睡眠時の心拍数に該当するQ&A

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徐脈の出方がこれまでと違い、心配です。

person 60代/男性 - 解決済み

あくまで、スマートフォンでの測定結果と症状から質問をさせていただきます。 4日仕事を休み、今日から仕事開始1時間ほどの通勤で、足腰に疲れは出ました。仕事場の室温が25°と暑く、水分は摂りながら、40分に一度、10分程度、室外に出て休憩は取りました。終業後いつものように電車での帰宅ですが、かなりの空腹感を感じ、フラフラ感もあり、急ぎ うどん系の食事を採り、5分の休憩後に5分の乗り換え、20分の電車、10分の徒歩で帰宅はしました。食後、webで小麦の食材ではアレルギーに注意と見たこともありましたが、ゆっくり歩くことを心かけはしました。食後の休憩時間としては短いと感じていますが、若干フラフラしながら、駅に到着した頃には身体があったまった感じを覚えています。スマートウォッチで、18時32分、36分、37分と心拍数46を測定。その前後は85程度でした。短時間で連続して計測されることは、これまでありません。食事開始は、18時5〜15分頃で、乗り換え移動で電車に乗った時間は、18じ30分頃です。若干、脚が重かったことと、長い階段を降りた後での18時30分頃ですが、電車の中で、何らかの症状を感じたわけではありません。単発的に、1日2回程度、心拍数90台が50前後(稀に40)を経験したことは1週間間隔(2〜3日連続 もあり)で、スマートウォッチで知ることもありますが、3連チャンは初めてでした。この状況、不自然でしょうか?起きるべくして起きたものでしょうか?20日前の朝出勤後すぐに、発作性頻脈を経験しました。スマートウォッチの心電図で、p波がQPS波に埋もれたものを確認できましたが関係するでしょうか?日常生活は、今回は21時半に就寝、1.5時間毎目覚めてはトイレにいきました。スマートウォッチでの睡眠状態では深い睡眠はありませんでした。睡眠時の酸素飽和度は89〜93%。ご教示宜しくお願いします。

4人の医師が回答

耳閉感の解消後の眩暈と頻脈発作

person 40代/女性 -

以下の既往歴と症状経過にを踏まえ、どのような順番で受診すべきかのアドバイスをいただけますでしょうか。 既往歴: 1.気管支喘息:フルティフォームを1日2回2吸入してコントロール。 2.好酸球性副鼻腔炎:細胞検査で確定診断され、症状は落ち着いており、ステロイド服用なし。 3.脳脊髄液減少症:過去に2回のEBPを受け、最後のEBPから4年経過。4か月前の脳MRIでは脳血管に異常はなし。 4.発作性上室性頻拍の疑い:5か月前に頻脈発作があり、心電図で判明。以来、発作時にワソランを服用。 症状経過: 1.約3週間前に耳閉感と左耳の痛みがありました。時折、両耳からパコパコとした音も聞こえました。 耳閉感は数日で治まりましたが、その後、頭がふらつくようなめまいが出現し継続しています。 痛みのあった左側に引っ張られるような感覚があり、立ち上がる、歩く、振り向くなどの動作時に強く感じます。 何となく首や背中、こめかみに痛みやだるさも感じます。 2.2日前に久しぶりに頻脈発作がありました。明け方に動悸を感じ、スマートウォッチで脈拍を確認したら心拍数が99でした(通常は睡眠時には60台)。 心拍数が110を超えて、ワソランを服用。130台まで上昇しましたが、数分後に80台まで下がりました。その日は通常よりも心拍数が高かったように感じました。 3.頻脈発作以来、安静時においても脈拍が100を超えることがしばしばあります。オンライン会議中などに急に115まで上昇することもあります。 これらの事を踏まえ、今一番不安なのは継続しているふらつくようなめまいのことです。 とりあえずは耳鼻科で診て頂き、解消しない様だったら循環器内科、脳神経外科…という判断で大丈夫でしょうか。 アドバイスを頂けましたら幸いです。

4人の医師が回答

体位性頻脈症候群/洞性頻脈を診断できる医師が少ないのは何故?

person 30代/女性 - 解決済み

33歳女性、精神疾患をもっております。 14歳の時に朝起きられなくなり、立ちくらみや起立時の頻脈を感じ、小児科を受診しました。医師には起立性調節障害のような症状が出ていると言われ、別の医師にはセロトニン不足による体調不良だと指摘され、精神薬(名前は忘れてしまいました)と睡眠表をつけて毎回診察時に見せるように言われ、1年ほど通院しておりました。 その後高校中退したことで精神的にしんどかったことや、立ちくらみが軽減したことで通院をやめましたが、起立時の心拍数増加はその後もずっと感じておりました。 そのことで内科や循環器科など7箇所以上受診しましたが、心電図に異常がなく、精神疾患もあったためか、どこも自律神経によるものと言われるだけで薬も出ませんでした。 途中諦めて放置していた期間も挟みつつ、頻脈を自覚してから約15年後に体位性頻脈症候群という病名を知り、それを診ることが出来る自律神経失調症外来を受診したところ、起立試験などは行っておりませんが体位性頻脈症候群の疑いと言われました。 そこでは心臓の細かな検査が出来なかったため、今までかかってないところの循環器科も受診したところ、洞性頻脈との診断がおり、プラノバールを処方され、今も服用しております(現在は循環器科は通院せず精神科で薬だけもらっている状態で、プラノバールを扱ってないためアテノロールを服用しております)。 起立時の心拍数が110~140と明らかな頻脈が認められるのに、何箇所も受診しても自律神経のせいで片付けられ、薬も処方されなかったのは何故なのでしょうか。 もちろんどこの病院でも血圧や心拍数の測定をしているので、頻脈なのはわかると思うのですが…。 そんなにも体位性頻脈症候群、または洞性頻脈は診断するのが難しい病気なのでしょうか。

2人の医師が回答

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