRA#→1.1(1.2〜6.8) ・Neutr→37.3(42.0〜74.0) という結果でした。 基準値を下回るor上回ったものだけ書きました。 これ以外は赤血球系・LDHなども正常値でした。 芽球や異形リンパ球もありませんでした。 この結果から白血病は疑いますでしょうか。 先生は「白血病は疑わない。ただ好中球が低いから、何らかの感染症にかかり、回復する途中なのかも。異常な形をしている好中球がないかと、経過をみたいから1週間後に再度血液検査をしにおいで」 とおっしゃっていました。 とにかく私は白血病でないかという点が心配で、ご飯も喉を通らず、夜もあまり眠れません。 それを伝えると、「白血病より、血液がちゃんと作られないような病気の可能性を打ち消すために、また来週おいでね。過度に心配しないようにね。」というようなニュアンスのことを言われました。 先生方はどうお考えになりますか。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

主人の熱

person 40代/男性 -

47歳主人の事です。 9月6日(日)からのどの痛み、発熱で耳鼻科受診。先週月曜日37度の発熱。火曜日38度。水曜日39度。木曜日39度。金曜日は朝から39.2度。総合病院へ。土、日曜日の熱は38度台。 月曜日は朝と午後3時ロキソニン服用で36.8度、出社。夕方受診。 金曜日・・総合病院内科→触診でリンパ節も腫れている。CTで副鼻腔炎なし。 採尿も異常なし。肺レントゲンも異常なし。 9月11日(金)採血結果・・・ AST:52 ALT:44 LD:304 GTP:77 WBC:36.2 PLT:13.2 CRP:1.89  9月14日(月)再度受診・・採血結果 AST:93 ALT:131 LD:404 GTP:194 WBC:80.4 PLT:13.7 CRP:1.91異型リンパ 12  現在、肝臓の数値が悪化していることもあり、伝染性単核球症ではないか、ということでEBウィルスとサイトメガロの採血結果待ちです。 昨日9月15日は朝37.4度で解熱剤を何も服用しないで出社。1日頭痛あったが、解熱剤使わず1日過ごす。夕方帰宅後、仮眠で痛みが軽減。夜の体温37.1度。喉の痛みあり。 9月16日今朝の体温・・36.4度(解熱剤は服用していない)頭痛もあまりないが、倦怠感あり。喉の痛みあり。 ネットで調べていたら、悪性リンパ腫や白血病との区別が必要、と書いてありましたが、このような採血結果で区別がつくのでしょうか? 白血球値は急に上がっているので、これからも上がっていって白血病の疑いが出てくるのではないのか、LDはこんなに高くて大丈夫なのか、と心配です。   

10人の医師が回答

子宮頸がん 円錐切除前後 下腹部痛み

person 30代/女性 -

下腹部痛がありご相談します。 30歳女性、2022/12(当時28歳)に円錐切除手術を受けています。切除を受ける前の2022/6頃より下腹部痛があり、今も継続しています。担当医には問題ないと言われておりますが不安を感じています。 手術前病理診断(2022/8): コルポス組織診断 CIN2-3(一部領域がCIN3)、HPV検査ではハイリスク感染(HPV16,31型)のため円錐切除を決断 手術後病理診断(2022/12): 円錐切除後の確定診断ではCIN3(SCJ含む子宮頸部が切除、頚管腺上皮には扁平上皮化生がみられる。子宮頚部全周性に核の腫大、クロマチン増加、配列の乱れ、細胞密度の上昇を示す異型扁平上皮細胞の上皮内増殖を認める。CIN2相当の領域も一部にみられるがCIN 3 と判断する。腺侵襲がみられ、間質のリンパ球浸潤がやや目立つも、異型扁平上皮細胞の間質浸潤は明らかではない。切除断端は側方(子宮側並びに膣側)および深部ともに陰性と判断) 術後の結果では確定診断CIN3、断端部は側方深部ともに陰性という結果でした。その後3ヶ月に一度受けている定期検診ではNILMであり、病変は取りきれたと考えています。 しかし下腹部痛は継続しています。医師に相談しましたが原因はわからない、子宮頸部には問題がないと言われ、どうすることもできない状態。超音波での子宮卵巣の検査、大腸カメラなど、考えうる検査は行いましたが、下腹部痛の痛みが治りません。ちなみに、痛みは我慢できる痛みではあり、気になる程の強さではありませんが2年近く続いており心配になっています。 知識不足ですが、子宮頸がんだけではなく、見つかりにくいと言われる腺癌も可能性があるのでは?と考えていますが、検査するにもどのように担当医に相談すればいいのかがわかりません。アドバイス御指南ください。

1人の医師が回答

盲腸癌術後半年。無治療でいいの?

person 70代以上/女性 -

現在無治療経過観察中ですが、先生なら無治療の是非をどうお考えになりますか? 72歳女性、既応は42歳乳癌乳房切断術、43歳子宮頚癌円錐切除術。 2010年9月頃より反復継続する右下腹部痛、発熱と寒気で近医受診、軽度貧血と便潜血検査陽性を認めたため、2010年10月がん連携拠点病院消化器内科紹介。 腫瘤触知せず、生化学検査に異常を認めず。注腸造影で多数のガス像及び盲腸に最大径40mmの不整形の欠損像を認めた。造影CT及び下部大腸内視鏡検査の結果、盲腸に2型の進行癌。リンパ節#201#202の腫大のほかは転移所見なし。2010年12月腹部正中切開による回盲部切除術及び付属リンパ節郭清(D3)施行。 腫瘍部位を含む内腔は強い狭窄が見られ、付属リンパ節を含む多くのリンパ節に腫大を認めた。腫瘍は漿膜下にとどまり、周囲の臓器や腹膜に浸潤や転移、腹水の貯留は見られず。回盲部が後腹膜及び右外腸骨動脈に強く癒着していたため、後腹膜合併切除及び腸骨動脈整復術を加えた。 (診断) tub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm), pN0(n=0/25),M0, Cure A. (所見) 盲腸に3×1.5cmの腫瘍。癒合を伴う異型腺管の浸潤増殖からなる中分化型管状腺癌。漿膜下組織まで浸潤を認める。 脈管侵襲は見られず、切除断端は陰性、リンパ節転移は認めない。 この腫瘍からやや離れた回腸の漿膜下組織を主体に、好中球浸潤を主体とした高度の急性炎症を認め、膿瘍形成を伴う。炎症は一部で粘膜にまで及び、破綻を伴う急性憩室炎から周囲へ炎症が波及した可能性がある。 (治療) 術後良好で14日後退院、以降無治療。 退院後腹部CT、胸部間接撮影、採血各4回。画像はいずれも所見なし。CEAはいずれも陰性。CA19-9 術前不明、以降44,44,52,62 7月末、下部消化管内視鏡検査実施予定。

1人の医師が回答

十二指腸潰瘍と診断後の治療について

person 30代/男性 -

約1.5ヶ月前、胃の痛みから胃カメラを受けました。 映像から十二指腸潰瘍が認められ、ピロリ菌の感染も疑われる色をしているとこのとで生体検査と血液検査を行いました。その際の薬は ・六君子湯 ・レバミピドMe ・タケキャブ20mg 上記3点です。ここまでは疑問はありませんでした。 1週間後、生体検査と血液検査の結果を確認しに行き、 ・#Ae 逆流性食道炎(gero)Grade M ・萎縮性胃炎C-2 hp感染胃炎(びまん性発赤) ・十二指腸潰瘍 A1stage 露血なし の診断書を受け取りました。 病理及び所見には ・幽問腺領域の粘膜と筋板で、固有線の萎縮、上皮にびらん、間質に好血中含むやや密な炎症細胞とリンパ濾胞を認める。悪性所見を認めない ・胃底腺領域の粘膜で萎縮、上皮に異形を認めず、間質には好中球含む炎症細胞湿潤を認める。悪性所見は認めない。 と記載があります。 血液検査で胆嚢だったかの数値も悪かったため処方された薬は ・六君子湯 ・レバミピドMe ・タケキャブ20mg ・ウルソデオキシコール酸100mg の4点でした。 その後、1ヶ月後に再度胃カメラとエコー(胆嚢)を受けてくださいとの事でした。 ここで疑問が生まれました。 診断書にはピロリ菌の記載はないと思うのですが、口頭でピロリ菌の感染が認められたと確認しています。 なのに、除菌のための薬が処方されていないと感じました。 なのに1ヶ月後胃カメラしても結果は変わらない。点数稼ぎに使われているかもと思い相談しました。 胃カメラも安くはないため無駄遣いはしたくないです。 診断書には胃カメラの映像と血液検査の結果も乗っているため、セカンドオピニオンを行い除菌の薬をもらうべきでしょうか

5人の医師が回答

原因不明の左足膝関節痛及び左足付け根間接痛

上記の箇所が1日に5回程、一回あたり10秒間位電気が走ったような激痛が走ります(その痛みによってうずくまり、わめいてしまうほどです)。特に足を動かさなくても、立っている時、歩いている時、座っている時、就寝時等 状態に関係なく起こります。ただし、その痛みが無い時は全く普通で、走ることも問題なくできます。今回の件で、ここ2,3日の間に2つの整形外科を受診し、レントゲン撮影とベッドに横たわって足の動きの確認を行いましたが、担当医師によると全く問題なしとの事でした。来週MRI、再来週にその診断をしていただく予定です(ただしMRIを受けても痛みの原因はわからないかもしれないとの事)。今回のきっかけかどうかはわかりませんが一応報告しますと、3月中ごろに長時間、腰をかがめたことによる腰痛がおき、近所の整形外科クリニックを受診すると、レントゲン撮影によって腰椎ヘルニアと診断され、その5日後から上記関節痛が起きています(ただし腰痛自体は2日間ほどで治まっておりその後全く問題無し。左足関節痛は最初、一週間に一度くらいの痛みだったのにその間隔が短くなってきているのも怖いところです)。その他健康状態に関することは、アルコール性肝炎(ガンマ200位)、昨年8月咳き喘息発症、昨年12月異型リンパ球異常値(長期間続くと白血病?)。以上36歳、男性です。自営業をしている関係でこのままではいつ痛みが出るか予測不能な為仕事もできず困っています。結構、大病院の整形外科に紹介状を持参で受診したにもかかわらず、不安が残る対応をされたので、同時並行で、別の診療科を受診した方が良い、あるいは別の検査を受けたほうが良いのであればすぐにでも受けに行きたいと思います。ご指導の程お願い申し上げます。

1人の医師が回答

左足膝関節痛

上記の箇所が1日に5回程、一回あたり10秒間位電気が走ったような激痛が走ります(その痛みによってうずくまり、わめいてしまうほどです)。特に足を動かさなくても、立っている時、歩いている時、座っている時、就寝時等 状態に関係なく起こります。ただし、その痛みが無い時は全く普通で、普段は左足になんのしびれも無く、走ることも問題なくできます。痛みの箇所は局所的で左足膝の前側のみです(膝裏側はなんともありません)。今回の件で、ここ2,3日の間に2つの整形外科を受診し、レントゲン撮影とベッドに横たわって足の動きの確認を行いましたが、担当医師によると全く問題なしとの事でした。来週MRI、再来週にその診断をしていただく予定です(ただしMRIを受けても痛みの原因はわからないかもしれないとの事)。今回のきっかけかどうかはわかりませんが一応報告しますと、3月中ごろに長時間、腰をかがめたことによる腰痛がおき、近所の整形外科クリニックを受診すると、レントゲン撮影によって腰椎ヘルニアと診断され、その5日後から上記関節痛が起きています(ただし腰痛自体は2日間ほどで治まっておりその後全く問題無し。左足関節痛は最初、一週間に一度くらいの痛みだったのにその間隔が短くなってきているのも怖いところです)。その他健康状態に関することは、アルコール性肝炎(ガンマ200位)、昨年8月咳き喘息発症、昨年12月異型リンパ球異常値(長期間続くと白血病?)。以上36歳、男性です。次回診察が2週間先しか予約できずそれまで毎日我慢するしかない状況ですので、為仕事もできず困っています。結構、大病院の整形外科に紹介状を持参で受診したにもかかわらず、不安が残る対応をされたので、同時並行で、別の診療科を受診した方が良い、あるいは別の検査を受けたほうが良いのであればすぐにでも受けに行きたいと思います。ご指導の程お願い申し上げます。

1人の医師が回答

皮膚悪性リンパ腫の疑いについて

person 60代/男性 -

60代男です 3年前に右肩に出来物ができて、切除。病理の結果、悪性初見なし。 今年になって再び出来物が付近にできたため、生検を実施。 結果は以下。 右肩皮膚生検材料。 表皮には軽度の海綿状態と、ごく軽度のリンパ球浸潤がみられます。 真皮表層から皮下脂肪織にかけて結節状にリンパ球浸潤を認めます。これらのリンパ球は小型から中型で、高度の異型はみられません。 免疫染色では出現しているリンパ球の多くはCD3陽性のTリンパ球で、CD79a陽性となるBリンパ球は少数です。またCD4陽性細胞>CD8陽性細胞で、CD30は陰性です。 皮膚悪性リンパ腫の可能性があるため、追加染色を施行しています。 なおCD20は複数回染色を行いましたが陽性細胞は確認出来ませんでした。 追加所見 追加の免疫染ではPD1陽性細胞の集塊がみられ、BCL6が少数陽性、CD10陽性胞は散見される程度でこれらの結果と肩甲部に限局した病変であるという臨床像からは、原発性皮膚CD4陽性小型または中型細胞リンパ増殖症を考えたい所見ですが、その他臨床経過とも併せ総合的に判断下さい。 先生曰く、おそらく良性だと思われるが、悪性の可能性も若干あるため半年に一度経過観察(ct)を行なっていくとのこと。 ご質問は2点あります。 悪性の可能性はどの程度あるのでしょうか? 経過観察の方針で大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

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